Paul Smith SPACE 青山
日本人大好きブランドの青山店。
もともとはイデープラネットがあった場所だったので、
ポールがこの名前にしたんだそうです。
3Fにはギャラリーが併設。ときどきアートの展示をしてます。
B1にもアートブックを扱うスペースがあります。


ポールスミスは日本のイメージと違ってイギリス(および海外)では
ちゃんとデザイナーズブランドとして地位を気づいているようです。
「ロックの心意気」と「商売っ気」のバランスが絶妙。
日本での展開は伊藤忠グループのジョイックスコーポレーションが完全ライセンス展開しているので、
価格も抑えめ、セールはしない、百貨店べったりブランド、と実は海外とかなり見え方が違うそうです。
海外からのブランドイメージの発信がいいので、ライセンスっぽく見えないのがうまいです。
ちなみにこの店舗だけは英国直営らしく、ライセンスでない商品も入っているそうです。
デザイン的な話をするとやはりこのボーダーのアイコンはすごいですね。

これだけ明確で単純化されたアイコンをつくるのってかなり難しいです。
単純化するとどうしても他と似そうなんですよね。
バーバーリー・プッチに並んでると思います。
この店では「うさぎ」が最高にキュート!!

ちなみにLAのショップはこんな感じ。

行ってみたいです。。。
もともとはイデープラネットがあった場所だったので、
ポールがこの名前にしたんだそうです。
3Fにはギャラリーが併設。ときどきアートの展示をしてます。
B1にもアートブックを扱うスペースがあります。


ポールスミスは日本のイメージと違ってイギリス(および海外)では
ちゃんとデザイナーズブランドとして地位を気づいているようです。
「ロックの心意気」と「商売っ気」のバランスが絶妙。
日本での展開は伊藤忠グループのジョイックスコーポレーションが完全ライセンス展開しているので、
価格も抑えめ、セールはしない、百貨店べったりブランド、と実は海外とかなり見え方が違うそうです。
海外からのブランドイメージの発信がいいので、ライセンスっぽく見えないのがうまいです。
ちなみにこの店舗だけは英国直営らしく、ライセンスでない商品も入っているそうです。
デザイン的な話をするとやはりこのボーダーのアイコンはすごいですね。

これだけ明確で単純化されたアイコンをつくるのってかなり難しいです。
単純化するとどうしても他と似そうなんですよね。
バーバーリー・プッチに並んでると思います。
この店では「うさぎ」が最高にキュート!!

ちなみにLAのショップはこんな感じ。

行ってみたいです。。。