即興ドラマも面白かったけど
やっぱり振り返りのこのトークが楽しかった~。
終始緊張してる感じの勝大くん
ドラマが終わってホッとしたとは思うけど
やっぱり鶴瓶さんを前にすると、緊張してる感じする。
「大学よう行ってるの?」って初っ端から鶴瓶さん。
まずそこから聞くんだ。
「仕事の関係上キャンパスに行けないことが多いんで
レポート書いて教授にメールしたりとか」
頑張ってるよね。
でも、なぜあのキャンパスを選んだのか
それはなんでなのかなーって思う時がある。
いろいろ理由はあると思うんだけど
でも、第一志望にしてた学部に行けてるから
それがよかったなって。
「慶應やで。どないして通ったん?」
慶應やで、と言われた時の
畏まって頭を下げる感じ、すごい好きです。
鶴瓶さん興味津々じゃん。
もっと聞いて笑
「あ、中学受験をして」
「中学で!?慶應高校通ってんの!高校からって」
あ、鶴瓶さん間違ってます。中学で受験して、ではなく
中学受験です。。
そして、慶應高校の響きの違和感。。
そうだ、福翁自伝読もう!
「小学校の時はすーごいガリ勉だったんで。
牛乳びんみたいなメガネして、坊主で.
絵に描いたようなガリ勉でしたね」
出っ歯は言わないんだ?
「慶應入ったらオシャレな子が多くて、みんなピアスはしてたり
ロン毛だったり茶髪だったりして。
坊主頭で学校行くのがすっごい恥ずかしくなっちゃって」
小さい頃のあだ名はなんですか?と中井さん
ナイス質問。
「博士でしたね」
ファンにはお馴染みの博士笑
後ろでスタッフさんたちが大爆笑でしたww
いいなー、小学生からのギャップが大きくて
面白ろネタになってる!
今ではこんなに美しいのに。
「その時は頭いいから博士って褒められてるんだろうなって。
最近小学校の時の写真見たら、完全にからかわれてたなと思って」
いいネタ持ってる!
「こうなってきたらバイオグラフィー紐解きたいくらいな感じですけど」って
中井さん!!
やっぱそう思うでしょ??笑
気になるんだよー。すごく。
(´_ゝ`)フー
drすぎていくら書いてもまだまだ書き足りない。。
まだまだ無限大に書きたいです。。
つづく