「じゃあいきなり用意してくれた企画に入っていいですか?」


フフ、問いかけたあとみんなの反応を読む勝大くんが

かわええ。




用意されてたフリップを取り出す勝大くん。




「これ」



これ、の言い方がすっごい雑なんですけどー

こういうとこ萌えます。


そして出したフリップには、、、



「鈴木勝大 非公式プロフィール」



はい、なんでしょう?

みんなと一緒に非公式のプロフィールを作っていこうっていう

そんな企画らしいです。


公式には書かないようなプロフィールを書くってことですね。



「こういう項目があったらいいなってのを

みんなに聞きたいですけど」



一瞬、頭に浮かぶのはスケベだよね。。

みんな思うよね。。

え?思わない?



スケベでお願いしますってコメント読んで、、


「スケベでお願いしますってなんだろ」ってスルー笑

大爆笑です。



ということで最初の項目は

「弱くても勝てますで仲いい人」に決定。



もくもくと書き込む勝大くん。

「みんな同年代で仲いいんですけど…」と言いながら

「一番は、、」と言って書いた人は




仲いいキャスト:かなたくん



これ、勝大くんの字でご想像ください。

下手したら読めないです。


「趣味も合うし、きらいなことも合うし

お互いにすごくせっかちだし

一緒にいて楽しいですね」だそう!!



なんか現場に朝早く2人だけ着いてそうね。




「せっかちなんで歩くスピードが合う人が気が合う」




なに、この名言ww

わかるよ、朝の通勤で前の人遅いとイライラするもん。

歩きながらスマホするなら、早く歩いて到着して

そしてその短縮した時間を使います。


↑ハイ、私のことはどうでもいい




「5人ぐらい並んで歩いてると、

気づいたらみんなだいぶ後ろのほうにいたりするんで、、」




「奏多くんだけがいつも横にいてくれる」




フッ、勝大くんが早いのは歩く速さだけでなく

気持ちの面でもだよね。

置いてかれないように必死よ。


本人無意識でファンを置いてけぼりにして

ずんずん歩いていってしまっても

気付くといつも横にいてくれる、と思われるような

そんなファンになりたいです。



ハイ、ここ重要!!


そもそも勝大くんに後ろを振り向きながら

後にちゃんとついてきてるか確認しながら

前に進んでいってね、ってのは言うつもりないしね。

ああもう、どんどん好きな方に

ゴーイングなんとかで行ってしまって。



あれ、フリップの項目一つ目でもう長いよ。。

ひとまずしめよう。