鈴木勝大ヒストリーの部活編を書いたので

ひとまずスッキリしまして

やっと、入部を断られたところからの続きです。




なぜ嫌われる!?という橋本さんに

「合わなかったんじゃないですかね」と

笑いながら答える勝大くん。

先輩にヤダとはんこを押してもらえなかったそう。


その辺のいきさつ、理由について

何かしらあるんじゃないのかと突っ込む橋本さん。



「中高一貫なんで、中学の時から一緒なんですけど

テニスってのは結構仲悪くなるスポーツなんじゃないかなと思うんで。

個人競技ですし、チーム分けとかもあるんですけど

学年関係なくチームを分けるんで。

で、球拾いの子たちとかもつくんですよ。上の方のチームって。

先輩とかも後輩の球を拾わなきゃいけないわけですよ。

仲悪くなるんですよね、先輩後輩って。そういうので。

仲悪いから辞めたいなーって辞めちゃったんで。

辞めちゃって、違う部活行って、戻るってことは拒否をされて」



そんなこんなで断固拒否されて、多少怒ったけど

結局余計仲が悪くなって入れなかったらしい。


そんな断られた日に、バレー部の人が

入ってよ入ってよ、めちゃくちゃ人数足りないから入ってよって

そう言ってくれて入ることになったと。



テニスが仲悪くなるスポーツかどうかはよくわからないけど

競走部も周囲からバカにされて辞めたというの聞くと

勝大くん自身、誤解されやすく、何かをきっかけにこじれると

ムキになってしまってケンカ別れしちゃうみたいな

コミュニケーション能力に欠けるとこがあった?

とも思えるエピソードよねぇ。。


きっと一度言い出したら主張を曲げないし

引いたりもしなそうだから、のわりに意外とケロッとして

戻っていいですかー?と悪気ない感じで

先輩カチンと来たみたいな??


めっちゃ正しいと思って強気で発言してて

結構後になって、あれ?間違ってたかなって気付いて

急にこだわってたのがどうでもよくなるとかありそう。


人の言う事は聞かない、自分で気づかないと気づけない

極端に言うとそういうとこあるのかなー。

って自分もそうだわ。

大人になるとちょっと変わってくるけど。。


でも気づいて変わったとしても、それは変化ではなく

ブレたという感じがしないのが勝大くんなんだよなぁ。

ここで間違ってはいけないのは

主張するからブレないわけでないということ。





「片や断る部活と片やここまで欲してくれる部活」



ここまで欲してますけどー(*‘∀‘)カモン




そこから、こないだ聞いた話につながってくと、、と橋本さん。

納得したようにまとめてくれました。

こないだ聞いた話というのは、4/2の第22回放送のことですね。

いかに勝大くんの所属したいたバレー部が弱小だったのか

とくとくとお話してくれました。


萌えポイントもあったので、またそれはあとで書こうかな。




おやすみなさいzzz