本屋さんに行って、思ったり思わなかったりすることww | Funny step at the end of the rainbow

Funny step at the end of the rainbow

時には戯ける事はあっても、
自分の考えや気持ちには正直でありたい。

『虹の麓』が簡単に見えないように、
人の考えや気持ちも見えない。

雨やシャワーがあるから、虹は出来る。
行動するから、色んな考えや思いが生まれる。

本屋に行くと、
よしっ、頑張るか!!と思える、単純かもしれない自分ですw

本屋に行くと、
固定概念でしょうか!?
自分が手に取る本がそうなのか!?
内容は、
何だか微妙な1500円の本は買っても、
内容がたくさん詰め込まれた1000円の本を買うことはあまり無い気がいたします。

少なくとも、
自分はたった数ページで読みやすそうかは判断できても、
中身が素晴らしいものかは判断出来ないですねぇ・・・

しかしながら、買う基準は1500円位の本でしょうか?
高い方が得だろうという、何だか根拠のない理由なのか?
レバレッジリーディングの影響をちょっと受けているのか?

何故、よく売れる本は1500円なのだろうか。
そこにはどのようなコストと利鞘があるのだろうか。
同じ厚さでも、値段が違うのは何故か。
同じような内容でも、値段が違うのは何故か。
1500円ではなく、1000円で売ることは出来ないのか。

通常は薄利多売であるが、本の場合、
1000円の本よりも1500円の本の方が売れる。
1000円の本は内容が薄いという経験則からの判断か!?

1000円で売れるにも関わらず、敢えて値上げをすることもあるのか。

人間の行動って、不思議ですね。

以上。