トオリミチの感想、書きたいけど時間なーい。
ひゃー、感動冷めやらぬうちに書きたいす。
近いうちに、書くぞっ。
明日は面倒なことになって警察に行かなくちゃいけなくて
こんな時間まで起きてる場合じゃないんだけど
てゆーか、ゴーバスをリアルタイムで見たいので
7:30にはテレビ前にスタンバイしなくてはならん…。
血まみれのヒロム見ただけで泣ける。
とうとうGロッソの方もラストミッションが発表されて
いよいよ終わりへ近づいてる感じがしてしまう。
「放送が始まった頃は、悩んで家で泣いていた」
JUNON2月号の記事
初回で反響なかった…んでしょうか。
私の中では反響だらけだったけど
うーん、視聴率とかそういった数字的なものなんでしょうかね。
「ひとりで閉じ込められてるような感覚があって」
勝大くんて明るいキャラな風でいて
結構1人で考えるタイプだよね。
悩んだりする時は特にそういった傾向があるように
インタビューなんか読んでて思う。
でも、同時に孤独に強いタイプでもあると思う。
1人で戦えるというか。
でも、ヒロムが仲間と戦う中で
大切な絆を見出したように
1人でもできる人が仲間とできる事の大きさに気づいた時
そりゃもう強いですよ、あなた
と思うわけです。
「本来フィクションであるものが、
気持ち的に一瞬ノンフィクションになるときがある」
ヒロムと鈴木勝大が融合するというような
そんな感覚なのかな。
ヒロムのクールキャラと実際の勝大くんは違う
と見えることもあるようだけど
私は結構似てると思う。
戦隊って、人選の時に
キャラに合ったオーラを出してる人が選ばれてるので
見た目だけじゃなく、内面的なものも
どこかヒロムの要素があると
最初から一心同体になれるだろうと
そういうことで選ばれているのではと。
あぁ、もうこんな時間。
寝ますzzz
たぶん朝、泣きます。