ゼルビーノのオーダースーツ完成!
「オーダースーツを作りに行って来たのです
」で書いたオーダースーツが完成したので取りに行って来ました。
チャコールグレー無地。なんの変哲もない地味~なスーツとなっております(笑)
オーダーなんだからもっとお洒落な生地にしろよって話もありますが、いいんですよ、仕事着なんだから。これくらいの方が汎用性があっていいんです。
だいたい、スーツの知識もセンスもないのにいきなり頑張りすぎると失敗しますからね。
3ボタン中ひとつ掛け。シルエットは、ボタン位置が高めの、いわゆるクラシコってやつみたいです。
別にクラシコを指定した訳じゃ無いですが、ここはクラシコが基本なんですかね。
なかなかかっこいい仕上がりで、生地が地味なだけにパッと見はオーラが無いですが、着てみると「おおっ」って感じです。「バッチリですね!」と店員さんもやたら嬉しそうだったので、多分ちゃんと体に合ってて綺麗なシルエットが出ているのでしょう。
パンツは私でも明らかに違いが分かります。既製品でウェスト65cmのスーツなんて見つからないですからね。
何より嬉しいのは股上が浅めになっていること。ここは採寸時にもかなりこだわった所です。
既製品のウェストを詰めても、股上が深すぎるのでパンツがずり落ちて来るんですよ。
私の胴は細くて長くて起伏が無いのでベルトをしても止まらないんです。
今回のスーツは股上が浅いので、丁度ベルトが腰骨で止まる位置で穿けるのです。
カジュアルでもこんな感じのパンツが欲しい。パンツだけオーダーできないかな。
既製品との比較です。
左が今まで着てた既製品。右が今回のオーダースーツ。
オーダースーツの方が細身ですが、こうして見るとオーダーシャツの時 ほどのドラスティックな変化は無いですね。着てみると、シルエットは大分違うんですが。
パンツの比較。
左が既製品、右がオーダースーツ。
オーダースーツの方が大分細いです。そして、何より股上が浅い。
本当に素晴らしい出来です。
これで既存のスーツと合わせて3着目です。実は今まで2着で回してたんですよ。オイオイって感じですが。
いつも2年と持たずにボロボロになるので、スーツって消耗品だな~、なんて思ってたんですが、単に休ませてないからですね(^^;数を揃えてローテーションしなきゃいけなかったんですね。ちなみに夏も冬もおんなじスーツを着続けてます。寒がりなもので夏用のスーツとか着ないんですよ。クーラーにやられるから。
折角のオーダースーツがボロボロになっちゃかなわないのであと一着増やしたいんですけど、いつ増やすかなあ。
チャコールグレー無地。なんの変哲もない地味~なスーツとなっております(笑)
オーダーなんだからもっとお洒落な生地にしろよって話もありますが、いいんですよ、仕事着なんだから。これくらいの方が汎用性があっていいんです。
だいたい、スーツの知識もセンスもないのにいきなり頑張りすぎると失敗しますからね。
3ボタン中ひとつ掛け。シルエットは、ボタン位置が高めの、いわゆるクラシコってやつみたいです。
別にクラシコを指定した訳じゃ無いですが、ここはクラシコが基本なんですかね。
なかなかかっこいい仕上がりで、生地が地味なだけにパッと見はオーラが無いですが、着てみると「おおっ」って感じです。「バッチリですね!」と店員さんもやたら嬉しそうだったので、多分ちゃんと体に合ってて綺麗なシルエットが出ているのでしょう。
パンツは私でも明らかに違いが分かります。既製品でウェスト65cmのスーツなんて見つからないですからね。
何より嬉しいのは股上が浅めになっていること。ここは採寸時にもかなりこだわった所です。
既製品のウェストを詰めても、股上が深すぎるのでパンツがずり落ちて来るんですよ。
私の胴は細くて長くて起伏が無いのでベルトをしても止まらないんです。
今回のスーツは股上が浅いので、丁度ベルトが腰骨で止まる位置で穿けるのです。
