2~2.5次元空間探訪日記 -111ページ目

【のりスタ】リルぷりっ 第3話「やまとなでしこ バスガイド☆ぷりっ」

なんかもめてる名月とレイラ。
今度の休みにどこに遊びに行くかで揉めてるのか。
「絶対山でハイキング。皆様~右手に見えますのは~緑が広がる草原でございま~す」

なるほど。名月は山に行きたいのか。
じゃあ、レイラは海にでも行きたいのかな。

「あたしはベッドがいい」
レイラ待てwwwwwwwwwwwww
最早ボケの域を超えて発想が4次元に行っちゃってますが。
キョトンとしてる魔ペット達の顔wwww

「右手に見えますのは~フカフカの枕でございま~す」
待てwwwwwそのガイドはあり得ないwwwwwwwwwwwwww


ここでひめチェン。衣装は牡丹色乙女。
相変わらず5分アニメなのに1コーラス全部歌うw

衣装でやまとなでしこな気分になって仲直りしようという趣旨?
ひめチェンの無駄遣いすぎるw

「二つ合わせて山でお昼寝はどうでしょう?」
二人の意見を合わせてみんなハッピー
・・・ってそんなわけNEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!
わざわざ山に昼寝しに行くのかwww

これ、脚本家すごすぎる。いい意味か悪い意味かわからないけどw

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【CS】恐竜戦隊コセイドン 第24話「食肉恐獣バリバァ 赤い花の恐怖」

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恐獣バリバァ。生き物を蔦で絡めて溶かして骨にします。
恐獣の癖に喋ってる気がするのですが、恐人じゃなくても知能あるの?

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新しい幹部でました。ガバン将軍だそうです。
「このバリバァは近くの植物どもを支配し、私めが伝送脳波によりましてコントロールいたします。やがてバリバァは地球上の人間どもを皆殺しにすることでしょう」
おお、恐獣を脳波でコントロールできるらしいですよ。
久々に使える幹部が来たかな。

しかし白亜紀って人間なんか時間移住者がちょっといるだけだろうに、人間皆殺しにしてどうしようというんだろう。


白骨化した恐竜を調べるために来た村上博士。キャリアウーマン風の女性。
ツンですね。コセイドン隊の男性陣、タジタジ。

調査に向かったモリと村上博士、恐獣バリバァに襲われる。
なんとかハクアス2号に逃げ帰り、攻撃。
ハクアス2号から何発ミサイル撃ってもビクともしない。つえ~!

コロニーの人たちを守ろうとする隊長と、恐竜の保護を優先させろと主張する村上博士が対立。
「恐竜保護官として命令します。ただちに保護作戦を開始してください」
「タイムGメンの隊長は私です。隊の行動について私の命令に従っていただく」
さすが隊長。たまにかっこいい。

怒った村上博士はひとりで出て行っちゃう。
モリも後を追いますが、博士、バリバァが操る蔦に絡め取られました。

「無駄な抵抗はやめろ。この女が死ぬぞ」
「俺が身代わりになる。どうにでもしろ」

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モリ、捕らえられました。
「約束だ。博士を離してくれ」
「よーし、離せ」
バリバァ、約束通り博士を解放。
へえ~。ふつうこういう場面では悪役は約束を守らないもんですけどね。
人質とってもあまり有効活用しないし、基本的に紳士なんだな。ゴドメスは。

「お前の部下を救う道はひとつ。今より3時間、各隊員は現在地に留まり、いかなる戦闘行為も中止すること。分かったな。
我々は、この3時間の間に時空移動センター、1号コロニー、2号コロニーに攻撃を加え、壊滅させる」
条件を自分から3時間に限定するところとか、妙に現実路線ですよね。無茶は言わずに妥当な取引をしようとしてる感じ。

「隊長、ゴウ、テツ、マリ。お前たちはバカか。早く攻撃しろ。俺はバカだからこんなことになったんだ」
モリかっこいい。

「全員、攻撃だ」
隊長、苦渋の決断。

「テツ、俺の出番だ」
ゴウ、コセイダーで出ることを決意。遅いって。いいからさっさと行け。
「ゴウ、モリを救い、お前も助かるなんてことは不可能に近いんだぞ!」
いや、コセイダーはそういうピンチ平気だから。
どんなピンチもなんの策も無しに普通に跳ね返すから。

「コセイダー、誘いに乗ってとうとう出てきたな!」
誘ってたんかい!
人質を使ってコセイドン隊を行動不能にさせるのが目的じゃなかったんかいっ!
コセイダーも、「ターイム戦士、コセイダー、参上!」とかポーズ取ってるんじゃない!その間にモリが殺されちゃうでしょうが!

