【CS】ジュエルペットてぃんくる☆ 第9話「初めての試験でドッキ☆ドキ!」
臨時魔法試験だそうです。
受験者は3人限定。ミリア、沙羅、あかり。
課題は校長先生のカラオケセットを持ち出したタータを見つけて連れ帰ること。
いや・・・それ、校長先生の都合で試験課題決めてるんじゃ・・・。
タータは猿のジュエルペットなんですね。あまり可愛くない。
この課題は全員でクリアすることが条件。一人でも抜けたら失格だそうです。
「一人の方が早い」
沙羅、一人でどっかに行っちゃいました。
言ってるそばから。
あかり、ミリアと二人で悪戦苦闘。
ミリアは汚れないように光のコーティングをしてたら息ができなくなって窒息w
こええ。
前に出てきた光をともす魔法もそうだけど、このアニメの魔法は一見安全そうな用途でも超危険だから困る。
あかり、沙羅を発見。
「ねえ沙羅も一緒にタータをさがそ」
「3人はいや」
「そ、そんな~。私沙羅がいてくれた方が心強いし、楽しいんだけど」
「そうね・・・」
沙羅、なんか赤くなってあっさり仲間に。
そんなあかりと沙羅を見つけたミリア、
「あかりは私より沙羅と仲良くしたいわけね!そういうことね!」
うわ~。あかり、モテモテだ~。女難の相が出てますな。
あかりたち、ラブラと遊んでるタータ発見。
って言うか、あかり、ラブラいないの気づけw
ミリア、雷の魔法でタータを攻撃。
課題はタータを連れ帰ることだけど・・・殺しちゃいけないとは言ってなかったか。
雷に驚き、あたりに生えてたキノコ達がびっくりして逃げ出しました。
キノコ族だそうです。
「いや~!嫌い!嫌い!大っ嫌い~!!キノコ怖い。キノコ来るな~」
何故か沙羅発狂。
沙羅、キノコが怖いのか。
「ヒダヒダ・・・キノコの裏のヒダヒダが・・・」
ヒダヒダが怖いのか。
なるほど。理解できん。
発狂した沙羅の魔法で透明になったタータ、あかりのスカートをめくる。
おおっ!!
赤くなってムッとしてるあかりの表情が最高に(・∀・)イイ!!
タータ、あかりがタータを見えるようにしようとして使った魔法に怒って巨大化。
収拾のつかない事態に。
「もうこんな試験やってられないわ。とっとと帰ってストロベリーカフェのシナモンティでもいただきましょう」
「試験はまたある」
やる気を無くして帰ろうとするミリアと沙羅。
そんな二人に・・・
「私はミリアと沙羅と、みんなで夢を叶えたい。それなのにどうして?どうしてミリアはそうやって自分のことばかりなの?どうして沙羅はみんなと仲良くしようとしてくれないの?そんなの嫌だよ。全然楽しくない!」
結局、あかりの思いが二人に通じ、3人の協力魔法でタータを元の大きさに戻して確保。
試験は合格。ミリアは3年生に。あかりは2年生に。
あかりのコスチュームがマイナーチェンジ。
ミリアのコスチュームは、なんか凄い変わった。
何この格差。
それにしても、9話でやっと2年生。
ジュエルストーンって12個集めなきゃいけないんですよね。
こんなペースで大丈夫なんですかね。
あかりがジュエルスターグランプリに出るまでやるわけじゃ無いのかな。
←第八話へ 第十話へ →
受験者は3人限定。ミリア、沙羅、あかり。
課題は校長先生のカラオケセットを持ち出したタータを見つけて連れ帰ること。
いや・・・それ、校長先生の都合で試験課題決めてるんじゃ・・・。
タータは猿のジュエルペットなんですね。あまり可愛くない。
この課題は全員でクリアすることが条件。一人でも抜けたら失格だそうです。
「一人の方が早い」
沙羅、一人でどっかに行っちゃいました。
言ってるそばから。
あかり、ミリアと二人で悪戦苦闘。
ミリアは汚れないように光のコーティングをしてたら息ができなくなって窒息w
こええ。
前に出てきた光をともす魔法もそうだけど、このアニメの魔法は一見安全そうな用途でも超危険だから困る。
あかり、沙羅を発見。
「ねえ沙羅も一緒にタータをさがそ」
「3人はいや」
「そ、そんな~。私沙羅がいてくれた方が心強いし、楽しいんだけど」
「そうね・・・」
沙羅、なんか赤くなってあっさり仲間に。
そんなあかりと沙羅を見つけたミリア、
「あかりは私より沙羅と仲良くしたいわけね!そういうことね!」
うわ~。あかり、モテモテだ~。女難の相が出てますな。
あかりたち、ラブラと遊んでるタータ発見。
って言うか、あかり、ラブラいないの気づけw
ミリア、雷の魔法でタータを攻撃。
課題はタータを連れ帰ることだけど・・・殺しちゃいけないとは言ってなかったか。
雷に驚き、あたりに生えてたキノコ達がびっくりして逃げ出しました。
キノコ族だそうです。
「いや~!嫌い!嫌い!大っ嫌い~!!キノコ怖い。キノコ来るな~」
何故か沙羅発狂。
沙羅、キノコが怖いのか。
「ヒダヒダ・・・キノコの裏のヒダヒダが・・・」
ヒダヒダが怖いのか。
なるほど。理解できん。
発狂した沙羅の魔法で透明になったタータ、あかりのスカートをめくる。
おおっ!!
赤くなってムッとしてるあかりの表情が最高に(・∀・)イイ!!
タータ、あかりがタータを見えるようにしようとして使った魔法に怒って巨大化。
収拾のつかない事態に。
「もうこんな試験やってられないわ。とっとと帰ってストロベリーカフェのシナモンティでもいただきましょう」
「試験はまたある」
やる気を無くして帰ろうとするミリアと沙羅。
そんな二人に・・・
「私はミリアと沙羅と、みんなで夢を叶えたい。それなのにどうして?どうしてミリアはそうやって自分のことばかりなの?どうして沙羅はみんなと仲良くしようとしてくれないの?そんなの嫌だよ。全然楽しくない!」
結局、あかりの思いが二人に通じ、3人の協力魔法でタータを元の大きさに戻して確保。
試験は合格。ミリアは3年生に。あかりは2年生に。
あかりのコスチュームがマイナーチェンジ。
ミリアのコスチュームは、なんか凄い変わった。
何この格差。
それにしても、9話でやっと2年生。
ジュエルストーンって12個集めなきゃいけないんですよね。
こんなペースで大丈夫なんですかね。
あかりがジュエルスターグランプリに出るまでやるわけじゃ無いのかな。
←第八話へ 第十話へ →