極上!!めちゃモテ委員長 第38話「オンリーワンの輝き!クリスマスアクセですわっ」
今回のゲストキャラは黄村千絵里さん。これで「こむら」って読むのか。中の人は「あかいとまと」。
で、千絵里さんがアルバイトしているアクセサリー工房「Cherry」のオーナーが青山慎一郎。
信号機かいっ!!
千絵里さんは3年生なのか。ショートカットで予告で見たときは元気っ子系かと思ったのですが、大人っぽい感じの雰囲気なのね。
クリスマスが近いのでCherryで限定アクセサリーを作ることになり、それを盛り上げるため委員長達が協力するというお話。
作戦は、委員長達でCherryの」アクセサリーを使ったファッションショーを開くというもの。
何故か城ヶ崎ルイも乱入。
「つまり、出たいんですね。アクセサリーショーに」
委員長、それを言っちゃあwww
Cherryのアクセサリーを見たルイの評価。
「なかなかやけど、それだけに難しい」
「やっぱりそう思いますか?Cherryのアクセサリーは手作りでどれも繊細なデザインですわ。身につけるのにはテクニックが必要な気がするんです」
「逆に言えば、テクニックがあればよりいっそう輝くっちゅうわけや」
リボンアクセをおまけにつけた宣伝の効果が出始めて店は繁盛。
千絵里さんもはりきってアクセサリーをいっぱい身につけますが、・・・
「千絵里さん、アクセサリーショーの前にミラクルチェンジしてみませんか?」
委員長、さすが人を傷つけずに方向修正させるのが上手い。
めちゃモテ!ミラクルチェンジ大作戦!ハッピーアクセ オンリーワンの輝きミッション、スタートですわ!
委員長、アクセサリーのつけ方を指導。
「アクセを魅力的に見せるには、上手な身につけ方がポイントですから」
そうそう。現在の流行を考えて、そのアクセサリーがボーカル・ダンス・ビジュアルのどのイメージを上げるのか、どれだけ上げるのかを考えながら決めないといけません。
「アクセサリーを輝かせるためには、敢えて他を抑えましょう」
うんうん。形の凝ったエクステンド衣装はアクセサリーと干渉しやすいですからね。気をつけないと。
「アクセサリーを複数つける場合は統一した雰囲気のものをつけるとより効果的ですわ」
そうそう。月シリーズ、星シリーズ、バニー、悪魔など、シリーズを統一するとボーナスポイントがついてイメージレベルが上がりますからね。
・・・って、なんの話をしているんだ?
しかし、それとは裏腹にテンパリまくってるオーナー。
「みんなが頑張ってくれているのは分かってる。千絵里ちゃんも、北神さんたちも。でも、俺が限定アクセを作れなければ意味が無いんだ。・・・浮かばないんだ。どうしても、新しいデザインが」
「あたし、オーナーの作るアクセ、大好きです」
「デザインは・・・デザインはそんな甘いもんじゃない。悪いけど、しばらくひとりにさせてくれないか」
涙を浮かべて飛び出しちゃう千絵里さん。
ということで次回へ続くのか。
どうでもいいですけど、このオーナー見てるとなんかローゼンメイデントロイメントに出てきた偽ローゼンを思いだすんだよな。
本当にどうでもいいですね(^^;
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レールプレイングゲームwwwww
Xbox360派の私がやると角が立つのでここでPS3を話題に出すのは避けてたんですけどね、これは壮絶すぎるだろwwww
いや、まあやってる人は面白いのかもしれないし、外野の私がどうこう言うことでもないですけどね。
私はやりたいと思わないなあ。
と言うかですね、私もXbox360でRPGをいくつかやったし、そこそこ楽しめたことは楽しめたんですけど、何と言うか、やればやるほど「RPGは限界かも」っていう思いが強まってくるんですよね。
なんか不毛なんですよ。HD機でRPGやるの。
DSでいいじゃん!
