家族の裏事情、アウトドアロックンロールの感想をさておき、、、
「鈴木勝大 新番組初回スペシャル~これからいろいろ決まります!?」
の感想、また2回目放送来ちゃうんでつづきます。
改めて、橋本さんよりこの番組でレギュラーを持つこと
感謝される勝大くん。
勝大くんが忙しすぎて、何も打ち合わせできないまま
今日に至っていると言われ、、、
「(苦笑)…申し訳ないですね」
プ…なんか勝大くんてryに聞こえるんだよねぇ笑
空気感や人の気持ち気にするくせにね
物怖じしないというか、ハッキリズバリ言うから
そう聞こえるのかもしれないけど。
そこは同じかわからないけど
私もハッキリ言っちゃって失言もやらかしまス。
ハッキリ言うのにすげぇ気を遣ってる人と
同僚に言われたことがある。
それってどっち?みたいな。
ラジオやりたいって気持ちがあったって聞いたと
橋本さんがふると、、
「ありますよ、ラジオ聴くんですよ。いろんな。好きですよ」
「どんなラジオがやりたいの?」
「なんだろ。テレビで聞けないような話が聞けたりするし
例えば役者さんが出たりすると、あのドラマって
こういう風に作られてたんだとか聞けるのも
ラジオの面白いところかなって思いますし
…そういうのが好きだったんで」
そういうのはどこにかかってるんだ?
つまり、裏話的なことが聞けるってとこなのかな。
もっと勝手に解釈すると
ラジオってテレビよりマイナーで
イヤホンで聞いたりすることも多くて
自分の耳を全部占められてて
そこに世界があるよね。
イヤホンしながら音楽聴いてる人に
話しかけられないみたいなお一人様感。
テレビは複数で見ても
ラジオは複数で共有する感じがしない。
目に見えないリスナーはそれぞれお一人様。
ぼっちでニヤニヤする楽しさを
勝大くんは言いたいに違いない。 ←
橋本さん、事務所にはこうしてくださいああしてください
ってのを決めませんと話したそうです。
尺だって毎回変わってもいいやって気持ちで
やりたいと言ってくれてました。
うん、尺が延びるのはリスナー次第?
鈴木くんはどういう風にしたい?と。
「これは打ち合わせですか?公開打合せ?
なんですかねぇ…」
タイトルが決まらない場合は最悪
「鈴木の裏事情」になると橋本さん。
吹き出す勝大くん。
ん?それでもいいぞ。
「タイトルを決めなくちゃいけないんですよね」
今考えてって言われて
「えぇ~?ホントなんも考えてないんですけど」
「うーわ、どうしよ」
本気で悩む鈴木さん。
事務所からクギさされてるのは
エロ路線はダメ。
エロダメ笑 ←ここエコーにして
もーちょーおかしー。
それって勝大くんがエスカレートするからでしょう?
え、ごきげんようはギリなの?アレ。
別にいいけど、、、やっぱあるよなーイメージってのが!
「タイトルでエロ路線は逆に難しいですよ笑」
なになに、エロ路線のタイトルって
「鈴木勝大のハーンryryry」みたいな?
カトちゃん的な?
この後2人でクスクス笑いながら
ぶつぶつ相談してあーじゃねこーじゃね
これぶつぶつ言ってる時の勝大くんが素でさー。
こういう修学旅行の就寝時間過ぎた男子たち的な?
そういうの流し続けてくれてもずっと聞けるけどね。
これ、勝大くんのブツブツだけ箇条書きにすると
めっちゃ想像膨らんで面白い笑
「なんとかなんとか鈴木みたいな?」
「じゃあ、なんとかなんとか勝大」
「どうする?勝大的な」
「今のは仮ですよ今のは仮ですよ」
「クエスチョン的ななんとかなんとか勝大」
「問いかけ、勝大みたいな」
「その問いかけの部分なんにしようかなって」
「名前を後にしちゃったからー、問いかけの方がいいかなって」
「自然に入るかなと思って」
「どういうことをするのかもあんま決まってないからー」
「このラジオ自体をどうするっていう」
「英語とかにしたら変にダサくなっちゃう」
「いまだにサインも漢字ですし」
「日本語にこだわりたい
」
ね?面白い笑
ここで、一曲。
勝大くんが最近良く聴いてる曲。
いいね、歌詞が勝大くんらしいわ。
ハイロウズ 「日曜日よりの使者」