さて、つづきは事務所の先輩、後輩の話。
橋本さんてば、
すごいじゃないですかエヴァーグリーンは!っていう入り方。
なんかもらってるんですか笑
勝大くんぼそっと、、
「さわやかな事務所ですね」
棒読み!心こもってないww
橋本さんに、あなたはさわやかじゃないの?って聞かれ
吹き出しながら、
「わかんないッス。さわやかなんじゃないですか。
そう思われてんじゃないですかね」
自分で答えにくい質問だな、これ。
続けて仲いいのみんな?と橋本さん。
これも答えにくい質問だな。。
「仲…いいですけど、、また友達とは違いますからねー」
仲いい人は?と橋本さん。
「会う回数が多いのは仮面ライダー主役やってる
佐野岳ってやつとか、先輩でいうと溝端淳平くんとかですかね」
がっくんて言うと思ったけど、がっくんてつい最近じゃん?
がっくんがくる前って、いなかったのかなぁって。
淳平くんはあくまでも先輩で
気にかけてくれてるって感じだもんね。
自分の話で言うと、自分が一番仲いいって思っても
相手に同じ質問したらきっと
私の名前は出てこないだろうなって思ったりする。
そういう人って会ってくれる回数も多いけど
つかまらない回数も多いんだよなー。
でも相手に固執しないから、それはそれで
別にいいやって思っちゃうんだけども。
淳平くんが勝大くんの実家に来てくれたエピソード。
淳平くんの人柄の良さと息子の母への思いと
なんかいろいろ詰まってて良かったなぁ。
「母さん、きっと会いたいだろうなって思って」
夜遅く、お母さんも寝てる時間だったみたいで
わざわざ起こして「淳平くん玄関いるから」って。。
いや、そりゃ母の立場なら息子がお世話になってる
国民的人気俳優の溝端淳平くんに会いたいですけども
寝起きで淳平くんて、、ある種の罰ゲームww
すっぴんで淳平くん…。
パジャマで淳平くん…。
きっと息子にしたら、会わせてあげたい!
って気持ちでいっぱいいだったんだよね。
うんうん、ありがたいことだわ。
勝大くんに関係する人でも
自分がよく知らない人はなんか勝手に書けないので
あまりブログで触れたりするのはしないんだけど
淳平くんについて少し。
淳平くんは話しやすそうっていうか
空気を読んでくれそうだから
勝大くんと淳平くんのコンビは
きっとスムーズに問題も起きず
お互い嫌な気持ちになることもなく
時が過ぎていきそうだなって思ったりします。
美咲決まった時に電話してきてくれたり
ごはん連れてってくれたり
アドバイスくれたりしたことや
自分がJBになって気軽に頼れる先輩がいなかったから
後輩ができたら、自分がそういう先輩になりたかった
って言ってくれたとか話してくれました。
そこで、自分が先輩になって、、、の話になり
太洸くんの話ww
「俺、最初のデビューしてからの1年て
高校行ってたんで仕事しなかったんですよ。
ほぼ同じデビューして花ざかりとか一緒にやってて」
勝大くんは学部の推薦枠とかの関係もあって
学業に専念するのでデビューを遅らせてたのよね。
自由な学校だけど、そもそも芸能活動って
どういう許可取ったんだろうって思ったり。
当時、太洸くんとは最高に仲良くなかったそうで
なぜなのか理由も話してくれたけど
私が書いていいことなのかわからないので割愛。。
でも今では尊敬できるし仲良いそうです。
次に、事務所は教育が厳しいですか?と橋本さん。
ずいぶん突っ込んだ質問しますww
「厳しいんじゃないすかー」
なげやり笑。
厳しくされるの好きだって言ってたよね?と橋本さん。
「うん。厳しくされるの好きだし、、
俺そんなに怒られてない方なのかなー、たぶん。」
夏に特番やった時に聞いてどうしてだろう?って
その後もう一回聞き直してすごく聞きたいことだったそう。
そんな怒られない鈴木勝大って…どうやってんのよ?って
橋本さんは思ったそうです。
私も厳しくされるの好きだし、
厳しい環境の方が自分らしくいられる。
勝大くんと同じ意味かわからないけど、、
ギリギリの中で頑張ってこなしてる方が
達成感あるし、やりがいもあるし。
でも、自由がないとイヤなんだけどね。
厳しくされるのは好きだけど、縛られるのはきらい。
「たぶん怒られる直前に、察知するんじゃないですかね。
人の目を見る方だから、空気を読む方だから。
これ以上はまずいなとか、こういうことしたら怒られるなとか。
人の見て。」
私も怒られない方だから、これも気持ちわかるなぁ。
学生の時から基本、期待されることを先回りして
準備してちゃんとやっておく方だから
まず怒られないし、一度怒られたら同じこと絶対しないし。
いわゆる優等生ってやつ。
勝大くんも、長所であり短所であるってよく使うけど
そういうのって昔から周りには褒められるとこであって
でも、自分の中で裏付ける必死感もあって
ぜんぜんそうでないタイプの人でうまくやってる人見ると
あれ、こんなやり方もあるんだ、個性で許されるんだって
変なショックを受けたりなんかして
自分だって努力しないでできてるわけじゃなくて
自分自身は知ってる悪いとこあるんだよって思ってるのに
長所って言われることがコンプレックスだったりして
でもやっぱりちゃんとやらなくちゃいけないとこは
曲げられないとこもあって、ギャップに悩んだりして。
自信のない優等生。。
調子に乗ってやらかしちゃうことが仕事の上でもあるの?
