勝大くんのさわやかなところが好き!


勝大くんのキラキラスマイルが好き!


勝大くんの王子様みたいなところが好き!




もし、そういうところが好き、と思っている方は

これ以上、下へ進まないでください。

ネタバレの危険度よりも

もっと高いレベルになります。






















さしてファンでもない人にもし書かれるくらいだったら

自分で書いた方がいい!って思って。

これはなんか中途半端に書かれたくない。

ただおもしろおかしく書かれたくない。

でもにごすよ。

なんか下品に書かれたくないの。

わかるかなぁ、この感じ。

わかってくれる?

ただの笑い話とか、下品な話にしたくないの。

勝大流美学っていうか。




さて、こんな質問。

※自分的にどうしても書けない表現があるかも。。



「勝大くんの困った時のこかん対策はありますか?」



これ、この前が長くてですね。

その内容がリアルすぎてちょっと書きにくい。。



「いや別に俺堂々としてますよ」



「すいません、なんの時に堂々と?」と橋本さん。



「どんな時も堂々としてます」



ここで何を思ったのか勝大くん。

なんでそれをつい発言しちゃうのか、、、

大丈夫なのか?イヤ、何に対して大丈夫なのか

それを突き詰めても仕方ないか。


いやほんとに、言っても今をときめく特撮出身俳優で

一応イケメンなんて言われて本当にイケメンだしね

今はまさに華やかにドラマに出演してるわけで


そりゃ朝ドラ出た人よりそこまで有名じゃないかもしれないけど

ワラッターは地方のラジオ番組かもしれないけど


あのアメスタの後にこれの衝撃、、、

っていうか、別にティーンでもないし衝撃も何もないけど

言っちゃうの?言っちゃうの?

そういう発言言っちゃって、しかも使われちゃうの、、、

っていうね、




「別形態に陥った話の時ですか?」



ノーコメントで進みます。




橋本さんそこはさすがにヤバイと思ったのか

「痛いとか…」と話をまぁまぁ耐えうる方向に持っていってくれます。



「あぁあぁ、なるほどね」と勝大くんも納得し

この手の話でもまだ大丈夫な方へ軌道修正。



「あなたがどこで出して歩いてるかとかそういう話じゃないです」

橋本さん、そんな場面あったら

私、バスタオル持って駆けつけますけど!

隠さないと!捕まる! ←そっち



「そういう時は、自分でわかるじゃないですか男なんて。

ここに置きゃあ大丈夫だなとか、痛くねぇなとか。

男性だったら自分のいいポジショニングってわかるじゃないですか」



わかりますよ、と橋本さん。

あるんですね、男性は。

そこのところは全くもってわかりません。



「そういう風にちょろっとやればいい話なんですよ」



はー、ここまで書いて

何を書いてるんだろうって気分になってきたな。

なんで勝大くんのこんな事情をわざわざ記事にしてんの? ←



「そういうのに限って、アクシデンタルなこともあるじゃないですか」

と盛り上がってきた橋本さん。

アクシデントが起きた場合のこかん対策を知りたいと。



「なに?アクシデントって」



聞き返す勝大くん。

知らないよ、こっちもそんなの。



「んーーー、なんて言いますか、例えば痛かった時、

こんな状況の中でえーなんか、みたいな」

橋本さんも困ってます。

なんとか引き出そうとして頑張ってくれてます。



「あー、ありました、ありました」



あるんだ!?と橋本さん。

自分で引き出したんでしょっ。

ないで片付けられると思ったのに実際ネタが出てきてビックリ?




こっからハードです。

ここまで読んできた方もやめた方がいいです。











「あのー、俺高校生の時に股関節の怪我して

病院行って、股関節にジェルを塗るんですよ。

で、パンツぐいーってあげながらジェル塗って

そこに電気治療みたいな感じで電気をあてるんですよ」




文字小さくするよ、どうしたらいいのよ。

橋本さん失笑。

私も失笑だよ…




「こうやってずーっと男の先生が電気あててくれるんですけど、、」



橋本さん好物そうだなー。

「ジェルと電気だ」って嬉しそうなんだもん。



「ジェルと電気で。俺、もうなんかわかんないけど

だから、こう、なっちゃって」



橋本さん爆笑入ってます。

私ヒヤヒヤです。

こんなこと学生さん同士の会話ならアッハッハだけど

公開されるラジオで、しかも勝大くんが言ってるって

どーなのよどーなのよどーなのよ、、、、、

どー発言していったらいいのか、

ファンとしてどう対処したらいいのか迷う。



「はずかしー!と思いながら」



手をたたいて笑いながら、「男の先生相手に」

と非常に嬉しそうな橋本さん。



「でも先生もそういうことよくあるんでしょうね。

ぜんぜん反応しないでずっと続けてくれて」



でも、あなたは恥ずかしいと、と橋本さん。



「あたりまえじゃないですか!」という勝大くん。



もうコントかと思うような会話。



「そのまま普通にすいませんねー」と先生に謝った勝大くん。



ハイ、ここまで読んだ人はもう想像しましょう。

想像してあげないと、ここまで話してくれた勝大くんへの

賛辞にならないわ。。

そんなかっこうでそんなことになってそのまま謝る勝大くん。



スタンディングオベーションしたいくらいだよ。

なにもかけてない



すいませんと言ったことに対してまた大爆笑の橋本さん。

完全にツボってる。。



「だってわかってるから。どう見たって」



こうなっちゃってすいませんって言ったんだ、

と少々驚きの橋本さん。

ちなみに橋本さんはアフリカゾウのことを考えるそうです。






ふー。。。。。

で、こっから自分の感想を書こうと思うのだけど

どう書いたらいい?


いったいこれをどうキレイに書けるのか。

ちっとも下品だと思わないし

勝大くんらしいエピソードだと思うんだけど

最初にも書いたように、、

なんか思いがしっかりある人が書いてくれたやつじゃないと

この手のってなかなかただの面白い話になっちゃって

どーもなんだか気になっちゃう。


そして、ファンが乗っかって

あはー♡って気分で書いてると思われるのもヤダし

書かない触れないって手もあるけど

よく知らない誰かに書かれて

それを読んだ人が鈴木勝大ってげひんだなー

とかなるのは絶対イヤで


だったら自分が書く!という

なんだか変などーでもいい使命感にかられて

どうしても今書きたかった。


アメスタのつづきをとりあえずさしおいて

書きたかったです。

でも、うまくこの複雑な思いを表現できない。




勝大は普通の男の子です!と

それを言っておけばなんかよい感じにまるまる?


ごめん、力量不足だった。。


勝大くんごめんよー。

でも、そんなあなたが好きだよー。


アメスタの勝大くんも

かっちゃんの勝大くんも

同じ勝大くんだ。