韓国のカリスマ主婦 チョンダヨン
さん^^
ダイエットそして美のカリスマとして日本でも大人気
韓国でもとっても有名な方で
年齢を知ればみなさん驚くのではないでしょうか。
みればみるほど羨ましい美貌
ボン キュッッ ボーン
でも、もともとから痩せていたわけではなくて、
ご自身の努力で素敵な体型を手に入れた方なんです♪♪
そんなチョンダヨンさんのサイワールドからダイエットに役立つ情報をご照会します。
<少量を食べて膨満感を得る5つの方法
>
1.量が多く熱量が少ない食べ物でお腹を満たそう
2.主にたんぱく質を摂取しよう
豆、豆腐、卵の白身、魚、海産物、鳥のささ身などの飽和脂肪が少なくたんぱく質が豊富な
食べ物は、少量食べても膨満感を得ることができます。
特にたんぱく質を中心にしたメニューは膨満感を長時間維持することができるため
間食や暴食の予防に効果的です。
3.一日四食食べよう
私たちの体は朝食を食べた後、4時間ごとに「お腹が減った~~」という信号を送ります。この信号に
合わせて食事をすると膨満感を得やすいです。
昼食と夕食の間、午後3~4時に間食を摂るとダイヘットの手助けとなります。ただ、間食を選択する際には
注意が必要です。
チョコレートやお菓子、パンは避け低脂肪牛乳や豆乳を1杯にくるみを1個ほど添えて摂取します。
4.水を随時摂取しよう
体に良い水をたくさん飲むことで、効果を十分に発揮できます。食事の時間以外にも空腹を感じたら
1杯の水を飲んでみて下さい。「お腹が減った~」という信号が解消されます。
このような水を飲む習慣をつけることで、空腹を収め食欲の調節に役立ちます。
5.ゆっくり食べよう
「お腹がいっぱい」という信号は食べ物を食べてから30分後にようやく脳に伝達されます。
そのため、早く食べる習慣は過食につながりやすいです。食事は最大限よく噛み、口の中に
食べ物がある間はお箸をテーブルに置く習慣をつけて下さい。
ゆっくりと食べ物の味を吟味しながら、食事をすればひもじさを通り過ぎたときに
食事を済ませば過食を防ぐことができます。
出典:チョンダヨン サイワールド ミニホームページより
分かっていてもなかなか実践できないのがダイエット。
でも今年の夏はかっこいいモムちゃんに私もなりたい!!!![]()



