2~2.5次元空間探訪日記 -38ページ目

ちはやふる 第7話「ひとこそみえね あきはきにけり」

OPの後のシーンwwwwwww
奏がリモコン押すシーンをあんな風に使うとは。
いいセンスしてるw

千早即寝wwwwのび太より凄いwっていうか倒れたかと思うだろw

「もしも・・・千早の練習相手が新だったら、千早はもっと強くなれるのか?」
太一、真面目だなあ。卑怯者なのに。

千早、スカウトへ。
机君?太一に次ぐ学年2位の成績。
なんでこれをスカウト?
「かるたって頭の良い人に向いてる競技らしいよ」
そうなの?

「やってどうすんの?僕の勉強の役に立つの?何かメリットあんの?」
「やらない理由なんかどうでもいい!つべこべ言わず一回やれ!」
強引に拉致www
いや、この場合机くんの方が筋が通ってるだろ。強引な勧誘いくない。
っていうか机ごと持ってきたのかw

「かるたは本当に頭脳戦なの。まずは札の暗記。早い人は5分とか・・・いや、3分で覚えるよ。この暗記力、お勉強の役に立つこと間違いなし!」
ホントなの?お勉強の役に立つの?w

「かるたやる奴の記憶力が本当に凄いなら、その札、全部裏返してやってみてよ!」
無茶言うなあ。

記憶に自信がなく、いつもの切れがない千早。
「勝てるかも知れない。千早に・・・」
太一、自分に有利な土俵を嗅ぎ分ける卑怯レーダーが反応した?

「札、動かします」
太一wwwww相手が千早でも容赦ないwwwwww
自分に有利な状況を作り出す技に長けてるなあ。

太一、千早を圧倒。凄い集中力。
「勝てなくてもいいんだけど・・・そんなわけあるか!」
お母さんから勝てるものだけやりなさいって教わってるもんね。
まあ、今回の太一はかっこいいよ。認めてやる。


太一、机くんの机を投げたw
どんだけ飛ばすんだwww超人か?砲丸投げかなんかに転向した方が良いのでは。
「かるたの才能なんて、俺だって持ってねえ。きついけどやってんだ。負けるけどやってんだ。だって、勝てた時、どんだけ嬉しいか!」
「でも俺は、仲間にするならかるたの天才より、畳の上で努力し続けられるやつがいい」
新は仲間にしたくないとw

どうやら机くん、入部のようですね。あと一人か。

第六話へ  第八話へ

【のりスタ】リルぷりっ 第33話「木がらしムードをふっとばせ☆ぷりっ」

「ハア~、秋の終って切ないわ。あの葉っぱ。あの最後の一枚の葉っぱが落ちる時、私はシャボン玉のように消えて無くなっちゃうかも知れないわ」
名月、いきなり何言い出すんだw
っていうか名月、第五話でもうつ症状になってましたよね。
実は意外にメンタル弱い?
っていうか、名月っていつから人魚姫の生まれ変わりになったの?

「大変だー!名月、今助けるぞ!」
ってリョク、木に突進して転んでキックw
殺意満々だwww
のりスタ版のリョクってホントダメダメだよなあ。第一期では魔ペットの3匹では一番マシだったのに。

葉っぱ落ちたw
みんな大慌て。

「なんの騒ぎなの?」
名月、他人ごとw

「心配させちゃってごめんね。木枯らしに吹かれる葉っぱを見てたら、どんどん切なくなっちゃって、悲劇のヒロインみたいな気持ちになっちゃったのよ」
「そもそも秋ってなんか地味だしな~」
リョク酷いw

ひめチェン。何する気?
「カラフィックロック!」
なんか寒そうな格好になった。
木枯らしの中で薄着をして葉っぱの気持ちを体験しようという趣向?

秋の食べ物がカラフルだからカラフィックロック?
流石にそれは苦しいのではw

第三十二話へ  第三十四話へ

ジュエルペットシャンシャイン第53、54話

■梅組ベイビーイェイッ!

「私も赤ちゃんに戻りたいわ~」
うおーーー!サフィーが赤ちゃんになったらお世話は任せてください!
オシメとか張り切って変えちゃいますよ!

ラブラの魔法でルビー、サフィー、ガーネット、ペリドットが赤ちゃんに。
「パイパイないバブー」
ルビーwwwwwwww赤ちゃんになっても花音には容赦ないw

「あ~、私、歳の離れた兄弟がいるんだ~。お母さんの子育てを見てきたから、赤ちゃんの扱いには慣れてるの」
ひなたが生き生きしてる。

「花音が子供好きだなんて知らなかったよ。なんていうか、新鮮だし悪くないよ。優しいんだな」
花音操作に定評のある御影。
花音、ホカホカのアレを処理。
躊躇してる間に・・・
「こうなったらみんな赤ちゃんにしちゃうラブ!」
どうしてその発想が出てきた!?

ってすっ転んだ御影が赤ちゃんに。
待て!そこはひなたが赤ちゃんになるところだろおおおおおおお!!
ワニやヤギも赤ちゃんになったのか。ネジ川はピカピカになっただけwww

御影のオムツ替え。ひなたがやろうとしたら
「ダメダメ。減っちゃう~!」
何が減るんだよ、花音w

「パフ」
「イヤンパカーーーン」
なんだこれwwwww

って言うかなんで御影なんだよ!
そこはひなたがオシメを替えられるべき場面だろっ!!


■薔薇のM-kageイェイッ!後編

「次は君のハートをいただく」
M-kageの次のターゲットは花音?ルビー?
って言うか直接ハートの盗難予告かよっ!

「華麗な君にはこの花。花言葉は切ない恋」
ガーネット、額に刺さってる!刺さってる!!

花音&ルビー、M-kageを待ち伏せ。
花音はやっぱりネズミ小僧+キャッツアイか。

「何者だ、お前たち」
「恋する乙女!」「美少女怪盗花音!」「アンドルビー!」「みんなのハートは私たちが取り返す!」
何者だって、一目瞭然のような気もするが。

M-kage、ハートを盗んだ女の子達を味方にしてるのか。
「ハートを盗まれただけじゃない。体まで M-kageに盗まれてしまったのよ」
か・・・体まで・・・。

って、ネジ川までハート盗まれてるのかよっ!!M-kage、手当り次第だな。ネジ川の体も盗んだのか・・・。

「大丈夫?ルビー」
「ひなた!みんなM-kageの手下になっちゃってるよ!目がハートになってて怖いの!」
「ふーん。その目って、こんな目?」
ひなたああああああああああ!!ひなたも体盗まれちゃったの?

ジル先生はムチかっ!!
「ここは任せろルビー。さあ~、ジル先生私に~さあ~、もっと~、お仕置きを~、ください!」
イルカ先生、それはただの趣味だwwwww

ルビー、M-kageの仮面を外す。やはり御影か。
「やっと分かったんだ。どんな高価な宝石より、どんな美しい女性より、俺が手に入れたいのは、それは君だよ、ルビー。君が欲しいんだ、ルビー」
「お願い!元の御影君に戻って!」
あれ?御影って小さい頃ルビーと会ってたの?

御影、戻ったの?
「ごめんごめん、何があったか覚えてないんだ。熱っぽかったから風邪だったんだよ、きっと」
風邪、怖いな。
第五十一、五十二話へ 第五十五、五十六話へ