2~2.5次元空間探訪日記 -73ページ目

ジュエルペットサンシャイン 第27、28話

■ルビーとサフィーでイェイッ!

夏休みが近いみたいですね。
「私、人間界に戻って専門学校を見学する予定なの」
ひなた、真面目だなあ。
やっぱりこのアニメのテーマは進路なの?

ワニ山、イチゴワニ園で就職活動って、スタッフとして入る気かよw
パニックになるだろwww

進路の決まらないルビー、サフィーに相談。
「私の夢、それだけじゃないわよ。知りたい?・・・そう、それじゃ見せてあげる・・・」
サフィー、その顔w
「私の夢のひとつ、それは・・・恐怖の改造ジュエルペットを作ること」
うむ。素晴らしい夢だ。
「目が覚めたら立派な改造ジュエルペット28号に生まれ変わってるわ」
27号までの残骸がwww

「それじゃ、次の夢行ってみましょ」
サフィーの夢、まだあるのか。てぃんくる☆のあかり並に夢多き少女だ。

「私の夢No2、改良したジュエルロケットでリギル・ケンタウロスを探査すること」
って、ルビーをロケットに乗せるのはいいけど、もっとマシな乗せ方してやれよwww

「私の3番目の夢、ジュエルペット専用の強化スーツをつくること」
大リーグボール養成ギブスのような演出だけど、逆に何もしなくても色々やってくれるのか。

「13番目の夢は、ジュエルペットの出汁をとってこれまでにない味の調味料をつくること」
ルビーが釜茹でにw

サフィーの夢は全部で108つ。って、煩悩かよっ!!
実際これは夢というより煩悩だ。
と言うか、被害者の出ない夢は無いのかw

「夢が108つもあるんなら、卒業してもサフィーはずっとジュエルランドで研究を続けるんだよね」
「そ、それは・・・」
サフィー、困った顔。
サフィー、宇宙開発事業団の宇宙飛行士に応募する気なのか。

ルビーはサフィーを見習ってプリンを108個食べる夢に挑戦。
花音、ルビーのお腹さするなwww


■怪盗ルビーでイェイッ!

夏休みの宿題を盗んで、出せないようにする作戦。
花音、ねずみ小僧かよw
初回にもこんな格好してたな。怪盗ジュエリーズエンジェルって。
って言うか、怪盗多いだろw
って言うかラブラとエンジェラ連れてくのは自殺行為だろw

「あ、あの~、やっぱり職員室から宿題を盗むなんてやめた方が・・・」
ひなたも行くのかwひなたもほおっかむり+レオタード派か。

防犯用の赤外線センサー。
どういう学校だよw

インディージョーンズでお馴染みの転がってくる岩。
どういう学校だw

今度は猫の幽霊?
なにこいつらwどういう発想?www

金庫発見。鉄格子。その脇にこれ見よがしに置いてあるケーキ。
ラブラとエンジェラを止めようとしてひなたが押したw落とし穴のスイッチw

自分を責めるひなたに花音、
「バカっ!みんなの犠牲を無駄にする気!?今、私達にできることは、みんなのためにも宿題を盗むことよ。違う?」
宿題を盗もうとしてる分際でなんか偉そうだw

ドリルが必要ってことでオパール召喚。
そんな時間あったのかよw
オパールの角をドリルに使うのか。これは酷いw

金庫の中に封筒発見。
ってイルカ先生のラブレターかよっ!!

無駄足だったかと思いきや、
「これ、みんなにもバラシちゃっていいのかなあ」
ルビー、イルカ先生を脅迫。転んでもただでは起きない奴。

諸般の事情で夏休みの宿題は無しということに。
ひなた以外は大喜び。

・・・と思ったらジル先生の抗議でやっぱり予定通り宿題は出されることに。
なにこの結末。いままでのサンシャインだったら宿題無しで終わりそうなものですが。
サンシャインも一応やっていいことと悪いことの区別つけるようになったの?
それはいい事だけど、なんか中途半端な終わり方だなあ。

第二十五、二十六話へ  第二十九話へ

プリティーリズム オーロラドリーム第16話「ネコチの試練」

ネコチの試練だ~!?
ネコチなんぞどうでもいいんじゃっ!そんな何十年も前のカートゥーンみたいな古臭いセンスのヌイグルミはリストラしてなこちを加入させろ!!

