嫌な事があったら
真正面から向き合う時と
問題そのものを忘れようとする時がある。
真正面から向き合う時は
解決する意欲がある。解決せざるを得ない。目標が先にある。などの場合。
問題そのものを忘れようとする時は
問題に人が絡んでいる。答えが出ない気がする。頻繁に起きすぎて解決する意欲がもうない。解決に至るまでの労力対効果を考えて労力が勝る場合。
忘れようとするのだから、モチロンそのまま時間が経つと大概忘れる。
ところが、
首尾良く忘れられたところで
「この前の話なんだけど…」
的な話をされるともうアウト!!
だって忘れてるんだから( ̄▽ ̄)
で、
すぐ忘れる。
覚えてないのなら話しにならない。
となることが多い。
オイオイ!!
物事の成り行きははっきり記憶しておきながら、その時に発生した負の感情だけ忘れるなんて芸当、俺にはできねぇ~↓





