27をもうすぐ迎えるにあたって
ここで自分の人生のおさらいをしてみる(=⌒▽⌒=)
2,3歳のときに引っ越し
①小学校4年 転校
②小学校5年 転校
③公立高校2年 他校へ転入
④専門学校入学
⑤就職
⑥自営開始
⑦移店
~現在に至る
第1章ー①~③ー
(落ち着きがなく うるさく 群れて行動する いたずら 文系 嘘つき 勉強のできるバカ )
①この頃はぼろアパートに家族で住み 夢のマイホームを持つべく新天地へ転校
両親共働き。2こ上の兄から時々激しくいじめられる。親は家にいないのでいじめられても助けが来ない。その反動か、力ですべてを支配する子供に。文句を言う奴は力で黙らせる。力のある奴5人を仲間に入れさらに支配権を広げる。出会うものすべてに噛みつくクソガキ。新天地でも力で支配を広げようと意気揚々。1人で自然とたわむれて過ごすことがよくある。生き物すべてが好き。
②新天地で手こずる
変わらず両親は共働き。ここでも自分を助けてくれる相手はいない。親も頼りにしていなかった。意気揚々と転入。しかし、その学校では俺はまだ部外者。前の学校とは違いここでは支配権ゼロ。
多分ストレスで給食が喉を通らず一人の机で嗚咽に苦しみながら食べる。しかし、たまに吐き気が我慢できなくなって誰にも見つからないようにトイレに行き吐く。見つかると地位がいっきに落ちると思った。弱給食恐怖症になる。苦しみながらも一人一人片づけていき支配権を少し確立。常に自分の地位を前の学校の位に近づけるため心をすり減らす。しかし、前の学校の友達の数は激減。初期の5人だけが残る。この時期に学んだ。一人一人片づけるのはつらいし実りにくい。あと、俺の生き方は女子から反発を食う。
③大きく支配的人格を形成する
小5~高校卒業までの長い期間。自分の中ではここが故郷であり地元。
転校してすぐに自分と同類の友達がすぐできて割とスムーズな転校だった。しかし、完全に心を許してはおらず孤独。迎合傾向にあり。ここでも自分の地位をなるべく上位にするため尽力する。この頃から体格の差が出てきて体格に恵まれていない自分が単純な力だけで地位を上位に持っていく自信を無くし得意だったしゃべりとオーラで切り開く戦法にシフト。ずるがしこくなった分、今までよりもたちの悪いガキになってしまう。中学に入り強くなるため柔道部へ入るが黒帯取得寸前の頃、部活内の下級生をいじめたとして退部処分を受ける。この頃今でも心を許せる仲間ができる。釣りとスケボーが趣味。ここでも女子にしいたげられる日々が続き、女は自分を嫌うものだとインプットしてしまう。学力だけはあったので努力せず兄が入った公立高校へ入学。兄はこの頃、学校でのけ者にされていて、学力も微妙だったので学歴至上主義の親のケンカの種になっていた。そんな兄を恥ずかしく、疎ましかったし、そんな事でケンカする両親もクソに見えた。友達は勉強ができない奴ばかりだったので別々の学校へ。しかし、自分の行った学校では友達ができず、学校をさぼるようになる。高2の時、楽な通信制へと転入をする。中学時期から体が発達し激しい反抗期に入り、今まで助けてくれなっかた仕返しを親に、今までやられてきた分を兄に仕返しをする日々。夜寝ている間に、我慢できなくなった家族に暗殺されないか真剣に恐れていた。よく親に言われたセリフ
「あんたのその性格は将来損をする!!」
①期を過ごした県の専門学校へ入学。