安曇川 広瀬(滋賀県)
7月1日(金) 晴れ時々くもり(中潮)+30cm ほぼ濁りなし 追い=不良
8:00〜13:30 6〜14cm
=60
朝=44
昼=16
使用タックル…
何時もの広瀬タックル
水中糸:ナイロン 0.15(上下共ツケ糸なし)
ハリ:マイクロ 5.5 3本錨
ハリハリス:フロロ 0.6
この日は水が高く、垢付きも悪いので、そうとう迷った。現地には6:00には到着していた。途中(地名)からR367経由で、葛川、朽木の状況を確認し、一度広瀬漁協へ行き、とりあえず8月21日(日)に行われる広瀬友釣り大会の参加を申し込み、再度、安曇川 朽木の支流、北川、麻生川をチェックしに行くも、主要ポイントは先客あり。いちよう荒川(地区名)もチェックしてみたが、イマイチ!
せっかくの休日、のんびりやりたかったので、再度広瀬へ戻り、水取場へ行ってみると誰もおらず! ダメ元でここでやる事に、
今回の増水で遡上して来た個体だと思われる、出来上がっていない真っ白な鮎は無数に確認出来る。朽木で仕入れて来たオトリで、8:00 実釣スタート!石裏のヨレで掛かる事は掛かるが、目視出来る小さな鮎ばかり。瀬をやってみるがサイズは変わらず!天気も良いし、水温が上昇して来る迄で、辛抱の釣りを展開、10:00頃、やっと黄色い12cmクラスが掛かりだした。が、イマイチ活性低し!入れ掛かりには突入しないが、ポロポロ釣れて、11:00過ぎで込み44
昼からに期待し、早めに昼食を済ませる。小一時間程休憩し、天然で後半スタート!が、午前のペースと変わらず、翌日は仕事なので、13:30終了としました。
状況:鮎は無数にいる。梅雨明け後、水位-20cm 水温23°C以上の状況になれば、時間20ペース、5時間100は広瀬全域で可能だと思われます。
次回釣行及び、釣行河川は未定です。
ほな






