君に届け 第七話「友達」
前回とはうって変わって最初から最後まで平和なお話。
私はこういう方がずっと好きですね~。
こういう平和な話で風早を鑑賞するのがこのアニメの醍醐味だと思うわけですよ。
その風早が前半なかなか出てこなくてやきもきしましたが(笑)、今回もしっかり風早を堪能させていただきました。
なんで風早がでてくるとニヨニヨしちゃうんだろ。なんかいるだけで場が和むと言うか、面白くなっちゃうと言うか、独特のオーラがありますよね。このキャラ。
「俺はスケベでも、ムッツリじゃない!」
そういう主張か。スケベな風早はあまり見たくないぞ。個人的に。
「普通だよ、普通」
「うーわ、中途半端だなあ」
「どうせならドスケベだー、くらい言えよ」
「普通だよ・・・」
「あ、貞子が笑ってるよ、風早~」
「なんだよ、笑うなよ黒沼~」
この他愛のない会話が幸せすぎる。
矢野・吉田と爽子のスキンシップを見せ付けられる風早。
矢野・吉田に遊ばれてるwwwww
やっぱりみんな風早で遊びたくなるのかw
←第六話へ 第八話へ →
私はこういう方がずっと好きですね~。
こういう平和な話で風早を鑑賞するのがこのアニメの醍醐味だと思うわけですよ。
その風早が前半なかなか出てこなくてやきもきしましたが(笑)、今回もしっかり風早を堪能させていただきました。
なんで風早がでてくるとニヨニヨしちゃうんだろ。なんかいるだけで場が和むと言うか、面白くなっちゃうと言うか、独特のオーラがありますよね。このキャラ。
「俺はスケベでも、ムッツリじゃない!」
そういう主張か。スケベな風早はあまり見たくないぞ。個人的に。
「普通だよ、普通」
「うーわ、中途半端だなあ」
「どうせならドスケベだー、くらい言えよ」
「普通だよ・・・」
「あ、貞子が笑ってるよ、風早~」
「なんだよ、笑うなよ黒沼~」
この他愛のない会話が幸せすぎる。
矢野・吉田と爽子のスキンシップを見せ付けられる風早。
矢野・吉田に遊ばれてるwwwww
やっぱりみんな風早で遊びたくなるのかw
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夢色パティシエール第7話「仲良し誕生日ケーキ」
うおー!りんごちゃんに会えるっ!りんごちゃんに会えるっ!
ハァハァ
すみません。
それにしても夢色パティシエール、前回くらいから本格的にエンジンかかってきてるなあ。
面白いです。ホントに。
さて。前回Bグループにケーキのデザインを盗まれちゃったいちご達Aグループ。
「あんたらエライ卑怯な真似するんやなあ。
とぼけるんやったらそれでもええ。けどもし盗作したんやとしたらこんな恥ずかしいことないで。
パティシエ失格や」
ルミ、かっこえ~~~~!!
表情が凛々しすぎる。
今まではいちごの事を色々気にかけてくれる優しいルームメイトって感じのイメージでしたが、すごい芯の強いキャラなんだ。
Aグループ、一時間でデザイン変更。
「なんと言うか、あのチョコロールと言い、いちごちゃんのケーキには物語があるよ」
いちご、褒められてるのか?これ。
なんとかケーキを完成させたもののBグループの差し金で幼稚園行きのバスは出てしまう。
りんごちゃんのお姉さんのかなちゃんこと小泉かなこさん、必死のヒッチハイク。
バスがいなくて呆然としてるAチームの所に車を連れてくる。熱い展開。
Aグループが来なくて泣きそうなりんごちゃん。
うおーーーー!りんごちゃんを泣かすとは許せん~~~~!!
Aグループ到着。
そこに現れたのは見事なお菓子の家のケーキ。
「あ、あ、あ、ありがとう、みなさん」
りんごちゃんかわえ~~~~~!!
Bグループのケーキをもらったあゆちゃんがポツンとしてるのを見て、
「あ、あの、これ、あゆちゃんのケーキとくっつけて遊んでもいい?」
りんごちゃん、ええ子や~~~~~!!
マジパン人形で遊んでみんな仲良し。
コラコラ食べ物で遊ぶんじゃないっ!とか言いたくなりますが、たまには食べ物で遊んでもいいよね(^^)
ニマッと笑ったりんごちゃん、
「お姉ちゃんのケーキ、大好き!」
りんごちゃんかわえ~~~~~!!
ハァハァ。
涙ぐむいちご。
「私、初めて知ったよ。知らなかった。自分が作ったスイーツを喜んでもらうのってこんなに嬉しいんだ。
おばあちゃん、ケーキを食べて私が美味しいって言うとおばあちゃんいつも笑ってたよね。
おばあちゃんもこんなに嬉しかったのかな。」
やべえ。すごいいい話だ。
今後もこの調子で頼みますよ~。
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ハァハァ
すみません。
それにしても夢色パティシエール、前回くらいから本格的にエンジンかかってきてるなあ。
面白いです。ホントに。
さて。前回Bグループにケーキのデザインを盗まれちゃったいちご達Aグループ。
「あんたらエライ卑怯な真似するんやなあ。
とぼけるんやったらそれでもええ。けどもし盗作したんやとしたらこんな恥ずかしいことないで。
パティシエ失格や」
ルミ、かっこえ~~~~!!
