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これから取りかかる作品の主役は猫。


















ブタネコ







チカチカにとって






は、とても象徴的な存在です。



特別な思い出があるから。



あの猫 との思い出


と、いうより



猫 との思い出。


という感覚。






猫と生活をともにしたことはありません。




そのかわり

チカチカの住む土地には


けっこう、猫が生息しています。



いま住んでるとこもそうだけど、


以前、住んでいたところはとくに。




猫は人になつくのではなく、


土地につくのだ



と、聞いたことがあります。




土地と運命をともにする猫。




あ、このことは

今回の作品とはとくに関係ありません足あと




ただ、猫ちゃんが主役だよん


ってことと、




飼ったことないのでお勉強中だよん。




ってことですブタネコ















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どんだけ自己中なんだ。

とか、

もっと大人になれ。

とか、

大切な人に言われて

ほんとうに悲しいと思った。



理解してほしいわけじゃない。


わかってくれなくていいから、

受け入れてほしかった。



ただ、認めてもらえたら

それでいいのに


案外それもむずかしい。







受け入れてもらうために
わたしは努力しようとする。



でも

変わることができない。

たぶん、ほんの少し
改善はできても。







わたしはいつも、ちゃんと味方になってくれる人がいないと、



心細くて目を開けることもできない。



そんなに小さいことすら

本当のところ、一人でできない!




だからといって

わたしは実際、すごく人になつくタイプでもない。


とても人見知りだし。


理解されないことを

ほとんど直感的に恐れているし。




だから
わたしは本当に真剣に必死に探している。


目を開くために。



だから、わたしはみんなに本当に感謝しています。



こんなわけのわからないわたしを

わらって許してくれるみんなのこと。





わたしを愛してくれてありがとうございます




と、伝えたい。




でも上手に言えない。

気持ちには重さがあるから



負担になったら、と思うと申し訳ない。




だからいまは直球で届かない方法にしよう。



きょうは本当に

ありがとう


が、たくさんの一日でした。



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かれこれもう何年かのお世話になっている、沼氏

の、

遅ればせながら生誕祭プレゼント


ぬ氏をはじめとして集まっているみなさまは
チカチカにとっては本当にファミリーだと思っている。


東京に来てさいしょの
仲良くしてくれる


大人の人たちだったから。





それ、ぬ氏の人柄。


いつのまにかつながりがつながりを生んで


ぬファミリーに仲間が増えたことし。

とってもうれしい

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死ぬほど大きい海峡唐揚げ。

ひとつ全部食べ切ることが出来ないくらいあせる


胃もたれードクロ





楽しい夜。
ぬ祭49おめでとさーんクラッカー



これからも体に気をつけて
ちゃんとキヨーレオピン飲んで、笑

元気でいて欲しいです。

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