女はそれを許さない、第2話。
今回もきっと最後の辺だろうなーと安心して普通にドラマ見ちゃった。
曲が流れて、クレジット流れて、、
え、まさか今回出ないってこともある?なんて
心配しつつ「岡崎健吾」の名前を確認。
よしよし、ちゃんとある。
で、その後の麗に電話がかかってくるシーンで
ちょっとした事件が。
かけてきたのは、お久しぶりの麗の先輩。
「聞いてるかもしれないけど、岡島健吾、出所するみたいだ」
キーマンとして名前が出たのは嬉しいんだけど
え?なんつった?
オカジマ?????
オカザキじゃないの?え?
という疑問を持ちつつ話は進みます。
麗の回想シーン。
「あんたに嘘つかねーよ」
わるひろ笑。
こんなに早くちゃんと顔出ししちゃうのね。
なんだろう?何かの犯罪を犯して、、被告人として法廷に立ち
出所ということは刑に服したということよね。
でも、あの怒ってる人、少女の涙、荒れた部屋
うーん。
被害者にとって、納得の行く判決ではなかった?
犯罪の内容も気になるんだよなぁ。。
毎回、麗の過去を小出しにして謎解きしていくのかな。
そのうちどんな事件だったのかも明らかになっていくのね。
そして、出所。。
次回は、麗の近辺に現れたりもするのかな。。
裁判官が「再犯のおそれはないと言い切れますか?」って聞いてたけど
また何か繰り返すのか。。
そろそろテレビ誌にも載り始めるかなー。
少ししか出なくても、すごくワクワク。
で、オカジマの件。
気になったので、脚本家さんに確認してみたところ
誤)岡崎健吾 → 正)岡島健吾
だそうです。
クレジットの間違いは、スタッフさんに連絡してくれたそうなので
次回の放送では直ってるんじゃないかと。。
あー、スッキリ。
改めて、岡島健吾、いったいどんな人物なのか。
すっごく気になります。
悪い役、期待してるよー。