カジュアルでもこんな感じのパンツが欲しい。パンツだけオーダーできないかな。
既製品との比較です。
左が今まで着てた既製品。右が今回のオーダースーツ。
オーダースーツの方が細身ですが、こうして見るとオーダーシャツの時 ほどのドラスティックな変化は無いですね。着てみると、シルエットは大分違うんですが。
パンツの比較。
左が既製品、右がオーダースーツ。
オーダースーツの方が大分細いです。そして、何より股上が浅い。
本当に素晴らしい出来です。
これで既存のスーツと合わせて3着目です。実は今まで2着で回してたんですよ。オイオイって感じですが。
いつも2年と持たずにボロボロになるので、スーツって消耗品だな~、なんて思ってたんですが、単に休ませてないからですね(^^;数を揃えてローテーションしなきゃいけなかったんですね。ちなみに夏も冬もおんなじスーツを着続けてます。寒がりなもので夏用のスーツとか着ないんですよ。クーラーにやられるから。
折角のオーダースーツがボロボロになっちゃかなわないのであと一着増やしたいんですけど、いつ増やすかなあ。
CLANNAD~AFTER STORY 第二十二話「小さな手のひら」感想
いや~、終わりましたね。
結局ゲームとほぼ同じ展開になりましたか。
無難っちゃあ無難ですね。決して出来が悪いという事は無いと思います。
ただ、今まで結構よく考えて伏線を張ってたように感じてたので、最後はゲームを離れてもっと上手くまとめてくるのかな、と思ったんですけど。
汐が出てきた辺りからかなりの神展開が続いてたのでちょっと期待しすぎたでしょうか。
自分的には、渚は死ぬものの汐は幸せになれるラストが理想なんですけどね。辛くても、それを乗り越えてその先に幸せを見つけて欲しかったんですよね。今だと、辛かったことを全部無かったことにしちゃった感じなんだよなあ。
幻想世界の辺りは、ゲームと比べて説明が大分少なくなっている印象ですね。少女の最後の台詞でロボットが朋也、少女が汐だった事は分かったものの、それ以上の解釈は難しい感じ。意図的なのかな。
幻想世界そのものになった汐の思いが朋也の願いを叶えたって事のようですが。
で、今回最大の見所。後半の、「小さな手のひら」をバックに、以前は5歳まですっ飛ばされてしまった汐の成長過程を見せてくれるシーン、そして、花畑で遊ぶ汐です!
やっぱり最後まで汐ですよ。
CLANNAD AFTER STORYは汐を堪能するために存在すると言っても過言では無いのです!
次回は番外編のようですね。光坂かな。Xbox360版のDLC、渚の奴は落としてないんですよね。あれなのかな。
光坂やるんだったら汐のをやった方がいい気もするのですが。
別の回へ
結局ゲームとほぼ同じ展開になりましたか。
無難っちゃあ無難ですね。決して出来が悪いという事は無いと思います。
ただ、今まで結構よく考えて伏線を張ってたように感じてたので、最後はゲームを離れてもっと上手くまとめてくるのかな、と思ったんですけど。
汐が出てきた辺りからかなりの神展開が続いてたのでちょっと期待しすぎたでしょうか。
自分的には、渚は死ぬものの汐は幸せになれるラストが理想なんですけどね。辛くても、それを乗り越えてその先に幸せを見つけて欲しかったんですよね。今だと、辛かったことを全部無かったことにしちゃった感じなんだよなあ。
幻想世界の辺りは、ゲームと比べて説明が大分少なくなっている印象ですね。少女の最後の台詞でロボットが朋也、少女が汐だった事は分かったものの、それ以上の解釈は難しい感じ。意図的なのかな。
幻想世界そのものになった汐の思いが朋也の願いを叶えたって事のようですが。
で、今回最大の見所。後半の、「小さな手のひら」をバックに、以前は5歳まですっ飛ばされてしまった汐の成長過程を見せてくれるシーン、そして、花畑で遊ぶ汐です!
