年が明けてから会ってなかった。
本当ならばずっと一緒にいたのに。
体がつらいならしょうがない。
だからわかったよって元気になったら会おうねって。
そのかわりもう連絡なしにドタキャンみたいなのはなしねって。
遅くなったりするなら連絡してねって言ったのにね。
彼は3日の日申しわけなかったからと今日会うことになった。
私はおばあちゃんの家にいたからそのほうが彼の家に近いから
彼に6時半には間に合うということで約束した。
次の日は会社だから私は彼が来なきゃ帰れないから
マミーは心配して一緒に待ってくれてることになった。
でも6時半になっても電話がない。
7時になっても。。。
またか!!
と思った。
連絡がついたとき半泣きになって彼を責めた。
もう無意識だった。
それで彼が言い放った言葉は
「帰れや!!」
だった。
もう嫌だと思った。
遅れてるのはあっちなのに
なんで逆切れするのか意味が分からない。
でも
そこで切ったらダメだと思ったから
とりあえず説得してきてもらった。
マミーありがとう。
いちおう話をして、だんだんなだめてきて
それから無言だった。
私はただひたすら無意識に涙が出て止まらなかった。
沈黙の車の中30分は泣いていた。
とりあえずお店に入ってご飯を食べた。
少し笑った。
で、たぶん帰りには仲直りしてた。
そして眠りについた。
心と頭が別だった。
頭ではこんなんじゃ悲しい思いをするだけだとわかっていながら
心はやっぱりゆうことをきかない。
どうすればいいんだろう。
後悔だけはしたくないんだ。
でも泣きたくも悲しくなりたくもないんだ。
2009年。
先が読めない。
私が望むのはただ一つ。
心の幸せがほしいだけ。
愛という名の希望がほしいだけ。