今から書くのは、私が今実際に体験していて絶対に叶わない恋の話。私がその人に伝えたい気持ち。でもそれも叶わなくてずっと胸のうちに隠してる気持ち。どうしても言いたくてでも怖くて。賛否両論はあるのは承知ででも自分の気持ちに正直でありたいのも事実。
無理だとは思ってるけど貴方の優しさに触れて私は変われたんだよ。
貴方の声や何気ない話。そんな話だけでも貴方の事を愛おしく思ってしまう。
まだ会って間もないのに貴方を好きになるだなんておかしな話だと誰もが笑うだろう。
でも私にはその優しさがとても心地よくて今の私には必要なもの。
これから書くのは、その人に思いを伝えたいけど伝えれない切ない私の恋の気持ち。ただ私が彼に言いたい気持ちを書くだけなので乱文、長文、誤字脱字になるので読みにくいと思う方はご遠慮下さい。
わたしの気持ち…君に届け。
※僕=筆者、君=彼。
君の事を四六時中考えて何も手につかない。分かってるのにどうしてもこの気持ちが止まらない。会いたいよ。ねぇ、君の前では素の自分でいたい。全部受け止めて欲しいって凄く思うんだ。でもそれは無理って分かってる。でもこの気持ちに嘘がつけない。ねぇ、どうしたらいい?。多分僕に会ったら君は幻滅すると思う。でも会いたい気持ちも止まらない。重いのは重々承知だよ。君が困る顔も見たくない。だから僕に君を好きになる資格なんてないんだ。でも君の事が好きで好きでたまらない。泣きたくなるほど君が好き。怖いけど僕は君の本当の気持ちが知りたい。そしてこの気持ちを伝えたい。迷惑なのは分かってる。君を困らせるような事ばかりして本当にごめん。僕は君の優しさに救われたんだよ。君に出会えて本当に良かったって思うんだ。僕は君との出会いを忘れない。君との楽しい思い出も僕にとったらかけがえのない大事な宝物だから。君を失いたくない。こんなにまた人を好きになれるのは君と出会えたからだよ。本当にありがとう。僕は君に出会えて本当に良かった。君も同じ気持ちだと嬉しいな。僕の好きな人。ずっと笑顔で僕に笑いかけて。そしたら僕も笑顔で君に笑いかけるから。
ただのバカな私の気持ち。彼は私とは遊びなのかもしれない。でもそれでもいいんだ。彼に出会えて私は救われたから。そして幸せな気持ちになれたから。
声を聞くたび胸が苦しくなって想いが止まらない。忙しくて連絡がこないのも胸が苦しくなって切なくなる。
でも君からメールや電話が来ると僕は物凄く嬉しくて子供のように君とずっと話しをしてたいって思うんだ。
切なくて悲しい恋。でも私は貴方を好きなれてよかったと君との出会いに感謝します。
本当にありがとう。