極上!!めちゃモテ委員長 第24話「秋色おしゃれ!の引き算マスターですわっ」
姫香が合コン!?
いきなりそんなサプライズから始まった今回のお話。
って言うか姫リーナwwwwwww
この呼び方は流行るwwww
「秋のお洒落のポイントって、何?」
「それはズバリ、重ね着コーデですわ!」
委員長のこの一言がそもそもの元凶。
合コン当日。姫香、重ね着で失敗。姫香を呼んだ友達ドン引き。
「どうかしたもなにも、姫リーナって制服モテ子で私服ダサ子なんだもん」
「折角姫リーナをだしに彼氏作ろうと思ったのにあんな格好で来られちゃあたしたちのセンスまで疑われちゃうよ」
むう。酷い友達だ。伊藤理沙と周防智代か。どっちがどっちか分からないけど。何気にフルネームまで決まってるってことは、今後スポットが当たったりするのか?
この二人の会話を立ち聞きした姫香、ショックで走り去る。
姫香、ベースの練習をしていた八王子君にバッタリ。
ってか、八王子君って誰よ!?
小学校時代の同級生?
「変な音・・・」
デモテープを聞かせてもらって、
「凄く・・・変な・・・ベースの音聞こえない」
伊藤さんと周防さんも酷いけど、姫香もかなり酷いwww
八王子君、公園の野外ステージで毎週末ライブをやっているらしい。ライブに誘われ、
「行かない・・・」
「行かないって言ってるでしょ!」
私服にすっかり自信を無くしていた姫香、誘いを断ってしまいます。
「言ったでしょ?私、私服だと全然駄目だって」
「駄目って、どこがですか?」
「分からない・・・どこが駄目か分からないけど、駄目なの。
もうお洒落するの面倒くさいし、ずっと楽チンな制服を着てようかな」
「いけません!ここで諦めてはいけませんわ!星野さん」
後半。
週末、いつものリカっち達3人に姫香も呼んでお出かけ。
姫香の私服に一同ドン引きw
「でも、秋のお洒落は重ね着コーデだって、委員長が・・・」
そうだ!お前が元凶なんだっ!!
この後半開始のシーンなんですけど、キャラの顔が大分崩れているような・・・。特に横顔が酷い。
夏に神回が続いたせいで息切れしてるんじゃ(^^;
めちゃモテ!ミラクルチェンジ大作戦!お洒落の引き算算数ミッション、スタートですわ!
引き算のお洒落を姫香に伝授する委員長。
眼鏡をかけた先生風のSDキャラ委員長がかわええwwwww
ある意味、今回の一番の見所。
すっかりみんなの注目の的になった姫香。
「私、お洒落だけじゃなくて、自分の気持ちにもいっぱい重ね着させてた気がする。
あれもこれも身に着けて自信のない自分を隠してたみたい。
でも大丈夫。委員長に引き算の勇気を教えてもらったから」
そこに現れた伊藤さんと周防さん。
私服モテ子に変身した姫香を見て、ライブに誘う。
「あたしたち、激カワ姫リーナを見せびらかしたい!ね!」
「行かない。
私、見せたい人は他にいるから」
「星野さん、それって好きな人・・・ですか?」
「まだ分かんない。あの・・・私、行ってくるね!」
野外ステージ。
「八王子君の音・・・聞こえる・・・」
「俺ね。姫香ちゃんが言ってくれたから気づいたんだ。
それって自分のベースに自信が無かったんだよね。だから他の楽器の音、たくさん重ねて誤魔化してた」
むう。重ね着をテーマに綺麗にまとめましたね。
若干強引なまとめ方のような気もしますが(^^;
←第23話へ 第25話へ →
いきなりそんなサプライズから始まった今回のお話。
って言うか姫リーナwwwwwww
この呼び方は流行るwwww
「秋のお洒落のポイントって、何?」
「それはズバリ、重ね着コーデですわ!」
委員長のこの一言がそもそもの元凶。
合コン当日。姫香、重ね着で失敗。姫香を呼んだ友達ドン引き。
「どうかしたもなにも、姫リーナって制服モテ子で私服ダサ子なんだもん」
「折角姫リーナをだしに彼氏作ろうと思ったのにあんな格好で来られちゃあたしたちのセンスまで疑われちゃうよ」
むう。酷い友達だ。伊藤理沙と周防智代か。どっちがどっちか分からないけど。何気にフルネームまで決まってるってことは、今後スポットが当たったりするのか?
