いーやー、はーやー。

観ました!前日発表の、、「女はそれを許さない」。

まったく準備期間も与えられないまま



ただ一言、「勝大は第1話から出演致します」



の意味。。



がよーくわかりました。



から、から、から、、、、、



そう、勝大不足でカラカラだったはず。



前日発表のいいところ、、ギリギリ見逃さない!

当たり前か。

あと、待たなくてもいい。



いや、待ったね。

すごーく待ったね。

放送が始まってから、1時間経過。。



。。。。。



クレジット流れてます。




岡崎 健吾

鈴木 勝大   ※訂正 クレジットの間違いで、正しくは岡島健吾でした




ちゃんと役名あります。

でも、まだ本人登場せず。




ここまで、お話面白くて

私も働く母なので、育休取って復帰して

自分を取り巻く仕事環境変わって

働き方は変化したけれど

でも、結婚してもママになっても

新姓や○○くんのママと呼ばれない場所なのが会社。


とても働きやすく、男性も女性もみんな理解あって

捨てたものもあるけど、得たものも大きい。

ドラマの中のああいう上司も実際はいるのかなー。

いろいろ考えさせられました。




このお話、第一話はリミットでも脚本を書かれていた

清水友佳子さんが担当したそうです。


そう、クレジットに名前が流れてもまだ登場していない

ここまでの焦らし感、、


横転したバスの中で、日向くんのヘッドホンが

ブラーンとなっていたあの瞬間から

第4話の後に流れる5話の予告の重大なシーンまで

焦らされ続けた感じに似てたのだ。


そして、クレジットが流れ終わり、まだ続く話。

麗のフラッシュバックで蘇る法廷での失敗。




あーーーー。これか。。。。。




日向くんのお姫様抱っこを彷彿とさせる登場の仕方。

そして、女性誌に載ったあのアレ。




一応、もう一度見ましたよ。

間違ってるといけないからね。

走ってく深キョンを見てくれたから、確実。耳後ろ。

良かったよ、、居酒屋の店員じゃなくて。。




いや、良い方に予想外。

そりゃ、弁護士がテーマだから、そっち系かなあっち系かなとか

考えたけど、、

やっぱり自分の期待する方に考えがちなので

ハードル下げておこうと思ったからね。。

いーやー、私の好みの展開♪


これ、ただのフラッシュバックで終わらせないよね?

清水さん、勝大くんを活かしてくれると信じてる!

でも、あのシーンから行くと、深キョンの立場はああでしょう?

で、あの怒ってる人は、、泣いてる子は、、

どういう裁判だったのか、、失敗とは。。!?



ものすごーくナゾが深まるー。

岡崎くんがどう展開するのか気になるー。



出番が少しでも満足できる役ってあるんだなと。

これからの展開にもよるけど、ほんの一瞬でも、すごく沸いた。

なかなか出なければ出ないほど

「勝大は第1話から出演致します」の意味は

伏線なんだろうなと思ってきたわけで。



あああー、手首見たいぃぃーー。

勝大くんの手首ぃーー。




ということで、意外と放送終了後ガヤガヤしなかったので

記事にぶつけます。。