表情が凛々しすぎる。
今まではいちごの事を色々気にかけてくれる優しいルームメイトって感じのイメージでしたが、すごい芯の強いキャラなんだ。
Aグループ、一時間でデザイン変更。
「なんと言うか、あのチョコロールと言い、いちごちゃんのケーキには物語があるよ」
いちご、褒められてるのか?これ。
なんとかケーキを完成させたもののBグループの差し金で幼稚園行きのバスは出てしまう。
りんごちゃんのお姉さんのかなちゃんこと小泉かなこさん、必死のヒッチハイク。
バスがいなくて呆然としてるAチームの所に車を連れてくる。熱い展開。
Aグループが来なくて泣きそうなりんごちゃん。
うおーーーー!りんごちゃんを泣かすとは許せん~~~~!!
Aグループ到着。
そこに現れたのは見事なお菓子の家のケーキ。
「あ、あ、あ、ありがとう、みなさん」
りんごちゃんかわえ~~~~~!!
Bグループのケーキをもらったあゆちゃんがポツンとしてるのを見て、
「あ、あの、これ、あゆちゃんのケーキとくっつけて遊んでもいい?」
りんごちゃん、ええ子や~~~~~!!
マジパン人形で遊んでみんな仲良し。
コラコラ食べ物で遊ぶんじゃないっ!とか言いたくなりますが、たまには食べ物で遊んでもいいよね(^^)
ニマッと笑ったりんごちゃん、
「お姉ちゃんのケーキ、大好き!」
りんごちゃんかわえ~~~~~!!
ハァハァ。
涙ぐむいちご。
「私、初めて知ったよ。知らなかった。自分が作ったスイーツを喜んでもらうのってこんなに嬉しいんだ。
おばあちゃん、ケーキを食べて私が美味しいって言うとおばあちゃんいつも笑ってたよね。
おばあちゃんもこんなに嬉しかったのかな。」
やべえ。すごいいい話だ。
今後もこの調子で頼みますよ~。
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極上!!めちゃモテ委員長 第33話「生まれ変われ女の子!レッツ・ビューティフルですわっ」
今回は前半がルイに焦点を当てたビューティーガール検定最終テスト。
後半が結婚を控えた沙和&修二のカップルに焦点を当てたビューティーガール検定延長戦。
前半と後半で全然別の話になってて、後半は完結せずに次回へ。
うーん、正直こういう構成は感心しないなあ。
お話というのは一話ごとに起承転結をつけるのが基本であって、こういう変な切り方ではその話で何を伝えたかったのか分からなくなるじゃないですか。どんないいテーマもそれが伝わらなかったら台無しですよ。
さて。
最終テスト。
なんと、観客にルイをいじめてたあの男達が来てる。
またも足がすくんでしまったルイ。
「優勝はスーパーマーケットのアイドル
・・・ちがーう!スーパーアイドル桃里まりんで決まりだぞ!」
スーパーマーケットのアイドルって自分で認めやがったwwwww
と言うわけであの男達が来てたのはまりんの策略。
ルイが現れないので探しまわる委員長。ゴミ箱を探すのはお約束。
「結局、うちは変わられへんのや。昔のままやねん」
「違います!女の子は誰だって生まれ変われるんです!
ルイさんは会場に来たじゃないですか。それはどうしてですか?生まれ変わるためじゃないんですか?」
委員長&ルイ、失格ギリギリのところで登場。
めちゃモテ!ミラクルチェンジ大作戦!女の子はいつだって生まれ変われますわミッション、スタートですわ!
