CLANNAD~AFTER STORY 第十五話「夏の名残りに」
朋也がつわりで苦しんでる渚に小さなおにぎりを作ってやるシーン。
ここは名シーンですね。
おにぎりを渚の口に運んで食べさせてやるあたり、アニメになると流石にゲームよりいい感じです。
この辺、ゲームだと、「今日は母子手帳をもらいました」とか、今日はこんなことがありましたって報告をお腹の赤ちゃんの成長と合わせて渚から延々聞かされ続ける展開になるんですよね。
時間の経過とともに渚の赤ちゃんへの愛おしさがどんどん大きくなっていく様子がしつこいほど丁寧に、丁寧に描かれていて、ゲーム中でも一番いいところのひとつなのですが、流石にアニメははしょらざるを得なかったようで。
アニメであれやったら見てる人は退屈しちゃうでしょうし。
でも、速い展開も見所が多くて良いのですが、ここはもう少しゆっくりと描いていくべき所だったように思います。
で、渚の体調が思わしくなくなってくる訳ですが、なんか、「自宅出産でなくてもいい」って言ってましたね。渚。
もしかして、病院で産むのかな。
確かに、渚が体調を崩してリスクが高いことが分かっていて自宅出産はアホ過ぎる気はします。
でも、予告見ると自宅出産っぽくも見える。
んで、後半の見せ場はなんと言っても渚の両親。
「俺達は家族だ。助け合っていくぞ」
名言過ぎる・°・(ノД`)・°・
CLANNADの面白さって、6割くらい渚の両親に拠ってる気がします。
最後。予告が気になりますね。
「決まった未来がひとつだけあるんじゃなくていろんな可能性がある」
IFの世界を無理なく描けるゲームと違って一本のシナリオで全てを描ききらなければならないアニメではどうにも処理の難しい箇所に差し掛かってくるわけですが、どう見せてくれるんでしょうね。
スタッフのお手並み拝見といった所です。
別の回へ
ここは名シーンですね。
おにぎりを渚の口に運んで食べさせてやるあたり、アニメになると流石にゲームよりいい感じです。
この辺、ゲームだと、「今日は母子手帳をもらいました」とか、今日はこんなことがありましたって報告をお腹の赤ちゃんの成長と合わせて渚から延々聞かされ続ける展開になるんですよね。
時間の経過とともに渚の赤ちゃんへの愛おしさがどんどん大きくなっていく様子がしつこいほど丁寧に、丁寧に描かれていて、ゲーム中でも一番いいところのひとつなのですが、流石にアニメははしょらざるを得なかったようで。
アニメであれやったら見てる人は退屈しちゃうでしょうし。
でも、速い展開も見所が多くて良いのですが、ここはもう少しゆっくりと描いていくべき所だったように思います。
で、渚の体調が思わしくなくなってくる訳ですが、なんか、「自宅出産でなくてもいい」って言ってましたね。渚。
もしかして、病院で産むのかな。
確かに、渚が体調を崩してリスクが高いことが分かっていて自宅出産はアホ過ぎる気はします。
でも、予告見ると自宅出産っぽくも見える。
んで、後半の見せ場はなんと言っても渚の両親。
「俺達は家族だ。助け合っていくぞ」
名言過ぎる・°・(ノД`)・°・
CLANNADの面白さって、6割くらい渚の両親に拠ってる気がします。
最後。予告が気になりますね。
「決まった未来がひとつだけあるんじゃなくていろんな可能性がある」
IFの世界を無理なく描けるゲームと違って一本のシナリオで全てを描ききらなければならないアニメではどうにも処理の難しい箇所に差し掛かってくるわけですが、どう見せてくれるんでしょうね。
スタッフのお手並み拝見といった所です。
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【CS】恐竜探検隊ボーンフリー 第三話
前回取り逃がしたブロントサウルス親子を再び探し始めるボーンフリー隊。
マッカールが湖底に潜むブロントサウルスを発見!
ここから水上まで追い込む作成。
しかし、マッカールは湖底では意外に素早いブロントサウルスに踏みつけられてしまいます。
このまま擱座してしまうマッカール。
水上に出てきたブロントサウルスに麻酔砲を命中させるもブロントサウルス大暴れの図。
レイコさん、前回からこんな役回りばかり。
ボーンフリー号の砲座はアルカディア号の舵輪並にヤバイ位置にありますからね。
罰ゲームには最適です。
レイコの罰ゲームはこれで十分と思ったのでしょうか。ジョージはヘリから麻酔爆弾を投下します。
麻酔砲はまだ分かりますが、麻酔爆弾って・・・。
麻酔爆弾命中!
これが・・・麻酔・・・・・・!?
なんて言うか、・・・脳天直撃って感じ?
でも、ブロントサウルスは結局取り逃がします。
「潜りならまかしとけよ。俺は河童の親戚なんだ」
素もぐりで湖底に擱座したマッカールの救出に向かうガラさん。
ボーンフリー隊は超人の集まりか!?
マサオ達が子供のブロントサウルスを発見!
親ブロントサウルスは子供からボーンフリー隊を引き離すために囮になっていたのでした。
子供を捕獲して親をおびき出そうとするボーンフリー隊。
ブロントの怒りは大地の怒りじゃ~~~。
子供を助けに来た親ブロントサウルス。
しかし、ここに来て麻酔が効いてきてしまう。
動かない体で必死に子供の所へ行こうとする親ブロントサウルス。
地殻変動が始まってピンチになるも、危機一髪でブロントサウルスを確保。
ブロントサウルスを吊り上げるとは、すごい飛行船だ。
と言うか、ブロントサウルスが前回のアロサウルスと同じくらいの大きさに見えるのは気のせい?
