売り(円→外貨)


アメリカドル

85.81


韓国ウォン ※100ウォンあたり

8.57


ユーロ

124.61



イギリスポンド

148.30


オーストラリアドル

95.57


ニュージーランドドル

76.50


中国元

14.421

シンガポールドル

71.68


香港ドル

12.80


台湾ドル ※100ドルあたり

334.72


カナダドル

96.96

タイバーツ

3.20


スイスフラン

98.40





買(外貨から円)


アメリカドル

82.01



韓国ウォン ※100ウォンあたり

6.87



ユーロ

118.11


イギリスポンド

128.60


オーストラリアドル

80.87


ニュージーランドドル

59.80


中国元

11.12


シンガポールドル

62.48



香港ドル

8.80



台湾ドル ※100ドルあたり

244.72




カナダドル

79.86


タイバーツ

2.38



スイスフラン

89.80





本日のレートは昨晩で一気に円高に走った影響かレートが落ちております。

朝方に持ち直してたんですけどね・・・。


ドルも株や原発の影響で方向が定まってないようです。



東京為替の記事がアップされてるので載せておきます!!



ドル、83円台後半=米指標前で模様眺め、もみ合い〔東京外為〕


 13日朝方の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、ドル売りが優勢となった海外市場の流れを引き継ぎ、ドル安・円高に振れて始まっているが、今晩の米小売売上高など重要指標を見極めたいとのムードも強く、1ドル=83円台後半でのもみ合いとなっている。
午前9時現在は、83円75~78銭と前日(午後5時、84円33~34銭)比58銭のドル安・円高水準で推移している。

 前日の海外市場では、福島原発事故の評価が最悪のレベル7まで引き上げれたことや原油相場の下落、さらには米長期金利の低下などを背景に、ポジション調整を中心としたドル売りが優勢となり、1ドル=83円台半ばまでドル安・円高が進んだ。
明けた東京市場はややドルが買い戻されてはいるものの、83円台半ばから後半にかけての狭いレンジでのもみ合い展開となっている。
 市場からは「前日のドル売り場面はポジション調整としか考えられない。
リスク回避と言っても日本の方がリスクはあり、円買いだったとは言いにくく、うまく説明できない。投機筋などのポジション調整というのが一番妥当な理由ではないか」(大手邦銀)との分析が聞かれた。
 協調介入後の上昇に調整が入ったとの見方では市場関係者の大勢は一致しているが、単なる調整で上昇傾向が続いていると見るか、介入前の下落トレンドが依然続いていると見るか、については意見が分かれており、方向感を模索する相場展開となっている。

 ユーロは対円で下落している一方、対ドルでは上昇。午前9時現在、対円では1ユーロ=121円31~32銭(前日午後5時、121円65~67銭)、対ドルで1.4482~4483ドル(同1.4427~4427ドル)で出合っている。(了)