ネコチ、本能に勝てずみおんが練習中のバトポンに飛びつき、みおん、足を・・・。
ろくな事せんな、こいつは・・・。
ペアチアマスコットってコーチなんじゃないの?ラビチとベアチも初回登場以来コーチらしいことしてないし、なんのためにいるんだ?こいつら・・・。
と言うかどうしてヌイグルミの癖に喋るんだ?こいつら。このような怪奇現象に今まで一切説明がないというのも凄いです。

なんか新しい販促アイテム出た?
プリズムコーデウォッチ?
りずむ、プリズムコーデウォッチをつけたらヒビキと急接近しちゃいました。
あいら、プリズムコーデウォッチをつけたら町のみんなから食べ物たくさん貰いました。
かくいう私もプリズムコーデウォッチをつけたら彼女ができました!!って、んなことあるか~っ!!
なんだこの胡散臭い販促はっ!!

みおんの方は
「そのコンディションで来週のプリズムショーは大丈夫チア?」
ネコチに指摘されてる。
あいらとりずむはみおんのコンディションの違いに気づいてないようですが。
ネコチ、一応コーチとしての目は確からしい。

「チア~ッチアッチアッチアッチア~ッ!」
ラビチ、どういう笑い方だよ。
「プリズムショーデビュー早々コンビ解消かチア?それにしても、みおんのミスが見られたのはかなりレアだったっチアー!!」
ペアチアマスコットの社会って怖いな・・・。

「実は夕べ、みおんのパパから帰国が延びたって電話があって、パパとママにプリズムショーを見てもらえないみおんは、ホントはかなり落ち込んでいるんだっチア」
ちげーだろ!!ネコチがバトポンに飛びついてみおんが足捻ったからだろーがーーーーーーー!!

「勝手に人のプライバシーを言いふらすなんて、ペアチアマスコット失格よ!」
あ~、ネコチホントにリストラされちゃった。
よし、代わりになこちをスカウトだ!僕と契約してペアチアマスコットになってよ!


あいら&りずむ、みおんとネコチを仲直りさせようと、プリズムコーデウォッチを差し出す。
なんの宗教勧誘だよ!
「おせっかい。みおんはおまじないなんて信じないから。
みおんはおまじないより自分の才能を信じてる。だから一人で大丈夫なの。お節介はやめてよ!」
みおんカコイイ。

あいら、腹いせに家族と和気あいあいな所を見せつけてみおんに精神攻撃。

ネコチ、ペンギン先生に相談。
「合体!」「山田です」(ガキンッ)ってなんだこれwwwwwwwwwwwwww
「私たちのようにいつも一緒にいること。ただそれだけでいいのよ」
「おーほっほっほっほっほ!今夜はカレーよ!」「はい」
なんだこの演出wwww腐女子を喜ばせたいの?喜ぶの?これw


あいらとりずむのプリズムショー。
「上出来よ!」って全部すっ飛ばされたwww
みおんのプリズムショー。心配したあいらとりずむが声をかける。
「大丈夫よ!って言うしか無い。みおんはみおんだけを信じる。それしか・・・今は一人で、どうすることもできないじゃない」
あいら、プリズムコーデウォッチを差し出す。
「どうせおまじない。気にしないで」
「気休めにしかならないって」

「気休めでもいいチア!」
ネコチ乱入。
「みおんには仲間いるのを忘れないで欲しいチア!あいらもりずむもいるっチア。ラビチもベアチも。ペンギン先生に山田さん。社長や純や他にもいっぱい。そして・・・ネコチも一緒にいるっチア。決してひとりじゃないっチア」
序列的には社長や純さんより山田さんが上なのか・・・。

