趣味のはなし
こんにちは。みーこです。
お越しくださりありがとうございます。
旦那が借金をしていることを未だ消化しきれていない妻のブログです。
どう捉え、どう生き直すか
模索しています。
模索しています。
今の私、
旦那の借金をまだ消化しきれていない。
正直、寒い夜とかって
余計にいろいろ考えちゃう。
でもね。
そんなとき、
ピーチティーのハンドクリーム🍑を塗ると
一瞬だけ「私の世界」に戻れるんです。
甘い香りの中にちょっと爽やかさがあって
「まだ私は私を楽しませてあげられる」って思える![]()
500円で
こんなに救われるってすごいですよね![]()
今愛用しているハンドクリームがこちら
👇
ドドンッ💨
アトリックス ビューティーチャージハンドクリーム です![]()
たくさん香りがあって
香りが強すぎず、ほどよい。
そしてベタつかないのもイイ![]()
すぐ手帳を書いたりできます![]()
・ピーチティー🍑
・アンバーローズ🌹
・はちみつ&ゆず🍯
・キンモクセイ🌼
・ハニーミルクティー☕️
(ハニーミルクティーはマツキヨ限定で売ってました)
アンバーローズ🌹
#pr
はちみつ&ゆず🍯
#pr
借金はあるけど
私の手はちゃんと、いい香りしてる。
今日もちゃんと、自分を雑に扱わなかった。
それだけで、私はえらい👏
今のはなし
こんにちは。みーこです。
お越しくださりありがとうございます。
旦那が借金をしていることを未だ消化しきれていない妻のブログです。
どう捉え、どう生き直すか
模索しています。
模索しています。
こんばんは。
今の気持ちも大切にしたいので、
今のことも織り交ぜて投稿していきたいなと思います![]()
口角炎のような、口の端が裂けている症状が
2週間以上続いています。
こんなに治らないなんておかしいな…と思っていました。
そしたら、夜寝る瞬間、クラクラと眩暈がしました。
そして次の日、家族3人で昼ごはんを食べ終えたら、胃痛に襲われました![]()
…ストレスとしか思えない![]()
少し前に旦那と電話で
お金の話をしたんです。
それで口論になり…
旦那がキレる立場ではないと絶対思うんだけど…![]()
私もキレ気味で言っちゃったから。
「返す」しかない、と言われました。
借金増えてるのに…![]()
「4年前も同じだ。
返す手立てを考えたのに、結果、増えてるじゃないか」
と言ったけど、
「過去のことなんて、過ぎたことを話しても仕方ない」
「3年で返す」
と言った。
3年ってかなり適当だと思う。
1年じゃ早いし、3年後なら忘れてる、みたいに
3年て、都合いいんだよ。
「3年の根拠は?月々いくらもらっていくら使って、いくら返済するのか、数字で見せて」
と言ったけどまだ数字は来ていない![]()
はあぁ…
私の平穏や安心はいつ来るのだろうか。
人にストレスを与えてもなんとも思わないのかなぁ![]()
旦那といるメリットって何だろう?と思って検索して、前に旦那に送った画像がコチラ
⬇️
ほんとそれ。
ストレスがものすごいのよ。
わかってないなぁ
わからないかなぁ
もっと素直に謝ったり、
生活態度を見直して欲しい。
ビールは1日500ml1缶にしてほしい!![]()
(肝臓が悪くてたくさん寝ないとやっていけないんだそうです…
ならなおさら!)
旦那のお金だから自由にさせるべき?
それとも夫婦のお金だからお酒の量の強制もしていい?
旦那に強く言えないのがまた悩ましいです![]()
借金のサインかも?③クレジットカードの申込みをした時の話
こんにちは。みーこです。
お越しくださりありがとうございます。
旦那が借金をしていることを未だ消化しきれていない妻のブログです。
どう捉え、どう生き直すか
模索しています。
模索しています。
またまた“違和感”を思い出しました。
あるものですね![]()
旦那と2人でドコモに乗り換えた時だったかな。
dカードゴールドにするとポイントが貯まる!
というのでdカードゴールドの申込をしました。
そしたら…
まさかの2人して審査が通りませんでした![]()
「え…?!」
なぜだろう![]()
私はクレジットカードを何枚も持っていたので
落ちた理由がわからなかったけど、
(何枚も持ってるから、とも言えるかも?)
旦那が落ちたのも意味がわかりませんでした。
旦那は、
・安定した収入がある(私の3倍はある)
・クレジットカードカードをほとんど持っていない
少なくとも、私の知る限りは、
「審査に落ちる理由」が見当たりませんでした。
店員に聞いたところで何も回答できないだろうし…。
「へぇ、そんなこともあるんだね」
「ゴールドって審査厳しいのかな」
「まあ、別にゴールドじゃなくても困らないし」
そのくらいの感覚で、深く考えませんでした。
今思えば、
これも“サイン”だったのかもしれません。
でもその時の私は、
借金なんて想像もしていなかったし、
まさかこんなことにつながるなんて、
思いもしませんでした。
この頃はまだ、
「違和感」を違和感として
受け取れていなかったんです。