この二人の会話を立ち聞きした姫香、ショックで走り去る。
姫香、ベースの練習をしていた八王子君にバッタリ。
ってか、八王子君って誰よ!?
小学校時代の同級生?
「変な音・・・」
デモテープを聞かせてもらって、
「凄く・・・変な・・・ベースの音聞こえない」
伊藤さんと周防さんも酷いけど、姫香もかなり酷いwww
八王子君、公園の野外ステージで毎週末ライブをやっているらしい。ライブに誘われ、
「行かない・・・」
「行かないって言ってるでしょ!」
私服にすっかり自信を無くしていた姫香、誘いを断ってしまいます。
「言ったでしょ?私、私服だと全然駄目だって」
「駄目って、どこがですか?」
「分からない・・・どこが駄目か分からないけど、駄目なの。
もうお洒落するの面倒くさいし、ずっと楽チンな制服を着てようかな」
「いけません!ここで諦めてはいけませんわ!星野さん」
後半。
週末、いつものリカっち達3人に姫香も呼んでお出かけ。
姫香の私服に一同ドン引きw
「でも、秋のお洒落は重ね着コーデだって、委員長が・・・」
そうだ!お前が元凶なんだっ!!
この後半開始のシーンなんですけど、キャラの顔が大分崩れているような・・・。特に横顔が酷い。
夏に神回が続いたせいで息切れしてるんじゃ(^^;
めちゃモテ!ミラクルチェンジ大作戦!お洒落の引き算算数ミッション、スタートですわ!
引き算のお洒落を姫香に伝授する委員長。
眼鏡をかけた先生風のSDキャラ委員長がかわええwwwww
ある意味、今回の一番の見所。
すっかりみんなの注目の的になった姫香。
「私、お洒落だけじゃなくて、自分の気持ちにもいっぱい重ね着させてた気がする。
あれもこれも身に着けて自信のない自分を隠してたみたい。
でも大丈夫。委員長に引き算の勇気を教えてもらったから」
そこに現れた伊藤さんと周防さん。
私服モテ子に変身した姫香を見て、ライブに誘う。
「あたしたち、激カワ姫リーナを見せびらかしたい!ね!」
「行かない。
私、見せたい人は他にいるから」
「星野さん、それって好きな人・・・ですか?」
「まだ分かんない。あの・・・私、行ってくるね!」
野外ステージ。
「八王子君の音・・・聞こえる・・・」
「俺ね。姫香ちゃんが言ってくれたから気づいたんだ。
それって自分のベースに自信が無かったんだよね。だから他の楽器の音、たくさん重ねて誤魔化してた」
むう。重ね着をテーマに綺麗にまとめましたね。
若干強引なまとめ方のような気もしますが(^^;
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【ニコニコアニメch】おんたま!第三話「キューピッド?→大作戦!」
「おんたま!」第三話来ました。
これ、隔週だと思ってたらそうでもないのか。三週間も待たせおって~。
今回のお話は、んー、妙に脈絡が無い展開と言うか、ちょっと雑な印象を受けましたねー。
特にラストの方。
空回り気味と言うか。
あと、恭介がヘタレすぎて見てるのが辛い(笑)
苺がせっかくみゆきとのデートをセッティングしたのに、自ら勇次を呼んでしまうとか、どんだけ…。
勇次の方は意外に優しかったりして、やはりこれはあれですかね。
結局恭介とみゆきをくっつけて未来を変えることはできないけど、勇次の良さが分かって勇次がお父さんでもいいよね的ラストになるんですかね。
第一話見たときからこの方向性しか落としどころ無いよな~、とは思っているのですが。