HD機でRPG作るとねえ、グラフィックに金と時間を吸われる分他にしわ寄せが来るんですよ。
すごく頑張ってるってのはわかるんですけど、なんか残念な出来になると言うか、惜しい!あと一歩!って作品が続出する感じなんですよ。
オブリビオンみたいにグラフィックとは別の方向に進化してれば「こりゃすごい!」ってなるんですけどね・・・。
ちなみにそんな私が今までやってきたRPGの中で一番面白いと思うのは
ウルティマIV
です。
普通の人 は10分で心が折れると思いますけど(笑)
いや、まあやってる人は面白いのかもしれないし、外野の私がどうこう言うことでもないですけどね。
私はやりたいと思わないなあ。
と言うかですね、私もXbox360でRPGをいくつかやったし、そこそこ楽しめたことは楽しめたんですけど、何と言うか、やればやるほど「RPGは限界かも」っていう思いが強まってくるんですよね。
なんか不毛なんですよ。HD機でRPGやるの。
DSでいいじゃん!
HD機でRPG作るとねえ、グラフィックに金と時間を吸われる分他にしわ寄せが来るんですよ。
すごく頑張ってるってのはわかるんですけど、なんか残念な出来になると言うか、惜しい!あと一歩!って作品が続出する感じなんですよ。
オブリビオンみたいにグラフィックとは別の方向に進化してれば「こりゃすごい!」ってなるんですけどね・・・。
ちなみにそんな私が今までやってきたRPGの中で一番面白いと思うのは
ウルティマIV
です。
普通の人 は10分で心が折れると思いますけど(笑)
テスコムのスティックブレンダーTHM500というのを買いました
Braunのマルチクイックってやつとものすごく迷ったんですけどね。
なんでこのTHM500にしたかというと、まあぶっちゃけ特に深い意味はないです。
値段はTHM500の方がちょっと安いですけど、別に値段が決め手という訳でもなく。
しいて言えばニーダーというのがついてて捏ねることができるのが理由かな。
そんなの使うか?という気もするし、使い物になるか?という不安もあるのですが、たまにお昼用にスコーン焼いたりするので捏ねる機能があると便利かな~、と。
ネットでいろいろ調べた限りでは、機能的には可もなく不可もなく、値段の割にいろいろ出来てコストパフォーマンスの良い製品という印象を受けました。
本体及び付属品一式です。ブレンダーで潰して混ぜて、ビーターで泡立てて、チョッパーでみじん切りにして、ニーダーで捏ねる。
本体と付属品一式全部この二つの容器に収めることができます。
これはありがたいですね。付属品別にして保管してると、あとでどれがどの機械の付属品だかわからなくなってくるし。
手始めにつくってみたのは、かぼちゃのポタージュスープとマヨネーズ。
ポタージュスープ、前々から作ってみたかったんですよ。ちょうど今日が賞味期限の牛乳もあるし(笑)
両方共ブレンダーを使います。
ポタージュスープの方はフライパンで作ってたのがいけなかったのか、かぼちゃが中々潰れてくれなくてちょっと苦労しました。かき集めて山にして潰すって感じでしょうか。で、逃げたのをまたかき集めて・・・を繰り返す感じ。
出来上がりは、やっぱりかぼちゃのツブツブが残っちゃいました。滑らかなポタージュにするには濾さないと駄目かな。
マヨネーズは大きめの金属製のカップで作りました。卵一個と油200ccと酢大さじ1。あとは塩、こしょう、砂糖など。レシピではサラダ油を使うようになってましたが、サラダ油が200cc確保できなかったため、エクストラバージンオリーブオイルを使ってしまいました。エクストラバージンオリーブオイル200ccを一気に使うってどこのブルジョアwww
マヨネーズはポタージュと違ってあっさりできました。
で、ブレンダーの中に残っちゃったマヨネーズをかき出して口に入れたら美味すぎて気絶しそうになりましたw
とにかく強烈な旨み。そしてオリーブオイルの強い香り。これは美味い。美味すぎる。
これを何かにかけるのなんてもったいない、これはそのまま食べるべき!
なんて調子に乗って試食してたら気持ち悪くなりましたw
しかしこのマヨネーズ、一人暮らしの自分に使いきれるのか?
ブレンダーの使用感ですが、中の方に入っちゃった食材を掻き出すのが結構大変ですね。
刃が結構鋭そうなので洗うのもちょっと怖いです。刃の裏についた汚れとか。まあ、ちゃんと掃除用のブラシもついてますけど。
ちょっと使うのに敷居が高い感じですけど、これがないとできない料理もありますからね。おいおいレパートリーを広げていきたいところです。