のむさんの反応が良いのでもう少し詳しく書いておくとw


なんで安くできるかってのは、まぁわかるだろうけど。

先発品は、製薬会社が膨大なお金を払って研究・開発をしてるから高い。

後発品(ジェネリック)は、研究・開発をしないで、要は真似て作るので、

コストが低くすむ分安いわけだ。

で、良いジェネリックメーカー・悪いジェネリックメーカーで、差がでる

良いメーカーは、いろいろ試験をする。ちゃんと水に解けるのか、ある程度の硬さを

持って割れるのか。とか まぁ難しく言えば、溶解試験・崩壊試験など という名前が

ついているけど。

で、そういうのをちゃんとやるが、悪いメーカーだと、そういうのをおろそかにするんだなこれが。

なので、どのジェネリックを扱うかは、じっくり聞く必要がある。

ここは、Drというより(何度も言うが誹謗中傷じゃないよw)、薬剤師に聞いたほうがいいだろう。

Drの専門は薬物治療なので知らないのも当然だから。

まぁ、

CMとかで力をいれているとこは、まずもって安心はできると思う。

ジェネリックにも良い面はあって、力のいれている製薬会社さんだと、

先発品より飲みやすく開発したりもしている。 そこはいいところですね。

この前も言ったが、同じ薬ではないってところは思っていたほうが間違いない。

バイオアベイラビリティが明らかに違うから。(簡単に言うと有効性ってところかな)

なんか難しくなってきたw

ので、やめよっとw

野村さん またなんか知りたいことあれば コメント下さいなw