週刊ザ・テレビジョン 2014 No24の感想です。
毎週、先生と生徒の対談が載っていたので
そのうちくるか、くるか、と待っていたのだ!
10回表でやっときました~。
(対談じゃなかったけど)
一言で言うなら、ラブ感。
勝大くんがこんなに人にラブ感を出して話をしたことがあったか?
以前の女性自身でも、、
「~さんのためなら何でも頑張る気持ちです」
とか言っちゃって、妙に違和感、、じゃないんだけど
違和感ていうと悪く聞こえるな、、うーん、、
あんまりこういうラブ感出してきたことないなって
だから体感的になんか不思議な感覚があったのよね。
いや、確かに先輩やベテランの俳優さんと共演すると
それなりにそんな風な尊敬してるっていうか
勉強になります的な受け答えもあったと思うけど
なんというか、特に先生にはワンワン♡みたいなね
懐いてるなーって感じるのよね。
あぁ、勝大くんが人を好きになると
こういう感じでラブが出てくるのかとか
お母さんもすごいファンである人だから
特別な感情が元々あったのもあるのかなとか
きっと勝大くんは知らず知らずのうちに
お母さんの価値観をすごい受け継いでると思うので
そして自分が思うよりもお母さんを好きだと思うので
そういうお母さんの目を通して知っていた人が
実際にお仕事を一緒にしてみてもすごく素敵な人だったら
そりゃもう好きになるよね。
少し穿った見方をすると
(穿ったって良い意味だからね)
自分の中でこの人は、と思う人にはこういう感じになるのかなって
この人は、というところをどう取るかだけど
“特別”であることには変わりないと思う。
人との関係性とか、会話、過ごす時間は
その時その時に大切にしていると思うけど
人、そのものには興味がない人だと感じるので
興味がないというとまた悪く聞こえるなー、、
人に依存しない、の方がいいかな、、
自分から求めた箱に人がいる
その箱から出たら人はいない
うーん、ますますわかりづらいよ。。
誰かうまくまとめて →
弱くても勝てます、本編については
今回湧き上がるようなものが正直あまりなく
あんまり記事にすることがなかったけど
勝大くんにとってどんなお仕事だったのか
どういう気持ちの動きがあった現場だったのか
それについてはすごく思うことがあって
書きたいことが湧き上がってきます。
こないだの1日に4回ブログ更新なんか
すごくまんま言いたい。
「今から来い!って言われたらどこどこまで駆け付ける」とか
そんな表現する人なんだって
ちょっと自分の知らない勝大くんを見た気がしたかな。
まだあるね、自分の知らない勝大くん。
なんでも頑張る発言に感じた時の感覚が
これだったんだなってハッキリした。
で、じゃあそれがなんだっていうのがまだあるけど
この場で掘り下げる事じゃないなーとも思い
ラブ感を感じた、でまとめたい笑
あー、中途半端。
書いたものの、制限時間の中でうまくまとめようとして
この記事、なんかいまいちです。。
今書きながら、それがなんだってところ
他の理由を思いついてたんだけど、、
ふと瞬間的によぎった
、、青志先生がうらやましいのか?
あれ、そっち?