委員長、ルイに中学時代の制服を着せる。
「過去の自分を脱ぎ捨てて、身も心も強く美しく生まれ変わるのですわ」
「強く、美しく・・・」
「そうです。そびえ立つ通天閣のように胸を張ってください」
通天閣ってwwwwどういう表現だよwwwwwww
中学の制服で登場したルイ、制服を脱ぎ捨てると、・・・見事なお嬢様系ファッションに変身。
「さっきのは中学のうちの姿や。うちはダサくて地味な女やったから、ずっとその時の自分を隠してきた。
けど、それじゃどんなに外見が美しく変わっても、中身はなんも変わってへん気がしたんや」
ルイのあまりの生まれ変わりぶりに、ルイをいじめてた男達も思わず改心。
うん。あるよね。いじめてた女の子がイメージチェンジしたら改心しちゃうこと。あるあるwww
委員長&ルイ、同点優勝。
勝負は延長戦へ。
延長戦はチャペルでビューティフルな宝探し。ハートのティアラを先に見つけた方が勝ちだそうです。
なんだその投げやりな延長戦はwwww
委員長、竹井沙和という女性に遭遇。結婚式を控えてウェディングドレスの試着をしにきたそうです。
しかし、結婚相手の修二、沙和を見て似あわねえと言って笑ったそうです。
この結婚式のためにずっと髪も伸ばしてきたそうで。
ああ、修二。とりあえず死んどけ。
しかし相変わらずこういうチョイ役のレベルが高いな。このアニメ。
委員長、一計を案じ、チャペルで修二を沙和に引き合わせる。
心を奪われた修二、沙和の方に歩み寄り・・・
「沙和・・・お前・・・
気合入りすぎだろ。式は来週なんだぞ。今から頑張ってどうすんだよ」
ああ、修二。お前には死すら生ぬるい。
「この、ボケナス~~~~!!」
走り去った沙和、折角この結婚式のために伸ばしてきた髪をバッサリ。
「はっきり分かったわ。あいつは一生綺麗だなんて言ってくれない。
だったら結婚なんかやめてやるわ!」
なんか修羅場だw
ということで次回に続く。
女性にはここぞというときにはお世辞でも綺麗だと言って置かないと地獄を見ると言うお話でした。
←第32話へ 第34話へ →
後半が結婚を控えた沙和&修二のカップルに焦点を当てたビューティーガール検定延長戦。
前半と後半で全然別の話になってて、後半は完結せずに次回へ。
うーん、正直こういう構成は感心しないなあ。
お話というのは一話ごとに起承転結をつけるのが基本であって、こういう変な切り方ではその話で何を伝えたかったのか分からなくなるじゃないですか。どんないいテーマもそれが伝わらなかったら台無しですよ。
さて。
最終テスト。
なんと、観客にルイをいじめてたあの男達が来てる。
またも足がすくんでしまったルイ。
「優勝はスーパーマーケットのアイドル
・・・ちがーう!スーパーアイドル桃里まりんで決まりだぞ!」
スーパーマーケットのアイドルって自分で認めやがったwwwww
と言うわけであの男達が来てたのはまりんの策略。
ルイが現れないので探しまわる委員長。ゴミ箱を探すのはお約束。
「結局、うちは変わられへんのや。昔のままやねん」
「違います!女の子は誰だって生まれ変われるんです!
ルイさんは会場に来たじゃないですか。それはどうしてですか?生まれ変わるためじゃないんですか?」
委員長&ルイ、失格ギリギリのところで登場。
めちゃモテ!ミラクルチェンジ大作戦!女の子はいつだって生まれ変われますわミッション、スタートですわ!
委員長、ルイに中学時代の制服を着せる。
「過去の自分を脱ぎ捨てて、身も心も強く美しく生まれ変わるのですわ」
「強く、美しく・・・」
「そうです。そびえ立つ通天閣のように胸を張ってください」
通天閣ってwwwwどういう表現だよwwwwwww
中学の制服で登場したルイ、制服を脱ぎ捨てると、・・・見事なお嬢様系ファッションに変身。
「さっきのは中学のうちの姿や。うちはダサくて地味な女やったから、ずっとその時の自分を隠してきた。
けど、それじゃどんなに外見が美しく変わっても、中身はなんも変わってへん気がしたんや」
ルイのあまりの生まれ変わりぶりに、ルイをいじめてた男達も思わず改心。
うん。あるよね。いじめてた女の子がイメージチェンジしたら改心しちゃうこと。あるあるwww
委員長&ルイ、同点優勝。
勝負は延長戦へ。
延長戦はチャペルでビューティフルな宝探し。ハートのティアラを先に見つけた方が勝ちだそうです。
なんだその投げやりな延長戦はwwww
委員長、竹井沙和という女性に遭遇。結婚式を控えてウェディングドレスの試着をしにきたそうです。
しかし、結婚相手の修二、沙和を見て似あわねえと言って笑ったそうです。
この結婚式のためにずっと髪も伸ばしてきたそうで。
ああ、修二。とりあえず死んどけ。
しかし相変わらずこういうチョイ役のレベルが高いな。このアニメ。
委員長、一計を案じ、チャペルで修二を沙和に引き合わせる。
心を奪われた修二、沙和の方に歩み寄り・・・
「沙和・・・お前・・・
気合入りすぎだろ。式は来週なんだぞ。今から頑張ってどうすんだよ」
ああ、修二。お前には死すら生ぬるい。
「この、ボケナス~~~~!!」
走り去った沙和、折角この結婚式のために伸ばしてきた髪をバッサリ。
「はっきり分かったわ。あいつは一生綺麗だなんて言ってくれない。
だったら結婚なんかやめてやるわ!」
なんか修羅場だw
ということで次回に続く。
女性にはここぞというときにはお世辞でも綺麗だと言って置かないと地獄を見ると言うお話でした。
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