話をした。改めて。

彼は自分の夢と生きる道について真剣だ。だからこそ結婚に対して慎重なのか。それとも願望がなぃのが本音なのか…


私は昔から早く結婚したかった。するものだと思ってた。けれどこんなに悩むなんて。。


彼の描く夢のビジョンの中に私は確かに存在してるようだけど、それはホントにリアルに想像できてるのかな?

いくらだってあなたの夢にのっかってゆけるし、一緒に未来をみてみたい。共に歩んで築いていきたいと思ってる。


でもそれはあなたと結婚という契約を交わした上でだ。

あなたは言った。愛なんて実体のないものなんて。と。


実体がなくても触れられなくても、ねぇ、ここまで積み重ねてきた3年は紛れもなく愛以外の何者でもないでしょう。


あなたがいたからこそ今の私がいる。

だからあなたと一緒にいたいし大事で必要なの。

あなたにその先に結婚という選択はそんなにも遠いところにありますか?


私はいつまで待てばいいですか…?