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待て待て。なに普通に格闘始めちゃってるんだよ!
コセイダー、そんな普通に攻撃してたら人質殺されちゃうでしょうが!
バリバァもコセイダーが指示を無視して攻撃してきたんだから人質殺せや!

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そうこうしてる間に、
「ローリングシューター、発射!」
ファイタス1号のなんかギザギザのやつが何枚も飛び出してモリを救出しちゃいました。
おお、そんなギミックが。

結局バリバァも時間よ止まれでやられちゃいました。


村上博士、最後はデレで終了。
モリもデレデレしちゃってる。最初の頃のモリってマリにベタベタされて迷惑そうにしてたけど、ホモじゃなかったのか。
マリは面白くなさそう。モリにベタベタしてたのっていじめてる訳じゃなくて、本当に好きだったの?

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【CS】ジュエルペットてぃんくる☆ 第30話「思い出の写真にドッキ☆ドキ!」

成績発表。モニカ、学年でトップ10入り。
「あかりも大変だね~。お姉さんがあんなに凄いと」
てぃんくるが始まった当初のあかりのトラウマ来た。

冷静に考えて、魔法が使えるあかりの方が10000倍はすごいですけどね。

もうすぐお母さんの誕生日。
あかり、プレゼント買うお金が全然ない。
貯めといたんだけどちょっとずつ使っちゃったんだそうです。

ラブラ、魔法でお金を増やすことを提案。
ラブラとルビーが悪魔になってるw
って100円玉でかくしてどうするwww

あかり、マンガを描いてプレゼントすることにしました。

ルビー、お母さんがなんか本を開いているのに気づく。
「私ね、疲れた時これを見るの。元気が出るのよ。私の元気の元」
なんの本でしょうね。ってタイトルどおりアルバムか。

お母さんの誕生日。プレゼントのマンガはぎりぎり完成。
モニカのプレゼントは手作りのブローチ。
あかりは一生懸命描いたマンガを渡しそびれる。

そこにモニカの撮影のオファーが入り、お母さんとモニカ、仕事へ。
あかりの目から涙が溢れる。
「どうしたの?」
「なんでも・・・ないよ」
「なんでもないことないでしょう?」
「だ、だって、いつもそうだから。お母さんは、私よりお姉ちゃんが大切だから!」
あ~あ、拗ねてどっか行っちゃった。
ミリアといいあかりといい、忙しいお母さんには泣かされるなあ。

お母さん、モニカはお父さんに任せ、
「今はあかりが大事」
あかりを探しに行きました。
駄目だ。この時点ですでに泣ける。

「お願い!あかりちゃんの心に元気を届けたいの!」
ルビー&ラブラ、お母さんのアルバムをあかりの所へ届ける。
ひとつひとつにお母さんのメモがついたあかりの写真。

「写真の記憶を読んでみようよ」
あかり、記憶を読む魔法で写真の記憶を読む。
木に引っかかった風船を取ってきてくれたお母さんの記憶。
お母さんが苦労して風船を取ってきたら、あかりは寝ちゃってたんですね。そりゃ覚えてなくて当然だ。
いつもは幼女に激しく反応してしまう私ですが、あかりに限っては幼女時代より今の方が可愛いなあ。

そこへお母さん登場。
「お母さん、ごめん・・・なさい」
「どうして謝るの?あかりよりモニカが大切だって言ったこと?あかり、そんなこと思ってたんだ。ごめんね。お母さんちっとも気がついてあげられなかった。ごめんね」
お母さん、こんな声だったっけ。よく考えるとお母さんがこんなに長くしゃべることって無かったかも。
「今のあかりは誰にも負けないくらいキラキラし始めてる。そうよ、その顔」
あかりの笑顔。
うんうん。あかりは第一話からキラキラしてたぞ。

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