「みおん、スイッチオン!」
なんか調子出た。
いきなりときめきメモリーリーフ。さらにゴールデンスターマジック。

「ふっ、ブリザードを超え、目指すべき頂をとらえたか、みおん。だが、この先はおのれの吐息さえ、悪魔の足音に聞こえるかも知れないぞ」
純さんがまた何か言ってるw

プリズムコーデウォッチ、みおんのオーラを入れて返される。
「よーくあがめるのよ!」
怒り出すりずむだが・・・
「りずむのにはラブ度アップのオーラもいれといてあげたから」
「マジ!?ラッキー!」
それでいいのか、りずむ・・・。

第十五話へ  第十七話へ

アイドルマスター 第3話「すべては一歩の勇気から」

おい!マイクロソフトが仕事しない間にソニーが仕事しちゃったじゃねーかwwwwwwww
PS3でアイマス2か~。
いや、それはいいんですよ。現状を考えれば当然PS3版は出すよな~、って感じなんですよ。
なすすべもなくやられっぱなしのマイクロソフトがただただ情けない。それだけです。

雪歩回?
いきなり穴ほってるぞw
雪歩は亜美真美の次に好きだぞ!
でも穴掘りネタはほどほどにして欲しい。
雪歩はネタキャラとしてではなく、純粋に清楚系の美少女として好きなんだ。

夏祭りイベントでのミニライブ。
全員参加。
なんかみんな遠足気分だw
車の中ギュウギュウだな。

ど田舎。牛がいるwステージショボイw子供にイタズラされてるwww
ナゴムプロwww
本当に弱小プロダクションなんですね。

雪歩、青年団の男の人達に卒倒。
雪歩ってこんなに男苦手だったっけ?
WORKING!!の伊波並だぞ、これじゃ。

アイドルたち、なんで料理作ったり機材の準備したりしてんの?
衣装も間違えて持ってきて、一同テンションダダ下がり。

シブメンコンテスト。「ご自慢の逸品をどうぞ~!」って鑑定団かよwww

「私なんて、男の人見ただけで怖くなっちゃうのに。ごめんね。春香ちゃん、真ちゃん、私、いつも足引っ張ってばっかり。やっぱり、私にはアイドルなんて・・・」
雪歩を励ます春香、真。
16歳組、仲いいな。あれ?アニメはアイマス2ベースだから17歳組?良く分からないけど。

雪歩、みんなの励ましで男は大丈夫になったけど、犬が駄目。
だめだこりゃ。

「大丈夫。俺が絶対ステージに近づけない。吠えさせもしないから」
雪歩、手がかかるやつだな~。

プロデューサーと雪歩、指切り。

やる気を出した雪歩。なんかヘビメタな衣装持ち出して
「イエーーーーーーーーイ!・・・イ、イエーーーーーーイ」
むりやりなハイテンション。
一応ステージを盛り上げた。
こんなことやってたら雪歩壊れるんじゃなかろーか。

実はプロデューサーも犬が苦手だったと判明。
「でも、いつまでも苦手なままじゃ駄目だよな。頑張ってる雪歩を見てたら俺も犬を克服できそうな気がしてさ」
うわ。雪歩を責めずに自分を卑下する言い方が逆にいやらしい。
まあ、雪歩にはこのほうが堪えるかも知れませんが。

というわけで。
雪歩なあ、どうも極端にネタキャラ化させすぎだと思うんですよね。
普通に内気なくらいでいいのに。それじゃキャラが立たないなら、無理にメインに据えた話つくらなくてもいいのに。
今後もこうやって各キャラにスポット当ててくんですかね。
正直、中心キャラは絞って、もう少し全体のストーリー構成をしっかりさせた方がいいと思うんだけどな~。

エンディングは「First Stage」
なるほど。その回でメインに据えたキャラの持ち歌がエンディングになるの?
ってことは・・・もしかして前回って亜美真美回だったのか~~~~!?
全然気づかんかった。一番好きな亜美真美の回が気づかないうちに終わってた・・・。

第二話へ  第四話へ