山肌 | どこふく風

どこふく風

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のオレンジの灯りも柔らかく見えたりした。

すっかり島も落ち着いてるだろう。

町内の暗闇のなか自転車走ってても、もう気にもならない。

またいつも通り、本物のイノシシの飛び出しにピリピリしながら、しまなみを走らせた。