【Xbox360】TestDriveUnlimited2買いました!
前作のTDU、すごい好きだったんですよね。
グラフィックも挙動も車ゲーとしてはそれほどいいって訳じゃないんですが、ハワイのオハフ島がまるまるモデリングされてて、その中を自由にドライブできるんですよ。
レースとかじゃなく、純粋にドライブの楽しみを教えてくれた神ゲーでした。
今回はその続編。前作は神ゲーでしたが、今回はどうでしょうねえ。
なんかいきなりパーティーから始まりました。
車をプレゼントしてくれるらしいです。
この女の人、おめでとう!とか言ってる割に目が全然笑ってなくて怖いんですけど。
ええ~!?いきなりこんな凄い車貰っちゃっていいの!?
って夢オチかよっ!
さっきの女の人に罵倒されました。
なんか、さっきの女の人を乗せて目的地まで連れて行くことになりました。
今回はストーリー仕立てなの?早く自由にドライブしたいんだが。
目的地まで行くと、なんか良く分からないレースに参加させられることに。
とりあえず車を用意しろってことで、車を購入。
良く分からないけど、これにするか。
最初の家まで行けってことで、カーナビに従って最初の家に向かいます。
カーナビの声、カーナビって感じじゃないなあ。事務的じゃないっていうか、普通の人が喋ってる感じ。
ニアミスとかドリフトとかジャンプするとちょこちょこお金が溜まっていくシステムみたいです。
ドリフトとかジャンプをするようなテクは無いのでニアミスでチマチマ稼ぐ。
やっと最初の家に着きました。
トレーラーハウスか。
根拠地ができて、やっと自由に走れるのかな?
ってことで今日はここまで。
グラフィックも挙動も車ゲーとしてはそれほどいいって訳じゃないんですが、ハワイのオハフ島がまるまるモデリングされてて、その中を自由にドライブできるんですよ。
レースとかじゃなく、純粋にドライブの楽しみを教えてくれた神ゲーでした。
今回はその続編。前作は神ゲーでしたが、今回はどうでしょうねえ。
なんかいきなりパーティーから始まりました。
車をプレゼントしてくれるらしいです。
この女の人、おめでとう!とか言ってる割に目が全然笑ってなくて怖いんですけど。
ええ~!?いきなりこんな凄い車貰っちゃっていいの!?
って夢オチかよっ!
さっきの女の人に罵倒されました。
なんか、さっきの女の人を乗せて目的地まで連れて行くことになりました。
今回はストーリー仕立てなの?早く自由にドライブしたいんだが。
目的地まで行くと、なんか良く分からないレースに参加させられることに。
とりあえず車を用意しろってことで、車を購入。
良く分からないけど、これにするか。
最初の家まで行けってことで、カーナビに従って最初の家に向かいます。
カーナビの声、カーナビって感じじゃないなあ。事務的じゃないっていうか、普通の人が喋ってる感じ。
ニアミスとかドリフトとかジャンプするとちょこちょこお金が溜まっていくシステムみたいです。
ドリフトとかジャンプをするようなテクは無いのでニアミスでチマチマ稼ぐ。
やっと最初の家に着きました。
トレーラーハウスか。
根拠地ができて、やっと自由に走れるのかな?
ってことで今日はここまで。
【のりスタ】リルぷりっ 第13話「コンサートはひめチェンしていきましょ!☆ぷりっ」
「今日はあたしたちのコンサートの日」
って、りんご達アイドル活動してたのか!衝撃の事実。
アイドルールに則ってひめチェンで気分転換してるだけじゃなかったのね。
桃太郎の絵本が棚から落ちて、セイ、ダイ、リョクの頭に次々ぶつかる。
魔ペットたち、なんか変。
「鬼はどこですぞ?」
「鬼ヶ島に行くです~」
「ワン!」
「ひょっとして桃太郎の本がぶつかったから」
「頭の中が桃太郎の世界になっちゃったんだわ」
待てwwwそれは超理論すぎるぞwwwwwww
って言うか、キジのセイと猿のダイは普通に喋ってるのにリョクだけなんでワンなんだよwwwwwwwwww
「みんなが元に戻ってカードを投げてくれないとひめチェンができないわ!」
おおっ!のりスタ版リルぷりっで初めてストーリーが動いた感じがする!
