本日より公開です!!


あしたのジョー凄いですね!!

僕の好きなマンガでもあります笑


だいたいのマンガが実写化されると大体ハズレですよね苦笑


でもジョーは大丈夫かも!!


なんせ!!


ジョーを書いた、ちばてつやさんまで絶賛したんですから!!


以下、コピー文章


 アイドルグループ「NEWS」の山下智久さん主演の映画「あしたのジョー」(曽利文彦監督)の完成報告会見が17日、東京国際フォーラム(東京都千代田区)で行われ、矢吹丈役の山下さんはじめ、ジョーの最大のライバル・力石徹役の伊勢谷友介さんらが出席した。

原作を手がけた漫画家・ちばてつやさんがビデオメッセージを寄せ、過酷な食事制限とトレーニングで体を作り上げた2人に「山下君も伊勢谷君も、『力石がいる』『ジョーがいる』と思ったくらい役になりきっていた。

これはいい映画になると思いました」と大絶賛。

山下さんは「本当に頑張って良かったなって思います。

本当にうれしい」、伊勢谷さんも「もったいなさ過ぎます」と喜びをかみ締めていた。

 「すごく国民的なマンガで本当にたくさんのファンがいる作品。すごくプレッシャーを感じていた。

最初は正直、ぼくの器では矢吹丈という国民的スターを全うできるのか」と不安も大きかったという山下さんだが、「原作を読んで、『挑戦していくことが大事』というジョーからのメッセージをうけとった」と覚悟を決めたという。



 山下さんは「食事制限は正直つらかった。とにかく食べ物に対して執着してましたね。“リアルハングリー”な感じで頑張りました」と振り返った。

一方、同じく厳しい減量を強いられた伊勢谷さんについて山下さんは「力石役ということで、ぼく以上に減量が必要で、それができる精神力はすごいと思った」と語ると、伊勢谷さんも「撮影が終わって、さあ帰ろうと思うと、丈が腹筋やってるんですよ。この人“腹筋バカ”なんじゃないかなと思うくらいだった」とあきれると、山下さんは「(腹筋が)癖になってましたね」と苦笑いしていた。



 会見にはヒロイン・白木葉子役の香里奈さん、ジョーをボクサーに育てる丹下段平役の香川照之さんも出席。

香里奈さんは「男同士の熱い友情だったりきずなを感じられる映画。(現場で)2人を見ているうちにうらやましくなりました。(山下さんと伊勢谷さん)2人にはしゃべりかけられないようなオーラがありましたね」と語り、大のボクシングファンという香川さんは「毎日15時間くらいボクシングのことを考え続けて32年。毎日がプレゼントみたいでした」と喜びを語っていた。

 「あしたのジョー」は68~73年、高森朝雄(梶原一騎)さん原作、ちばてつやさん画で「週刊少年マガジン」(講談社)に連載し、コミックスなど累計2000万部を売り上げた人気マンガ。テレビアニメは70~71年と80~81年の2度にわたって放送され、劇場版アニメも80年、81年に公開、多くのファンに愛されてきた。



さぁ、ここまで読んだら見に行きたくなりませんか!?

僕は見たくなりました→おいおい(;^_^A


そしてあしたのジョーを100倍楽しむ為に以下のサイトでお勉強しましょう!!o(^▽^)o



あしたのジョー名言集


ちなみに僕の好きな名言は


攻撃の突破口をひらくため あるいは敵の出足をとめるため 左パンチをこきざみに打つこと
このさい ひじを左わきの下からはなさぬ心がまえで やや内角をねらい えぐりこむように打つべし!!
せいかくなジャブ三発につづく左パンチは その威力を三倍に増すものなり


これに勝る名言はないです!!


まぁ最後の燃え尽きて灰になるとこも男の魂が感じられますね!!


当店にて前売り券1300円で販売中です!!