心の中って本当に複雑である。
お薬飲むのも一つの手かもしれないです。
でも!
このお薬が厄介なもので、
実際は原因があっての症状な場合、
お薬を飲んでもその原因となる部分を隠してしまう。
そんな状態です。
いざ、お薬を止めた時に、
複雑な心がでてきてしまう。
頑張るな。
考えるな。
無理するな。
あれこれ考える。
私の場合は止めても実際は心の複雑な部分を、
隠しているだけでした。
根本の原因が解決できないのなら
どうにもならないんだ・・・
そう諦めていました。
いつ、死ぬのかな。
いつ、この世からいなくなれるのかな。
そんなマイナス思考の状態でいました。
でもいつでもここから抜け出る準備はしていた!
体を動かす。
心と体は対なものであり、
心が病んでいる時は必ずと言っていいほど、
何らかの部分的な病気をしていました。
すごく大きな病気ではなかった。
けれど、何で次から次へと・・・
凹・・・凹・・・・・
1円で見つけたチベット体操の本が始まりでした。
体を動かしてもそれはすべてを忘れるような事はおきない。
それでも、ひたすら動いていました。
そうするうちにマイナスな考えとプラスの考えが、
半分半分になっていった。
100%のマイナス感情が半分に激減するだけでも
凄い事でした。
そして50%:50%になった時、
ある事を思いました。
私・・・
二重人格??????
それくらいに半分に綺麗に分かれたのです。
これでまた悩みだしたのですよね^^;
では・・・読んで下さった方、ありがとうございました!
心と体の関係・・・
序章。。。
続きはまた今度。
宜しくお願いいたします^^