ツイッターもフェイスブックも知ってる人が見てる。

それだけで、私の本音(伝えたいこと、書きたいこと)が言えなくなる。


それはここでも同じ。

だけど、ここははっきり言って、友達だけど心を許しあってるわけじゃないし、そうするとこでもない。

だからこそ、言える。だから、ここに書くことにどうか親身になりすぎないでください。



私は私の机の中に沢山の言葉を詰め込んでいる。

それは中学校の頃に忘れ捨てた言葉たち。


中学の頃に死にたいと思った。そして、その思いを必死に隠し、殺した。

私なりに。みんなに見つからないように見せつけていた。


このことは、定期的に、というか更新するたびに書いているけど、

これは私が私を忘れないための行動だ。


どこかに少しでも本音を残しておかないと、私は私を忘れる。

そして、それはこの世から消えていく。

私の本音を私が忘れ、私の本音がこの世から消えると、私はきっと死ぬ。


大げさな話ではなく、本当の話だ。

今、過去の自分が私の本音を書いてくれているから

私は私の本音を覚えている。私の本音がこの世で生きている。

そして私が生きれている。


このことをどうか、私も、これを見たあなたも知っていて欲しい。

自分を覚えておくことは生きているということ。


誰かが自分を覚えてくれていることは生きているということ。