↓これは、「人間さん」のための最善策。

人間さんのエネルギーレベルを

「1」としたときに、

最大限パワーとしてのエネルギーチャージを

食事からするための方法。




面白いことに

科学や化学が「真実」に追いついてくるほど、

現実非現実みたいに捉えられていた

フィジカルスピリチュアルの世界観が逆転する。



食事とは、

自分食べ物とのエネルギーの掛け算


自分が常に「1」でしかないなら、

生命エネルギーレベルの高い「食べ物」に

とことんこだわり続けなければならない。

それはもう非現実的なくらいに。


食べ物の生命エネルギーレベル「1」は

ギリギリ食べられるってところにすると

(食べられる状態のもの・まだ傷んではいない)


食べられるものとなら、

最低限あなたのエネルギーは維持できるレベル

( 1×1 )



ここで、

自分には何の力もないです、と

食事に対してパッシブな状態であれば

◯ × 1


↑物質の数値をいかに高めるか、が

高品質の食事=効率のいいエネルギーチャージ


それを突き詰めていくと
◎調理をしない
◎包丁を使わない
◎冷蔵庫を使わない
◎金属製のボウルや食器を使わない

みたいになっていくのでしょうかね。




私は、「食べ物(あらゆる物質)」の方じゃなくて

あなたのエネルギーレベルの方

1から無限にアップさせる選択をしていて、

そのためのヒーリングだから

あなたは今『魔法少女』になってるんだよw




あなたが、生命エネルギーに満ち溢れ

幸せ満タンの最強の状態の「自分」であるときに


冷蔵庫に入れてたサラダを

「もっと早く食べたかったんだけどごめんね♡

今日はどのドレッシングにしようかなꔛ

んー、今の気分はねぇ…最近お気に入りのコレ!

冷たくてシャキシャキでうまー

ほんま冷蔵庫さまさまやなぁ♡♡

ってかさ、サラダとか美味しい!って食べてる自分

なんかすごいええねんけど!

うわ、これむっちゃ健康的やん

体にええことしてる感がまた気持ちいなー」


って、↑あほみたいに高活性のやつが食べてたら

冷蔵庫に入れての野菜の電位変化(低活性)くらい

全く問題なく

自分の中で最高の状態(高波動・高活性)

食べ物(食べ物)の方の波動(状態)を

とても簡単に上書きしてしまえるの。



あなたといると楽しい、とか

あなたといるとみんな笑顔になる、とか

あなたといると前向きになれる、とか

ほら!あなたいつも言われてるでしょ?


食べ物(物質)だって、

人と同じように

あなたによってエネルギーの状態を変えられているんだニコニコ飛び出すハート

で、その自分のエネルギーで

「いい状態」にヒーリングしたものを

あなたはいつも食べてる。


そのとき目の前にあるのが

採れたての野菜であっても、

レンチンしたお弁当であってもね。


ね?あなたってすごいでしょ?

ガチで魔法少女みたいでしょ?www


だから私は、

「あなた」を高めることで

環境や定数から受ける制限を解除していくのが

一番安全で、無理がなくて、

平和的、調和的、最上の解決策だと思ってるんだよ。




あとね、

その金属との電位差を使って肉体を整える治療が

鍼治療なんですよ(ドヤッ


ね?

誰とお友達で、誰と仲良くするのかによって

その人の『世界』ができる。


私が大好きな『鍼』だって

「調理」と同じようなもの。


でも私は、鍼治療(調理)には

美味しくする凄い可能性があると思うし、

既に何千年も歴史があるのに

腕次第で、どこまでも進化もさせられる

まだまだ天井知らで奥深いところが宇宙みたいで

すごくおもしろくてお気に入り。



あれはダメ、これもダメって

「排除」で辿り着いた世界はTHE物質の世界で、

物質次元、物質レベルの思考世界では

排除し成立したそこにしか可能性はなくて。


それ以上の明るい未来を生み出しにくく

発展、拡大していきにくいって時点で

非現実的なんじゃないかと思うんだよね。


その世界を突き詰めていったときに、

めちゃくちゃおもしろい‼︎って沼るか

現実として制約だらけで生きにくい(固執・執着)…ってなるか

それが、その道が向かう先の波動帯を表しているんじゃないかと思うんです。




自分が「1」でしかなく

更にパッシブな状態の「人間さん」であれば

制約とは感じにくいでしょうが、

魔法少女のみなさんはどうですか?w


「普通」をやるのって難しいな、

「普通」に生きるのがうまくないな、

みたいな感覚の方は、

それが自分の存在が型から溢れ出してしまう大きな数値の持ち主の証。


↑こういう人は、

環境側の数値には、執着しない方がうまくいく。


どれだけ自分の数値(波動・ポテンシャル・気分・機嫌)を高め安定させるかが

目の前の食べ物にも影響を及ぼすレベルの人だから。