JUNON(2013年8月号)モバイルTV今月のお題
「好きなサンドイッチの具はなんですか?」
「こんにちは。鈴木勝大です」
いつもの低い入り。これ、けっこう好きです。
最初からもりあがってませんよーな低さがいい!
で、あいさつの後はなんかニヤニヤを堪える感じで
「ハムです」
言った後、自分でウケてる。。ww
ススッて笑った!
何が可笑しい??
「理由は…理由は…おいしいからじゃないですか」
半笑いで投げやり。もう。
「どっちかっつーとでも、俺ツナサンドが嫌いな食べ物なんで」
どっちかっつーとは何にかかってる??
ここなんか自分で言ってすっごい頷いてて
この自信たっぷりな、アイコンタクト。
「シーチキン、ご飯にかけるのも大丈夫だし
そのまま食べるのも大丈夫なんですけど
ツナサンドだけは食べられないです」
キッパリ。
きらいなもの、きらいなことを言う時はほんとキッパリしてるよね。
え?それでなにが悪い?くらいの勢いで笑。
自分の好みや価値観曲げてまで好かれようと思ってない
そういうとこ大好きです。
勝大くんはすごく人の気持ち読む人なのに
自分のことに関しては、理解してしてみたいな媚びがなくて
俺はこういう考えだから、ってハッキリしてる。
でも、その後に、だからわかる人だけついてきて
というメッセージがくっついてるわけでもない。
ある意味価値観聞かされて放置?みたいな。
で、どうすれば?って答えを私も欲しい人ではないので
その放置っぷりが好き。
勝大くんはツンデレのデレがないのよね。
デレのある人は計算したツンがそこにはある。
だから、ツンデレセットなわけで
つまり勝大くんはツンでもないんだよなぁ。
「僕は基本サンドイッチ好きなんで大丈夫です」
最後に笑いながらまとめた勝大くん。
大丈夫です、ってなんかよく言う?
気を遣って心配して「あ、俺大丈夫です」とか
普通に言われそうだ。。