「ひらめき☆ぷりっ」
りんごのひらめき。しかしひめチェンはできないぞ、どうする!?
って普通にひめチェンしてるwww
コスチュームはコンサートソワレ。
おお!いいじゃん。なんかゴージャスかつ気品のある衣装じゃん。
で、なんでひめチェンしてんだよ!!
「姫たちの呪文を聞いたら」
「体が勝手に動いたです~」
そんなオチかよっ!!
魔ペットの記憶が無くなっても全然Okじゃん!
←第十二話へ 第十四話へ →
って、りんご達アイドル活動してたのか!衝撃の事実。
アイドルールに則ってひめチェンで気分転換してるだけじゃなかったのね。
桃太郎の絵本が棚から落ちて、セイ、ダイ、リョクの頭に次々ぶつかる。
魔ペットたち、なんか変。
「鬼はどこですぞ?」
「鬼ヶ島に行くです~」
「ワン!」
「ひょっとして桃太郎の本がぶつかったから」
「頭の中が桃太郎の世界になっちゃったんだわ」
待てwwwそれは超理論すぎるぞwwwwwww
って言うか、キジのセイと猿のダイは普通に喋ってるのにリョクだけなんでワンなんだよwwwwwwwwww
「みんなが元に戻ってカードを投げてくれないとひめチェンができないわ!」
おおっ!のりスタ版リルぷりっで初めてストーリーが動いた感じがする!
「ひらめき☆ぷりっ」
りんごのひらめき。しかしひめチェンはできないぞ、どうする!?
って普通にひめチェンしてるwww
コスチュームはコンサートソワレ。
おお!いいじゃん。なんかゴージャスかつ気品のある衣装じゃん。
で、なんでひめチェンしてんだよ!!
「姫たちの呪文を聞いたら」
「体が勝手に動いたです~」
そんなオチかよっ!!
魔ペットの記憶が無くなっても全然Okじゃん!
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【CS】恐竜戦隊コセイドン 第34話「白亜紀探検 恐竜を憎む少年」
犬 VS 恐竜。
ある意味すごいカード。
犬がやられて、飼い主の進一は恐竜が大嫌いになっちゃったようです。
友達が絵のコンクールで一等になって白亜紀に行けることになったそうです。
白亜紀、随分お手軽だな。
前は父が白亜紀に行ってて母が死んだことを連絡することもできない子供もいたのに。
これが格差社会か。
「恐竜が悪いヤツだって証拠を見せてやる!」
進一も一緒に白亜紀へ。
白亜紀、すっかり観光地化してます。
母が死んだことを連絡することもできなかった子供は一体・・・。
ツアーからはぐれた進一。
「そうだ。火をおこすんだ。焚き火さえ作っておけば恐竜だって襲ってはこれない」
虫眼鏡で枯葉を焦がす。
しかし火はまたたくまに燃え広がり、山火事に。
火に巻かれた進一に恐竜が迫る。
コセイダー、救助へ。
敵はいないが、とりあえず剣を振り回しながら進む。
進一発見。恐竜が覆いかぶさってました。
炎に囲まれたコセイダー、進一をかかえて気合でジャンプ。ウルトラマンみたいにすっ飛んでいきました。
実は飛行能力あるだろ、この人。
「モリ、今だ!投下しろ!」
爆弾で山火事を消す作戦。
「待ってください。恐竜がまだ火の中に」
「モリ、これ以上待てん。白亜紀が全滅してしまうぞ」
白亜紀、どんだけ狭いんだよ。
ファイタス2号からの爆弾投下で山火事は鎮火。
進一、犬のお墓の隣に自分を助けてくれた恐竜のお墓を作ってあげました。
墓碑銘が「恐竜のお墓」って、また随分アバウトなw
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