文学(小説・童話・児童文学・シナリオ・詩・エッセイなど)の公募情報
これをブックマークした自分が当時なにを考えていたのかわかりません。なにを書きたかったのか?賞金目当て?なんか追いつめられてやけくそになってる感のあるお気に入り。



スタビライゼーション!簡単な筋肉の鍛え方
「男前度をアップするには引き締まった腹と胸、女っぷりを上げるには引き締まったヒップと足首」とのことです。これはまあ今より+10kgぐらいあった時期の事なので、筋トレサイトがアンテナに引っかかるのも頷けます。このポーズ・・・やったような記憶もあるな、3日ぐらい。現在は引き締まったカラダには、努力するほどの興味はないです。



奇跡の一枚写真展
奇跡の一枚写真展
こういうスレッドのまとめは好きで、今もよく見る。たぶん後で見ようと思って放置してたんだろう。やっぱ我慢できずに吹いたwww


なかなか先は長いな。
タグの付け方がかなり適当だったと感じる。


森達也公式ウェブサイト
オウム真理教のドキュメンタリー映画「A」や「A2」は大学時代に最も影響を受けた作品のひとつ。
自分の頭で考えていると思っていることのほとんどが、どこかで植えつけられた先入観に支配されていることに気づいて、かなりショックだった。どこかで・・・ってそれはマスコミだろう。そしてそのマスコミは思考停止している。久しぶりにHPをのぞいたらオウムについての完結編「A3」の本が出版されているとのこと。紀伊国屋の在庫チェックしたので、帰りに買って帰ろう。このHPの巻頭コラムはなかなか更新されないので削除。



分子生物学者 福岡伸一の研究室ホームページ
学者の書く文章は啓蒙的だったり、事実の羅列だったりで大抵は面白くないが、この人の文章はドラマチックで読みやすくおもしろい。「生物と無生物のあいだ」を読めば「分子生物学」とかいう堅苦しい「学問」についてというよりは「いのちのふしぎ」について目から鱗が落ちる。そしてますます不思議になる。福岡さんのブログが全然更新されないので削除。



中田英寿オフィシャルホームページnakata.net
サッカー引退後、楽しそうにやってて別にそれはそれですばらしいのだけれど、活動が多岐に亘っていてついていけない。他人がどんなことやってて何を感じているかは活動がシンプルじゃないと、そこまでかまっている暇がない。あと旅の目的が「自分探し」というのは個人的に嫌悪と嘲笑。





西村宣造の作品集
作品の多くに若くはない女性が描かれていて、その全員が不幸な影を帯びている。
派手な生活を送っていた若き日からの斜陽。まぶしかった光がうっすら陰ってきている様に「美しさ」がある。どこかで知って、ぐっときてブクマしたはずだが詳細は忘れてしまった。


作家の村上龍が編集長を務めるJapan Mail Media
小説は好きな作品もあるが、ここでの活動に今のところあんまり興味がわいてないなぁ。



井上雄彦のホームページ
もちろん大好きな漫画家だけど、HPをブクマしとかなくてもいいか、という判断。スラムダンク以降の作品は全部好き。