昨日迷うことなく無事に新宿の舞台観てきました音譜

席の案内からチケットの回収等、出演している演者が行っていました。作品の内容もコメディでとても面白かったです。
これを機に舞台を観に行こうかな?と言う気持ちになりました。
TVドラマや映画と違って撮り直しが効かない中演じている演者の気迫や緊張感、その場に応じたアドリブ等・・・。
演奏で言う所のライブと一緒なんですよね~。自分も昔パンクバンドのボーカルやってたんで、僅かながら気持ちがわかります。ニコニコ

そう言う感じが分かる方、沢山いらっしゃると思います。何もメディアに載るばかりが全てでは無いので、小さな劇場やライブハウス、単館上映等、大勢の方に向けられた物で有りながら大勢の人に認識されていない文化と言うか表現って有ると思うんです。

そう言うのも大事にしていかないと「国」自体が駄目になりますよね~。観方を変えれば「小さな商店」「中小企業」等です。「身近なもの」「身近人たち」を大切にして行かないと「地域自体」が駄目になると思います。
でも自分が出来てるかと言うと・・・。出来ていないと思いますけど、でも「まず、考える」事が重要なんじゃないかな~って思ってます汗

さて、タイトルに戻ります。
舞台を観に行く前に「駅で蕎麦を食べて行こうビックリマーク」と思っていて、今まで駅蕎麦が有った場所に行くと・・・。
イーサイトなる物が出来ていて、いわゆる立ち食い蕎麦屋が無くなっていました。
スタバや蕎麦処吉野家、丸亀製麺等、有名店の看板が目に入り戸惑いましたが、電車の発車時刻まで間もないので「丸亀製麺」さんでうどんを食べる事にしました。
朝から何も食べていなかったので。「揚げ物」はどうかなはてなマークと思いましたが、そのメニューをみて気持ちが変わりました。

「かしわ天」!!
鳥肉が好きな自分は、これしか無いと思い、トングでそれを掴んで「かけうどん」に乗せました。ニコニコ

鳥肉の天ぷらなんですね~。

食事の時間は5分経たなかったと思いますが、大変美味しく頂きました。

舞台の帰りにもイーサイトを物色しましたが、群馬ならではの出店は歓迎ですが、全国に有るようなお店ばかり目立つ出店は控えて頂きたかった様な~~ガーン

兎に角数年ぶりに除いた「高崎駅」は自分の知る「高崎駅」では有りませんでした。

平屋の駅舎が懐かしい・・・・・・・・・・・・・・・・。