みゆきの方はあれだけフラグ立ちまくってたのに、なんで恭介でなく勇次と結婚したんですかね。
多分、この後その辺の事情が語られるんでしょうけど。
←第二話へ 第四話へ→
青い花 第十一話(最終回)
ああ・・・。
とうとう終わってしまった。青い花。
これから何を心の支えにして生きていけば良いのでしょうか。
とりあえず「極上!!めちゃモテ委員長」とドリームクラブを支えにしとけば間違いないでしょうか。
最終回は、あれですね。
ひとつのお話としては申し分無いんですけど、やはりなー。ここで終わりと言うのがあまりに残念すぎます(ノДT)
結局、ふみが、自分の初恋の人はあーちゃんだったって気づいたところで終わり。
ふみとあーちゃんの物語じゃなくてふみと杉本先輩の物語で終わっちゃいましたね。
杉本先輩はイギリスに留学。転向の次は留学か。
何か問題があると、とことん逃げまくるキャラか。
そして、前回ふっきれたと思ったらまだ杉本先輩のことを引きずってるふみ。
駅のホームで先輩と鉢合わせして、ふみは先輩と同じ電車に乗らず見送るシーン。
なんとも言えん。
そして、そこに現れるあーちゃん。
なんか救われました。
クリスマスパーティ。
最後はモギーとあーちゃんの兄の話で終わっちゃうのかとハラハラしました(^^;
あーちゃんの両親の反応ワロタwwwww
最後の最後はふみとあーちゃん。そりゃそうだ。
夜中。二人で思い出の小学校へ。
「そうだ。どうして忘れていたんだろう。私が最初に好きになったのは・・・
私の初恋の人は・・・」
ふみの記憶が蘇ってしまいました。
あーちゃん逃げてーーーーーー><
と言うわけで終わり。
いやー、近年稀に見るすばらしいアニメでした。
ここで終わってしまったのが返す返すも残念。
ところでamazonに注文済みの原作本が一向に来る気配が無いんですが・・・。
←第十話へ
とうとう終わってしまった。青い花。
これから何を心の支えにして生きていけば良いのでしょうか。
とりあえず「極上!!めちゃモテ委員長」とドリームクラブを支えにしとけば間違いないでしょうか。
最終回は、あれですね。
ひとつのお話としては申し分無いんですけど、やはりなー。ここで終わりと言うのがあまりに残念すぎます(ノДT)
結局、ふみが、自分の初恋の人はあーちゃんだったって気づいたところで終わり。
ふみとあーちゃんの物語じゃなくてふみと杉本先輩の物語で終わっちゃいましたね。
杉本先輩はイギリスに留学。転向の次は留学か。
何か問題があると、とことん逃げまくるキャラか。
そして、前回ふっきれたと思ったらまだ杉本先輩のことを引きずってるふみ。
駅のホームで先輩と鉢合わせして、ふみは先輩と同じ電車に乗らず見送るシーン。
なんとも言えん。
そして、そこに現れるあーちゃん。
なんか救われました。
クリスマスパーティ。
最後はモギーとあーちゃんの兄の話で終わっちゃうのかとハラハラしました(^^;
あーちゃんの両親の反応ワロタwwwww
最後の最後はふみとあーちゃん。そりゃそうだ。
夜中。二人で思い出の小学校へ。
「そうだ。どうして忘れていたんだろう。私が最初に好きになったのは・・・
私の初恋の人は・・・」
ふみの記憶が蘇ってしまいました。
あーちゃん逃げてーーーーーー><
と言うわけで終わり。
いやー、近年稀に見るすばらしいアニメでした。
ここで終わってしまったのが返す返すも残念。
ところでamazonに注文済みの原作本が一向に来る気配が無いんですが・・・。
←第十話へ