と橋本さん。橋本さん本当勝大くんに興味あるのね。。
「まずそれがあんまない方だし、遅刻とかほとんどないし
怒られたことはありますけど」
あなたが怒られる時はなんで怒られるの?と橋本さん。
「なんだろ、まぁ、逆にだから、
あんまり自分を全面に出していかないんで
アピール上手な子とかがガーッとなんかやってると
もうちょいなんかしろよみたいな」
だって、普通セールストークくらい持ってると思うんですよ
と橋本さん。
ぜんっぜん言わないよね?それ珍しいと思うよって ←爆笑
そこが勝大くんじゃーん。そこがいいんじゃーん。
アピールしない、全面に出ないから
そこが好きなのよ。
そういう勝大くんだからいいの。
オレオレじゃないから好きなんだよー。
「…わかんない…。そんな興味持たれてんのかなとか」
なんでそこだけそうなのよ?そんだけ気を遣うし
一生懸命準備もするタイプが、、と橋本さん。
違うんだよ、違うんだよなー。
それは、そこだけそう、に係ってない。
そういうタイプだからそうなの!!
「前、漫画読んでたんですよ。そのセリフがすっげぇ残ってて。
“あなたのことは自分が思ってるほど
世界の人はあなたのことに興味がないのよ”
っていうセリフがあって。
その人が自分の事をバーッと話してるんですけど
それをポンて言われるんですよ。
そこまで世界中の人はあなたの過去とか
あなたのパーソナリティに、そこまで興味はないわよって。
自分のことベラベラ話しててそう思われたら恐怖だなとか思って」
すっごいわかるんですけどー。
てか、これプンプンだよ。。
↑
持ってる方は9巻のP43参照
でも、勝大くんには興味あるけどね。
あなたの過去とかパーソナリティに
すっごく興味あります。
でもそういう気持ちはすっごいわかる。
イベントなんかで名前を伝える?え、ありえない。
世界の人はもちろん、
勝大くんが自分に興味があるとはもちろん思えない。
顔も覚えられたくないし、、
毎回新規の方と思ってくれたらいいのになって思う。。
だからイベントは憂鬱なんだよ。。
しおんは実在しません笑
あれだけ俳優として露出が多いのに
ファンにもたくさん触れ合ってるのにそう思う勝大くんて
相当すごいよね。
謙虚とかそういうのもあるんだろうけど
性格なんだろうなぁ。
でも、どんなに人気でても変わらないんじゃないかな。
そんな勝大くんの重症発言を聞いた橋本さん、
少し声を大きくして、
「ちょっと待て、それは考えすぎだってそれは。
人ってひょんなところで何かに感化されるのはわかるけど」って。
ひょんなところで感化されたとかそういう問題ではないと思う。
それこそパーソナリティだし、たまたま読んだ漫画、ではなく
そういう人だから選んで読んだ漫画だもん。
とりあえず、意識を直していくということで決着ww
話変わって、同世代の人も多いから
刺激は多いんじゃないの?と橋本さん。
「嬉しいより先に悔しいとかいう気持ちの方が
先にくることもありますね」
2トップの先輩に早く並んで
事務所を引っ張っていけるような存在になりたいと
最近すごく思うようになったそうです。
ここで、一曲。
Bon Jovi 「It's My Life」
今日会社へ向かう駅の構内で
Bon Joviの日本公演のポスターを見つけたの。
来月来るんだね。
曲明け、勝大くんがお父さん役をやるとしたら
の話になったけど、あまりまだしっくりきてない様子。
そりゃそうでしょうww
しめは沢村さんをうならせた恒例?のウンチクの話へ。
デジャブは記憶の信号ミスだから
頭をたくさん使ってる人の方が起きやすい
ヤヤウケ笑。