今回のかっちゃん面白かった。

いつも面白いけど。



ほぼ全部、舞台についての話で

特に「売春捜査官」についてのことだったんだけど

勝大くんは振り返らない人ではないんだよね。


あえて自ら過去を振り返るような仕草をしないだけで

聞かれれば真摯に答えてくれるし

あまり聞けるような場がなかったけど

たまたまこのラジオのおかげで

声が届くというか

その声を仲介してくれる橋本さんがいるから

こうしてその時どうだったかを知ることができる。


常に切り替えて前に進む勝大くんに

置いてけぼりになってる気がする

もう少し終わった仕事のこと話してくれてもいいのにと

そう感じる人も少なからずいるような気がして

自分の中でひっかかっていたんだよね。


私は結構勝大くんの切り替えとそのスピードに

自然についていけてしまう方なので

すごくナチュラルに受けて止めているのだけど

過去を捨てているわけでもどうでもいいわけでもなく

あえて人に見せることではないから

ドライな感じになっちゃうんじゃないかなー。



ファンに伝えるという意味では

物足りなさを感じさせちゃうのかもしれないけど。

でもその物足りなさが好きさ。




もっと書きたいけど、、、

明日めっさ早い。。

また後ほどzzz