「鈴木勝大 新番組初回スペシャル~これからいろいろ決まります!?」
の感想つづきます。
流れはアウトドアロックンロールの話へ。
橋本さんから番組の紹介。
芝居なんだか芝居じゃないんだかわからなくなると橋本さんww
「自分もよくわかってないですからね」と勝大くん。
↑
わかってないんだ笑
「一応だからそのー、会社でのキャラクターのまま
やってくれっていうことなんですけど
画が回ってないかなって時に回ってたりするんでカメラが」
まぁそうでしょうねぇ、そんな感じ。
あの状況でいつ撮ってる撮ってないはもうわからないよね。
見てる方はその油断した表情や素で自然を楽しんでるとこを
撮ってほしいって思っております。
「ずーーっとカメラが回ってるんで、2台ぐらい。
あ、今回ってたんだみたいな」
素人だった人がチャレンジしていくという部分
あれはもうガチですよね?と橋本さん。
「ガチですね。そこ、初めてですし、うん、
ほとんどやったことないことなんで」
話の流れには関係ないけど、、、
勝大くん時々眠い子みたいな話し方になるのはなんで?
なんかこう自分の中でぶつぶつ言う感じ。。
舌たらずな甘えん坊みたいな。。
ラジオって良い!
声だけがひたすら流れて
吐息や唾を飲む音も聞こえるくらいの
耳元で囁かれてるような接近戦。
イヤホンで音を大にして聞くことをオススメします。
その時は自分はサラリーマンとしての役割で演じてるの?
と橋本さん。
「セリフとかもロケシーンちょいちょいあるんですよ。
全部どうぞって感じではなく、時々セリフとかもあるんで
なんかあまりにもそのままやりすぎると
繋がらなくなっちゃうんで違和感…不思議な感じですね」
画面を通して結構楽しそうに見えるけど?と橋本さん。
「台本だととりあえずキツイ感じをやってもらいたかったぽいですけど
出来上がったの見たらなんかスゲー楽しそうにやっちゃってて笑
俺、体動かすの好きなんで楽しいんですよね」
楽しそうだよねぇ、
アウトドアロックンロールで活き活きしてるもん。
特にさらっと出来ちゃうから余計楽しいんだろうなぁ。
竹嶋主任見てるとね、、、その差が歴然。。
でもそのおかげで、あまり映らないのだけど。。
やっぱり沈したり、うまくいかない画の方が面白いし
長くそこに留まるからたくさん映るよねー。
「うわっ、勝大くんスゴイっ!」って
あっという間にクリアしちゃってもー終わり??みたいな。
でも、それぞれ得意分野があるとも言ってた。
マウンテンバイクは課長、主任共にすごかったらしい。
トレックリングの時は、まだあるのー?と
その距離に弱音吐いてたもんねww
「その後、またカヌーやったんですけど
そん時10何メートルか川で流されましたからね。
ビックリしました俺。初めて川で流されてコワいって
こういうこと言うんだって思って」
これは、長良川後篇のこと言ってるんだね?
家族、いや彼女にふられてまた岐阜に戻って
それでカヌーやって流されたのか。。
うわー、ここどんなナレーションと筆文字で表現されるのか
気になるなぁ!
「速い川でおっきい川で、岩とかもガンガンぶつかって
コッワーと思って、洗濯機の中に入ってる感覚っていうか。
回されるというか。一瞬気を抜くとすぐそうなりますからね」
↑
ま、まw
「うわーこえー自然こえー」って笑。
今時の若者らしくてよろしい。かわいい。
それを聞いた橋本さんが、
きっちりダイバーのフォローあるんでしょ?と
素人が気になる質問してくれたところ、、、
「岩にとりあえずしがみついてくれみたいに聞こえて」
↑
岩にしがみついてくれ、って、、、
その状況なんかカワイイんですけどー
「岩登っといてくれって言われて」
↑
岩登っといてくれ、って、、、
その状況なんかカワイイんですけどー
「そしたら、撮影がまた普通に始まりだして。
そこでずっと待ってて、10分20分してからロープ投げてもらって
ボート乗ってみたいな感じで…」
橋本さんはぁ!?って驚いてた。。
転覆隊はガチなんだねー、本当に。
俳優さんだからって慌ててすぐ助けない笑
「流されてる時にちょっと川から顔が出た時に
カメラマンさんがめっちゃニヤニヤしながら俺の事撮ってて…」
うわー、なにこの放置プレイ。
そしてそれをカメラ回して撮り続けるっていうそのドS感。
助けてあげて!って自分と、放置して!って自分が交錯する←
「それ見て安心しましたね。
あっ、たぶん自分では今相当ヤバイって思ってるけど
陸地から見てたらそこまででもないのかなみたいな。
大丈夫なのかなみたいな。
別によくあることなんだろうなって思って」
そのニヤニヤを見てたぶん大丈夫なんだろうなって
ってあなたww
ヤバイと言いつつ、余裕あるよね。
水泳10年?やってたからもあるんだろうなぁ。
ていうか、別によくあることだから安心するって
精神面じゃん?
実際は今まさに溺れるかどうかの瀬戸際なわけで
気持ちの部分で安心解決って、、
やっぱり体力的技術的には、勝大くんの体は
最悪は回避できるって自信あったのよー。
それよりなに?そのM感満載な言い方!!
大人はその手に乗っちゃうよ!ヽ(`Д´)ノ
アウトドアロックンロール。
「ドラマなのかドキュメンタリーなのかバラエティなのか
境界線が難しい」と勝大くん自身も言ってました。
ここの会話は終始勝大くん楽しそうで
アウロクの撮影はほんと楽しいんだろうなぁって
普通のドラマと違って気負わなくても
体を動かせば話は進んでいくし
自然こえー、と言いながらすっごい楽しそうだった。
そんな鈴木勝大+鈴木社員を見るのは
こちらもすっごく楽しいわけで
毎回ホント楽しみです♪
橋本さんも勝大くんのここ最近のお仕事を
一つ一つ掘り下げて丁寧に聞き出してくれて
あざーっす!!!
さて、まだまだつづきます。