EGESのACT2後です。
あまりもうネタバレはないけど、行かれる方はご注意を!!
その前に、また思い出した。
グッズ紹介で全員のサインがデザインされたタオルを見て
淳平くんが、勝大のサインは漢字なんだ?と聞いて
「そのまま名前書いたらサインになっちゃって、
俺のはサインじゃなくて署名です」
みたいなこと言ってた。
ん?このエピソードどこかで言ってたな。
ACT2の後は歌があって、10分の休憩挟んで
Smartオーディション。
いやー、勝大くんのいない舞台は長く感じた…。
でも、JUNONで知ってる子が2人いて
JB応募する人はこういうのもチャレンジしてるんだなぁと
そんな感想を持ちました。
審査中は場つなぎでみんな出てきてトーク。
でも、淳平くんと裕典くんが中心に喋ってたな。
発表の待ちの時、裕典くんが
「グランプリと準グランプリは事務所の対応が違うんですよ~」
と言っていて 、淳平くんと太洸くんとがっくんが固まったので
勝大くんが裕典くんの肩をバンバン叩いて
「俺も!俺も!」って裕典くん側についてた笑
準でもこうして同じ舞台に立ってるんだから
それだけ悔しい思いをして努力してるってことだと思うよ。
そして、最後は握手会。
前の方の席から握手が始まり
みんなが握手するのをひたすら見てたけど
オーディションで押したのか、とにかく高速で…。
きっと言いたいことの半分も言えないんだろうなぁと
緊張でフリーズ。
あ、フリーズでまた思い出した。
ルーレットトークでがっくんが当たって
「ニワトリ飼ってて…」って話が出た時に
ヤバッと一瞬思った私はGBが抜けてない…。
ちなみに勝大くんはふつーでした。
いやー、写真集やカレンダーの握手の時がまだ
ここまで緊張してなかったかなぁ。
子供と一緒だったし、母の顔で接することができたけど
もはや今は完全女子!
となりに旦那様がいることは
この際もうあまり考える余裕もなく
なんなら協力してよ的な仕打ちをしてしまったね。
旦那様も長時間の付き添いで
軽く頭が疲れていたのか協力を快諾。 ←え?
握手の順番、裕典くん→梨香子ちゃん→勝大くん
までは覚えてるけどそこから後が頭真っ白でよく覚えてない↓
3番目…3番目…とシミュレーションしながら
違う人に勝大くんへのメッセージを言ってしまわないように
気づいたら通り過ぎてたということのないように
がんばりました。
もともとあまりテンション上げて早口で喋ったりできないので
勝大くんのとこに来たら、スローモーションのような
そんな景色の流れになり、言いたかったことを伝え
勝大くんから言葉をもらい、沈黙…。
言いたいこと2つ言えるかなと考えてたけど
1つしか言えなかった。
目が合うと時が止まったような気がして言葉が出てこないんだよー。
その間に、パパが梨香子ちゃんと長くお話してくれている
そんな協力に気づく余裕はもちろんなく
旦那が若い女子と手と手を触れ合っていることに
むしろ感謝したわけで。
横にジリジリ移動しながら手だけ繋いでる状態で
左手で頭ポンポンしてくれた…。
なんでしてくれるんだ…。
そこに歳の差の垣根はないのか、壁は高くないのか、
あーう、ありがとうありがとう。
年下に年下らしからぬ態度取られると弱いんだよー。
若作りしてる子持ちにサービスしてくれてありがとう。
枯渇した心に井戸を掘ってくれてありがとう。
年齢関係なく、ファンには女子対応してくれる勝大くん
さすがです。
ていうか、自分が勝大くんの立場になって
若い子の頭ポンポンしたかった~。
みんなの目がハートになる瞬間を見れるんでしょ?
それ、クセになると思う…。
ちなみに頭ポンポンが気になって仕方ない私は
福士くん似男子に頭ポンポンする時ってどんな時?
ってわけのわからない質問を仕事中唐突に振り
↑もはやこの問題に関してはタイミングを調整できない
は?みたいな顔をされ
なんなんですか?とすごく怪訝そうだったけど
「なんかわけわからなくなったんじゃないすか」
という乙女心が全くわかってない答えを引き出し
先輩はちょっと不機嫌になりましたよ?
もう少しマシな答えをしましょう。
玲ちゃんの手がすごくあったかかったなぁ。
女の子たちがみんな可愛くて
娘がいたらかわいいんだろうなぁと
ちょっと母に戻りました。
品川行きたくなるかなーと思ったけど
なんだか人の多さに疲れて
今回はこの1回で終わりにします。
楽しいんだけど、イベント事は人がいっぱいで苦手っす。
とにかく時間が押してて
急いで家に帰って、夜の部のアメスタ
ギリギリセーフでした。
勝大くんは大阪も無事終了したようで
お疲れ様でした!!