朝5:30自宅の電話が鳴る。
実家からです。
ライザー君が.....
どこの獣医さんも電話がつながらない。
救急病院に行く時間を考えると、掛かり付けの診察時間を待った方がいい。
息づかいが弱々しい。
取り敢えず冷たい体を暖める。
少しずつ暖まってきたのか、
目が開いた!
相変わらず電話はつながらない。
待ちきれずにライザー君をベッドのまま車に乗せて病院へ。
先生が出てきてくれた!
車中にて診察。
即..........点滴。
脈がはっきり感じ取れない。
血圧も低い。
それらを緩和させる注射をしてもらう。
どうにか頭を上げられるようになった。
よかった。
よかったよーーーーーーー。
