売り(円→外貨)
アメリカドル
84.72
韓国ウォン ※100ウォンあたり
8.16
ユーロ
117.55
イギリスポンド
145.00
オーストラリアドル
91.75
ニュージーランドドル
71.50
中国元
14.19
シンガポールドル
70.00
香港ドル
12.80
台湾ドル ※100ドルあたり
327.11
カナダドル
91.72
タイバーツ
3.15
スイスフラン
93.74
買(外貨から円)
アメリカドル
80.92
韓国ウォン ※100ウォンあたり
6.76
ユーロ
111.05
イギリスポンド
124.60
オーストラリアドル
75.25
ニュージーランドドル
54.80
中国元
10.89
シンガポールドル
60.00
香港ドル
8.70
台湾ドル ※100ドルあたり
237.11
カナダドル
78.62
タイバーツ
2.33
スイスフラン
85.44
本日はユーロが落ちましたね。
記事を見ていてもこれと言って注目するのはないんですが・・・。
こういう所でトレーダーとかと差が出るんでしょうか??
と書いてるそばから見つけました!ヾ(@°▽°@)ノ
ドル、82円台後半=欧州財政懸念、中東情勢を注視〔東京外為〕(11日午前9時)
11日朝方の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、欧州の財政懸念が再燃し、前日の海外市場でユーロなどに対するドルの買い戻しが対円にも波及した流れを受けて、1ドル=82円台後半で推移している。
午前9時現在は82円92~92銭と前日(午後5時、82円74~79銭)比18銭のドル高・円安。
前日の海外市場ではスペイン国債の格下げを受けて、ユーロ売り・ドル買いが進み、それがドル円にも及んだ。
前日の海外市場ではスペイン国債の格下げを受けて、ユーロ売り・ドル買いが進み、それがドル円にも及んだ。
一方、原油価格の上昇は一服しているが、サウジアラビアでも反政府デモ隊と警官隊の衝突が伝えられ、米長期金利が急低下するなど、ドルの上値を抑える要因となった。
明けた東京市場はこうした流れを引き継ぎ、底堅く推移しているものの、欧州の財政不安の再燃や北アフリカ・中東情勢に伴う原油動向が引き続き相場を左右しそうだ。
ユーロは対円、対ドルで下落。午前9時現在は対円で1ユーロ=114円41~45銭(前日午後5時、114円46~53銭)、対ドルで1.3801~3802ドル(同1.3830~3831ドル)。(了)
明けた東京市場はこうした流れを引き継ぎ、底堅く推移しているものの、欧州の財政不安の再燃や北アフリカ・中東情勢に伴う原油動向が引き続き相場を左右しそうだ。
ユーロは対円、対ドルで下落。午前9時現在は対円で1ユーロ=114円41~45銭(前日午後5時、114円46~53銭)、対ドルで1.3801~3802ドル(同1.3830~3831ドル)。(了)
欧州財政懸念ということは以前みたいにユーロが落ち込むかもしれませんね。
売りのポジション立てるべきか??
でもスワップのリスクあるんで週明けまで様子見ですかね。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。