日立市 Healing room Tiare ~ティアレ~
こんにちは。
今日は24時間テレビを観て過ごしています。
涼しいしウトウトしちゃいますが笑
最近、眠くて眠くて仕方ない。
眠いことににおいてもスピリチュアルメッセージが
あるんですよ。
いくら寝ても寝ても眠い時「ここのところ忙しかったからかな?」「体調が悪いのかな?」「風邪をひいたのかな?」等々、思いを巡らせてもいまいちピンとこない場合、スピリチュアル的な理由があるかも知れません。
もしそうだとしたら、人生の転機が近づいている可能性があります。
転機を乗り越えるのは、かなりのエネルギーが必要です。その準備のために、眠ることでエネルギーを充電しているのです。もし毎日穏やかに過ごしている、または何か変だという問題意識を日々持っている時に寝ても寝ても眠い時は、転機の前兆の可能性が高いのです。
異常に眠い時は、寝ている間に魂が肉体から抜け出ていることがあります。抜け出た魂は、時空を超えて過去・現在・未来や地球以外の別の星に行ったり、またあなた自身が気付いていない縁がある人・場所に行ったりしています。
と、言ったメッセージがあるようです。
魂が必要なものを吸収をしに旅に出るイメージですね。
また、病気的なものもあるようです。
秋になるとイライラしやすくなる人がいる
食欲の秋、運動の秋、読書の秋……と涼しくなったこの季節は、夏の暑さでバテてしまって何もできなかった、なんていう人も、過ごしやすい気候になったことによりいろいろなことに挑戦したくなりますよね。
その反面、秋は日が短くなるため、日光を浴びる時間が減少することによる「季節性情動障害(ある季節にのみ症状が出る気分障害)」が起きやすい季節であることを知っていますか。この時季に起こる季節性情動障害は「冬季うつ病」とも呼ばれ、秋から冬にかけて症状が現れ始め、春や夏になると治まるというサイクルを繰り返す特徴があります。
原因ははっきりとは分かっていませんが、日照時間が短くなった影響で「セロトニン」というホルモンが不足して起こると考えられています。セロトニンは脳内神経伝達物質のひとつで精神を安定させる作用があり、セロトニンが不足することによって気分が落ち込みやすくなったり、イライラしやすくなったりといった抑うつ症状が起こることがあるためです。
・気分が落ち込む
・好きだったものに興味がなくなる
・涙もろくなる
・落ち着かない
・考えたり集中したりすることができない
・体がだるい、疲れやすい
・頭痛や肩こり、下痢などの身体症状
「冬季うつ病」に特徴的な症状としては以下の2つがあります。
(1)食欲の増加(甘いものや炭水化物など)
セロトニンは精神を安定させる作用のほかにも、食欲を抑制する作用があります。そのためセロトニンが不足することで食欲が増加してしまいます。さらに、甘いものや炭水化物などを食べると一時的にセロトニンの分泌量が増えて気持ちが落ち着くため、どんどん食べてしまう、といった依存性があるので、肥満につながる可能性もあります。
(2)過眠
セロトニンが不足すると、「メラトニン」が十分に生成されないといった弊害も起こります。「睡眠ホルモン」とも呼ばれるメラトニンには、体の深部体温を下げて眠りをコントロールし、1日のリズムを整えるという作用があります。メラトニンが不足することによって体内時計が乱れ、慢性的に睡眠の質が下がり、睡眠障害やうつ病へとつながる可能性があるのです。そして、非季節性のうつ病では不眠が起こりやすいのに対し、「冬季うつ病」では過眠が起こりやすいという特徴があります。
秋になると食べ物も美味しく体重増加、
心地良い眠気にも襲われそうですが、
食べれて眠れるって本当は幸せな事です。
寝たい時は我慢せず寝ちゃいましょう😑💭
秋の食材や果物もしっかりいただきましょう。
季節の物を食べるとエネルギーチャージにつながりますから。
さて、また24時間テレビみまーす🤍
24時間マラソンの兼近くん、大好き♡
頑張って〜
ちなみに今会いたい人
は天国にいる両親と愛犬セナ、フータです🐶🐶
皆さんは誰に会いたいですか?
Ami