←2話へ 4話へ →
マッカールが湖底に潜むブロントサウルスを発見!
ここから水上まで追い込む作成。
しかし、マッカールは湖底では意外に素早いブロントサウルスに踏みつけられてしまいます。
このまま擱座してしまうマッカール。
水上に出てきたブロントサウルスに麻酔砲を命中させるもブロントサウルス大暴れの図。
レイコさん、前回からこんな役回りばかり。
ボーンフリー号の砲座はアルカディア号の舵輪並にヤバイ位置にありますからね。
罰ゲームには最適です。
レイコの罰ゲームはこれで十分と思ったのでしょうか。ジョージはヘリから麻酔爆弾を投下します。
麻酔砲はまだ分かりますが、麻酔爆弾って・・・。
麻酔爆弾命中!
これが・・・麻酔・・・・・・!?
なんて言うか、・・・脳天直撃って感じ?
でも、ブロントサウルスは結局取り逃がします。
「潜りならまかしとけよ。俺は河童の親戚なんだ」
素もぐりで湖底に擱座したマッカールの救出に向かうガラさん。
ボーンフリー隊は超人の集まりか!?
マサオ達が子供のブロントサウルスを発見!
親ブロントサウルスは子供からボーンフリー隊を引き離すために囮になっていたのでした。
子供を捕獲して親をおびき出そうとするボーンフリー隊。
ブロントの怒りは大地の怒りじゃ~~~。
子供を助けに来た親ブロントサウルス。
しかし、ここに来て麻酔が効いてきてしまう。
動かない体で必死に子供の所へ行こうとする親ブロントサウルス。
地殻変動が始まってピンチになるも、危機一髪でブロントサウルスを確保。
ブロントサウルスを吊り上げるとは、すごい飛行船だ。
と言うか、ブロントサウルスが前回のアロサウルスと同じくらいの大きさに見えるのは気のせい?
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【CS】1988年版トッポ・ジージョ第七話
ある日、ネズミたちが猫に追われて下水道に逃げ込むと、巨大なワニのような生物に遭遇。
同じころ、ジーナのお母さんが働いてるパン屋の客が、自分のペットのワニが逃げてしまったと。
「ワニ!?」
「私当分プールに入るのやめよ」
「え!?ホントにいるの?気味悪ーい」
トッポ・ジージョから仲間のネズミがワニに遭遇した話を聞き気味悪がるジーナ。
「ワニの好物はね、猫なんだ。ネズミなんか食べないよ」
「ワニの好物は猫なの!?初めて聞いたわ」
・・・私も初めて聞きました。
いつも酷い目に遭わされている猫のメガロがワニが苦手だということを知り、トッポ・ジージョはジーナが持っていたワニのぬいぐるみを使っていたずらを企てます。
ジーナの部屋からワニを持ち出すところを目撃してしまい、悲鳴をあげるミミ。
「ワニの夢でも見たんでしょう。もう怖くないから静かに寝なさい」
ペットのネズミの悲鳴で起きるとか、どんだけ神経が研ぎ澄まされてるんだよ、ジーナは。
逃げたワニの噂は町中に広まり、トッポ・ジージョ達のいたずらもあいまって大騒ぎに。
実は逃げたワニは凄く小さなワニなんですが、下水の中にいたのはそれとは別人(別ワニ)で、300年前から住みついている本当に巨大な奴でした。
300年前のイタリアにペットにワニを飼うような酔狂な人がいたんですかね。
彼は、最近下水に迷い込んできた小さなワニを地上に返してやるようにジージョたちに頼みます。
小さなワニが見つかって騒動は終結。
巨大ワニは、町の守り神として今も下水の中に住みついています。
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同じころ、ジーナのお母さんが働いてるパン屋の客が、自分のペットのワニが逃げてしまったと。
「ワニ!?」
「私当分プールに入るのやめよ」
「え!?ホントにいるの?気味悪ーい」
トッポ・ジージョから仲間のネズミがワニに遭遇した話を聞き気味悪がるジーナ。
「ワニの好物はね、猫なんだ。ネズミなんか食べないよ」
「ワニの好物は猫なの!?初めて聞いたわ」
・・・私も初めて聞きました。
いつも酷い目に遭わされている猫のメガロがワニが苦手だということを知り、トッポ・ジージョはジーナが持っていたワニのぬいぐるみを使っていたずらを企てます。
ジーナの部屋からワニを持ち出すところを目撃してしまい、悲鳴をあげるミミ。
「ワニの夢でも見たんでしょう。もう怖くないから静かに寝なさい」
ペットのネズミの悲鳴で起きるとか、どんだけ神経が研ぎ澄まされてるんだよ、ジーナは。
逃げたワニの噂は町中に広まり、トッポ・ジージョ達のいたずらもあいまって大騒ぎに。
実は逃げたワニは凄く小さなワニなんですが、下水の中にいたのはそれとは別人(別ワニ)で、300年前から住みついている本当に巨大な奴でした。
300年前のイタリアにペットにワニを飼うような酔狂な人がいたんですかね。
彼は、最近下水に迷い込んできた小さなワニを地上に返してやるようにジージョたちに頼みます。
小さなワニが見つかって騒動は終結。
巨大ワニは、町の守り神として今も下水の中に住みついています。
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