やっぱり最後まで汐ですよ。
CLANNAD AFTER STORYは汐を堪能するために存在すると言っても過言では無いのです!
次回は番外編のようですね。光坂かな。Xbox360版のDLC、渚の奴は落としてないんですよね。あれなのかな。
光坂やるんだったら汐のをやった方がいい気もするのですが。
別の回へ
【CS】恐竜探検隊ボーンフリー 第十話
ボーンフリー隊の隊員達は前回捕獲したトリケラトプスの子の母親を探しに出かけて行きます。
ボーンフリー号が手薄になっているのを狙ってキングバトラー達登場。
「素直にトリケラトプスの子を渡せば撃ったりはせん」
そこに母親トリケラトプス乱入。
「こりゃついてるぞ。グレン、撃て!」
ついてるとか言ってこの人たち毎回恐竜に返り討ちにあっている気がするのですが。
母親を探しに出ていた隊員たちが合流。
ボーンフリー号で母親トリケラトプスを追い回し、疲れさせて捕獲する作戦。
手に汗握る演出の末、ネット砲で捕獲成功。
しかし、動けなくなったトリケラトプスを狙ってテラノドンが現れます。
「奴の嘴が頭に突き刺さったらひとたまりも無いぞ!」
そうなの!?テラノドンKOEEEEEE!!
「ツノツノのお母さんだ。殺されてたまるかぁ~~~!!」
前回にも増してめっちゃ容赦なくテラノドンを撃ちまくるマサオとボーンフリー隊の面々。
何弾を撃ってるのかは知りませんが。
あ、ツノツノというのはマサオがトリケラトプスの子供につけた名前です。
ついにテラノドンにHIT!!
あわれ、テラノドンは落下して地面に激突します。
「マサオ、良くやったぞ」
・・・それでいいのか?ボーンフリー隊。
マサオはトリケラトプスの子をもう少しの間ボーンフリー号に置いてもらえるよう懇願しますが、
「せっかく産まれた子供だ。母親と一緒に保護区で育てるのが子供にとってもいいことなんだよ」
マサオ、ガッカリするあまり眉毛が無くなってしまいました。
←9話へ 11話へ →
ボーンフリー号が手薄になっているのを狙ってキングバトラー達登場。
「素直にトリケラトプスの子を渡せば撃ったりはせん」
そこに母親トリケラトプス乱入。
「こりゃついてるぞ。グレン、撃て!」
ついてるとか言ってこの人たち毎回恐竜に返り討ちにあっている気がするのですが。
母親を探しに出ていた隊員たちが合流。
ボーンフリー号で母親トリケラトプスを追い回し、疲れさせて捕獲する作戦。
手に汗握る演出の末、ネット砲で捕獲成功。
しかし、動けなくなったトリケラトプスを狙ってテラノドンが現れます。
「奴の嘴が頭に突き刺さったらひとたまりも無いぞ!」
そうなの!?テラノドンKOEEEEEE!!
「ツノツノのお母さんだ。殺されてたまるかぁ~~~!!」
前回にも増してめっちゃ容赦なくテラノドンを撃ちまくるマサオとボーンフリー隊の面々。
何弾を撃ってるのかは知りませんが。
あ、ツノツノというのはマサオがトリケラトプスの子供につけた名前です。
ついにテラノドンにHIT!!
あわれ、テラノドンは落下して地面に激突します。
「マサオ、良くやったぞ」
・・・それでいいのか?ボーンフリー隊。
マサオはトリケラトプスの子をもう少しの間ボーンフリー号に置いてもらえるよう懇願しますが、
「せっかく産まれた子供だ。母親と一緒に保護区で育てるのが子供にとってもいいことなんだよ」
マサオ、ガッカリするあまり眉毛が無くなってしまいました。
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