深夜でーす。



家族の裏事情、4話まではなんかなーんか

自分の中でまだ見えないっていうか

しっくりこないというか、入ってこない感じ?

ほら、スイッチ入らないと動かない人だから

書くってパワーいるし。


私にとって文字を書くというのは

相当重要なのだっ。


で、5話。ふっと見えた気がした。

なんかもやっとしてた不確定なものが

ああ、そうかと見えた気がしたので

少しアイドリング状態。




その前にリミット特典映像見たいんだよー。


あー、私にとってリミットはなんだったのか

そしてまだ残っていたわだかまり

それを想い出したけど

うん、なんかねちょっと救われるシーンがあった。


少しホッとした。


13年間をどう取り戻してるんだろうなぁとも思うけど

日向くんの方が心配だった。

ヒロムはニックいるしね。




それとは別に、つらい時を思い出す映像もあって

なんかもう痛みを超えて、愛おしかった。


予想以上に日向くんたくさんで

勝大くんのメッセージもあって

改めて日向くんのポジションの意味を

考えさせられた。


なんだろうなぁ、タンブリングがバーン!って

当てられた痛みだとしたら

リミットはじゅくじゅくした痛み。




で、話戻るけど、実は雅彦が

今までで一番難しい役なんじゃないかって

そんな風に思ったり。

意味合いは深いけどね。

そんな単純に比べませんよ。


どの役も産みの苦しみは伴うだろうけど

ポジショニングや配役の妙により

変わることもあるってことを、少し感じたのが家族。




でも、松下さんと今回兄弟役をさせてもらったことが

非常に気になるとこというか

最後まで見ないとわからないけど

このドラマ、勝大くんにとって大事なポイントとなる

そんなドラマだと思ってます。



あぁ、家族の裏事情!