キャスプリの写真ずるいよなー。

余分なものがついてない。

童顔だよねぇ。


ヒゲとか生える気がしないんだけど。

二重の入り方も大好き。




「キャスプリゼロ」Vol.27の感想。


「俺、リアルにニワトリが苦手なんですよ」って

ニワトリ得意な人も少ないでしょうよww




Mission48の台本読んで

自分の中で考えていたお芝居と違ったんだね。

監督との相違ってどういうものだったんだろう。



「なかなか納得できなくて、悩んでしまいました」



勝大くんて頑固なとこあるから

台本読んで一度入った感情が違った時に

納得するまで考えるんだろうな。



「僕も未熟なので大きな視野で見られないことがたくさんあります」



“未熟”。何気なく使っているけど

自分のことを未熟という言葉を使って表現するのって

なかなか難しいと思うんだよね。


僕もまだまだなので、経験が足りないので

こういった表現は比較的しやすいと思うのだけど

日本語力、語彙量、自己を客観的に見られる能力

こういったところが養われている人だなぁと

思ってしまうのです。


勝大くんのインタビューを読んでいると

台本を読み込んでみたいなーという気にさせられる。

勝大くんが理解して伝えたかったこと

自分の頭でも考えて読んでみたいなって。



「オールアップの瞬間になったら~中略~

 泣いちゃうこともあるかもしれないですけど」



東映のサイトでオールアップの瞬間載ってたけど

やっぱり泣いてたね。

あのシーンが最後だったんだね。

お芝居の中の涙に演技以上の感情が溢れてて

その気持ちがこっちにも伝わるから

すごく辛くて痛い。



「1年前プレミア発表会で誰も僕らのことや、

 作品を知らなかったのに~略」



勝大くんのことは知ってたよww

1年前のプレミア発表会、あの日のことは鮮明に覚えてる。

キョウリュウジャーのプレミア行った時

ゴーバスターズのプレミアが

不思議なくらい昨日のことのように思い出された。

同じ会場の作りだったというのもあるんだろうけど。


私の特撮の思い出は、子供の成長とも絡まってるから

育児で大変だった時期や仕事との両立で辛かった時

無条件に一緒に楽しめた特撮は

アルバムのようでもあるんだよね。


この戦隊の時はまだバタバタ戦ってるだけだったのに

この戦隊の時は変身するようになってとか

毎年同じようなサイクルだからこそ

思い出しやすいのかもね。


そう、そんな1年前からもう1年経って

勝大くんのイベントにもたくさん行って

息子が某ゴーバス出演者の事務所にスカウトされたり

Gロッソも近所の公園ですか?ってくらい通って

親子で家族でゴーバスターズに染まった1年だったなー。




バレンタイン特集記事で

今まで最高15個もらったことがあるそうな。

共学だもんなー、あそこ。

勝大くんが何個もらったかより

うちの子が将来どのくらいもらってくるかが心配…。


やっぱ男子校行っちゃうと縁がないかぁ。

湘南台まで通ってもらいますかね。




キャスプリツイートのコーナーで

ライターさんとカメラマンさんに口臭で迷惑かけた?

にんにくが原因のもよう。




キャスプリ伝言板のコーナーで

馬場くんが祝・成人!飲みに行くぞーって。

私、不思議なんだけど

成人迎えてからまだ飲みに行ったとか

初めて飲んだ味はどうだったとか

そういった記事もないし(たぶんね)本人も触れないし

勝大くんのお酒解禁話がベールに包まれてるのよ。


言ってはいけないことなのか

言ってはいけないことでなければ

正直になんでも言っちゃう勝大くんが言わないのは

本当にまだ飲んでないのか(いやそれはないな)

大して大きな感動もなかったのか

なんなんだーと思いつつ

すぐそういう浮いた話にならないのも

勝大くんの好きなところだなーって。


本当が見えなくてもっと知りたいと思う場合と

あえて見えないのなら見せないままでいてほしいと思う場合があり

勝大くんの場合は後者なんです、自分の感情としては。

でもそのうちなにかの記事で聞かれるよね。

次のJUNONあたり、そういう話題かな。


さて、日付変わって今日はミラクル9!!

変身するようなので、楽しみです♪