時傷行為止まったままなんて錯覚で本当は止まってたいだけ変わってく気持ちを否定するあの日を忘れないようにこんなこと意味ないの何も変わらないなんてあの日を変えられないのと同じわかってるのに進めないあの日を止めても自分しか苦しまないのにそうでもしなきゃ何もなかったみたいで私がいないみたいでどうしようもできないの